# ＲＯＸＸ（241A） 2025年９月期 第１四半期決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/241A/disclosure/20250210568113
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-02-10
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/241A

## 何が変わったか

2025年9月期第1四半期は、売上高が前年同期比49.3%増の1,066百万円となり、売上総利益も増加した。営業損失は200百万円から172百万円へ28百万円縮小した。

## 会社が挙げた理由

資料では、売上高・売上総利益の増加や営業損失の縮小を示しているが、提供された本文からは増減の具体的な理由を十分に確認できない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2025年9月期 第1四半期
- 売上高: {"value":1066,"unit":"百万円","yoy_pct":49.3}
- 営業利益: {"value":-172,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 経常利益: {"value":-179,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 純利益: {"value":-179,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 売上総利益率: {"value":"17.8%","前年同期比増減ポイント":"+4.3ポイント"}
- 営業利益率: {"value":"-16.2%","前年同期比増減ポイント":"+12.0ポイント"}
- 販管費: {"value":1049,"unit":"百万円","売上高販管費率":"98.4%"}
- 当四半期3か月の実績: 売上高1,066百万円、売上総利益189百万円、営業損失172百万円、経常損失179百万円、純損失179百万円。
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":5235,"unit":"百万円"},"売上総利益":{"value":1002,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":-195,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":-232,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":-236,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: 売上高20%（資料記載）
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: GMV、登録者数等の推移が図表で示されているが、項目名・数値・前年同期比の完全な対応は本文から判読できない。
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: 売上高10,000百万円の目標が図表で示されている。目標年度は本文から判読できない。
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: 市場規模6,500等の数値が図表にあるが、定義・シェアとの対応は本文から判読できない。
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: TVCM、SNS（Instagram・TikTok等）、AI関連施策への言及があるが、具体的な新規施策の内容は本文から判読できない。

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「「5,235」「1Q:1,066」「20%」」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「計画に対する評価を示す明示的な記載なし」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「2024 9 1」「2025 9 1」「714」「1,066」「+49.3%」」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」等の記載なし」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「通期予想の修正・据え置きに関する記載なし」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「増減要因の金額内訳に該当する記載なし」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「主たる増減要因の明示なし」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「売上高1,066百万円、営業損失172百万円等の連結数値」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「売上総利益189」「877」「販管費1,049」」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明あり（原文: 「営業損失「(200)」から「(172)」、経常損失「(196)」から「(179)」」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「業績見通しの前提に関する記載なし」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額に関する記載なし」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間の必要水準に関する記載なし」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 目標の再掲のみ（原文: 「「10,000」「FY26/9」「FY27/9」等の目標図表」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「TVCM」「Instagram」「TikTok」「AI」」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「GMV」、四半期別推移、「35,547」等のKPI図表」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「GMV「1,066」対「714」「+49.3%」、関連指標「+97.4%」「+17.1%」」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価と数量の分解指標の記載なし」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用数の記載なし」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: あり（原文: 「「6,500」および市場関連の図表」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「株主還元に関する記載なし」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却の記載なし」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標の記載なし」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「投資額・研究開発費の記載なし」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「「2025年9月期 第1四半期決算説明資料」」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁がある程度ある（原文: 「会社沿革・CFO紹介・APPENDIXに加え、四半期業績の図表を掲載」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の記載なし」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「実績値「1,066」「営業損失172」と、通期数値「5,235」「営業損失195」の併記」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「「+97.4%」「+17.1%」「+139.0%」」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁がある程度ある（原文: 「沿革、CFO紹介、APPENDIXの掲載」）
