# ＲＯＸＸ（241A） 2025年９月期通期 決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/241A/disclosure/20251110594542
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-11-11
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/241A

## 何が変わったか

2025年9月期は売上高が前期比29.8%増の4,513百万円となった一方、営業損失は470百万円から721百万円へ拡大した。2026年9月期は売上高5,000百万円、営業利益45百万円を計画し、黒字化を目指している。

## 会社が挙げた理由

資料では、売上高の増加やGMV・RPOなどの成長、AI活用およびM&Aを含む今後の成長施策が示されている。一方、営業損失の増加について、本文から具体的な理由を特定できる説明は確認できない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2025年9月期 通期
- 売上高: {"value":4513,"unit":"百万円","yoy_pct":29.8}
- 営業利益: {"value":-721,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 経常利益: {"value":-767,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 純利益: {"value":1141,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 売上総利益率: {"value":"83.2%","前年同期比":"2.5ポイント低下"}
- 営業利益率: {"value":"-16.0%","前年同期比":"2.5ポイント悪化"}
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":{"value":1237,"unit":"百万円"},"売上総利益":{"value":1046,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":191,"unit":"百万円"},"営業利益率":{"value":"15.5%","前年同期比":"不明"}}
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":5000,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":45,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":1,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":1,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: {"売上高":"90.3%","営業損失":"実績は予想損失の102.7%","経常損失":"実績は予想損失の103.1%","純利益":"98.7%"}
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: 売上高・営業損益の推移を要因別の金額で図示しているが、要因名の判読は困難
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: {"売上高":{"value":5000,"unit":"百万円"},"目標年度":"2026年9月期"}
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: AI活用の強化、M&Aの実施・活用、事業成長に向けた営業・人材関連施策

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「売上高4,520に対し4,513、99.8%。営業損失予想742に対し721、102.7%。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「「99.8%」「102.7%」「103.1%」「98.7%」の数値比較。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「FY25/9 Q4として売上高1,237、売上総利益1,046、営業利益191。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「資料中に「過去最高」等の記載なし。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 増減要因図で金額あり（原文: 「営業損益の推移図に「(462)」「(592)」「(744)」「(746)」などの金額表示。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「通期業績として売上高4,513、営業損失721などを掲載。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「営業損益推移の要因別金額表示。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「2026年9月期予想として売上高5,000、営業利益45を掲載。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間に必要な金額・率の記載なし。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「資料中に「AI」「M&A」のページおよび施策説明。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「GMV、RPO、GMV構成比、四半期別指標、顧客・案件関連とみられる指標を掲載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「「+33.9%」「+17.5%」「+7.8pt」などの表示。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価・数量を組み合わせた指標の記載なし。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: あり（原文: 「市場規模の推移として「37,504」等の数値を掲載。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「配当額・配当性向・還元方針の記載なし。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題「2025年9月期通期 決算説明資料」。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁がある程度ある（原文: 「会社沿革・市場資料のほか、通期業績、KPI、AI・M&A施策を掲載。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「2026 9」「5,000」「45」などの通期計画数値。」）
