# ツカダ・グローバルホールディング（2418） FY2023 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2418/filing/2023-q2
提出日: 2023-08-10
対象期間: 2023-04-01 〜 2023-06-30
企業ページ: https://komori.app/company/2418
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100RM97.pdf

## 事業

ツカダ・グローバルホールディングは、ブライダル市場、ホテル市場およびウェルネス＆リラクゼーション（W&R）市場を中心に、店舗づくりと付加価値の高いサービスの提供を通じた新たな価値創造を推進しています。第28期第2四半期連結累計期間における連結売上高は26,842百万円、前年同期比19.1%増となり、セグメント別には婚礼事業16,067百万円、ホテル事業9,334百万円、W&R事業1,440百万円の構成です。経常利益は2,165百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,036百万円となりました。セグメント別の状況として、婚礼事業の売上高は16,067百万円、セグメント利益は1,664百万円、ホテル事業の売上高は9,334百万円、セグメント利益は767百万円、W&R事業の売上高は1,440百万円、セグメント損失は95百万円となっています。なお、SPA-HERBSが全国総合第1位に選出されたことにより来館数、売上高、セグメント利益が前年同四半期を上回っていますが、クイーンズウェイはスタッフ増員の難航と不採算店舗の閉鎖等の影響により売上高は微減、セグメント損失となっています。現金及び現金同等物の四半期末残高は18,065百万円、自己資本比率は28.6%です。

## 数字

- 研究開発費: 0百万円
- 設備投資: 12億円
- フリーキャッシュフロー: -12億円

## セグメント

- 婚礼事業 / 売上高 161億円 / 売上構成比 59.8% / 営業利益 17億円
- ホテル事業 / 売上高 93億円 / 売上構成比 34.71% / 営業利益 8億円
- W&R事業 / 売上高 14億円 / 売上構成比 5.37% / 営業利益 -95百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
