# ＲＯＸＸ（241A） リゾートバイトを展開するグッドマンサービスのアルバイト採用・人材派遣において 採用支援サービス「Zキャリア AI面接官」を導入開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/241A/disclosure/20260319585178
種別: その他開示
開示日: 2026-03-19
Komoriの読み（0-100）: 78
企業ページ: https://komori.app/company/241A

## 何が変わったか

株式会社グッドマンサービスが、ROXXの採用支援サービス「Zキャリア AI面接官」をアルバイト採用・人材派遣の選考に導入した。今後、リゾートバイト事業で年間最大35,000選考にAI面接を展開する予定。

## 会社が挙げた理由

従来の電話面接では対応時間が日中に限られ、応募から面接設定までにタイムラグが生じていたため。24時間365日の選考対応により、選考スピードと歩留まりの向上を目指すとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Zキャリア AI面接官、リゾートバイト.com
- 相手先: 株式会社グッドマンサービス
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区、代表取締役社長：月花拓美。人材派遣・紹介事業を展開し、外国人向けの『NIPPON仕事.com』および観光地向け人材派遣の『リゾートバイト.com』を運営。
- 当社との関係: グッドマンサービスがROXXの採用支援サービスを導入する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月19日（導入開始の発表日。実際の導入開始時点はnot_disclosed）
- 適用分野: グッドマンサービスのアルバイト採用・人材派遣、観光・宿泊産業、リゾートバイト事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 年間最大35,000選考にAI面接を展開する予定
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当期業績への影響は軽微と見込む
- 出典: 国税庁『令和7年度税制改正による所得税の基礎控除の見直し等について』、厚生労働省『年収の壁』への対応、全国大学生活協同組合連合会『第60回学生生活実態調査 概要報告』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「グッドマンサービスにおいて、当社が提供する採用支援サービス『Zキャリア AI面接官』を導入いただいた」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「導入開始のお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「展開する予定」／「軽微と見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社グッドマンサービス」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「当社が提供する採用支援サービス『Zキャリア AI面接官』を導入いただいた」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都千代田区、代表取締役社長：月花拓美」／「人材派遣・紹介事業を展開」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社グッドマンサービス」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「年間最大35,000選考のAI面接を展開する予定」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「年間最大35,000選考」／「展開する予定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「国税庁」／「厚生労働省」／「全国大学生活協同組合連合会」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件による当期業績に与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社が提供する採用支援サービス『Zキャリア AI面接官』を導入」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「グッドマンサービスのリゾートバイト事業を通じて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「観光・宿泊産業に特化した人材業界内では初めての事例」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供する採用支援サービス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROXXは、株式会社グッドマンサービスにおいて、当社が提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「リゾートバイト業界初」／「業界No.1の高時給」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社グッドマンサービスにおいて」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまで、採用担当者が電話での面接を中心に実施」／「24時間365日いつでも選考対応」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Zキャリア AI面接官」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」／「会社名 株式会社ROXX」／「（コード：241A、グロース市場）」／「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「リゾートバイト業界初」／「採用DXを加速」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「展開する予定」／「軽微と見込んでおります」／「今後開示すべき事項が発生した場合には速やかに公表」」）
