# ＲＯＸＸ（241A） 2025年９月期第２四半期 決算説明会 Q&Aの公開に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/241A/disclosure/20250514552024
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-05-16
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/241A

## 何が変わったか

第2四半期の業績は、配置転換と組織の分業化による生産性低下が想定を上回り、大幅な計画未達となった。一方、第3四半期からRPO（採用代行）を本格提供し、業績の打ち返しを見込んで通期予想は据え置いた。

## 会社が挙げた理由

配置転換及び組織体制の強化（分業化）により、想定を上回る生産性の低下が発生したため。今後はRPO（採用代行）の本格受注開始により、相当額の打ち返しを見込んでいる。

## 開示の要点

- 資料の種類: 質疑応答要旨
- 対象決算期: 2025年9月期 第2四半期
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: 大きく未達
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: [object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 新しい施策: 第3四半期からRPO（採用代行）を本格提供、RPOの受注先を安定した採用実績のある主要求人企業に限定、配置転換及び組織体制の強化（分業化）

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「「2025年9月期の通期業績予想を据え置き」」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 計画を下回る（原文: 「「第２四半期の業績は…想定を上回る生産性の低下となってしまい、大きく未達に終わっております」」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「過去最高に関する記載なし」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: あり（原文: 「「2025年9月期の通期業績予想を据え置きとさせていただいております」」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 文章での対比（原文: 「「配置転換及び組織体制の強化（分業化）の影響で、想定を上回る生産性の低下」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 構成・構造の変化（原文: 「「配置転換及び組織体制の強化（分業化）の影響」」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「セグメント別業績の記載なし」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明あり（原文: 「「大きく未達に終わっております」「想定を上回る生産性の低下」」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 定性的（原文: 「「相当額の打ち返しを見込んでおり」」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 言及のみ（原文: 「「足元の第3四半期は、当初計画していた水準に戻る見通し」」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画に関する記載なし」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「これまで試験的に実施していた『RPO（採用代行）』を第3四半期より本格的に提供開始」」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 1名（原文: 「「前年度におきましては、13.0%」」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 記載なし（原文: 「「今年度も…同等程度を想定」」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「「約10％程度の成約単価の向上を実現」」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「株主還元に関する記載なし」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 質疑応答・書き起こし（原文: 「表題「2025年９月期第２四半期 決算説明会 Q&A」」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「Q1からQ6の質疑応答を中心に構成」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 確定を避けている（原文: 「「通期における業績修正においては否定できるものではありません」「この5月、6月の業績を見てから」」）
