# ツカダ・グローバルホールディング（2418） FY2020 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2418/filing/2020-q1
提出日: 2020-05-15
対象期間: 2020-01-01 〜 2020-03-31
企業ページ: https://komori.app/company/2418
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100ILLT.pdf

## 事業

当社グループは、ブライダル市場・ホテル市場・ウェルネス＆リラクゼーション市場を事業ドメインとし、高品質かつ魅力あふれる店舗づくりと付加価値の高いサービスの提供を通じて価値創出を図っています。新型コロナウイルス感染拡大の影響により、インバウンド需要の減少、結婚披露宴開催時期の延期、外出自粛要請等が全セグメントへ大きな影響を及ぼしました。第1四半期連結累計期間の売上高は10,232百万円（10,232,000,000円）となり、前年同四半期比で21.6%減となりました。セグメント別には婚礼事業が6,447百万円、ホテル事業が2,973百万円、W＆R事業が810百万円となり、いずれも前年同四半期比で減少しました。セグメント別の損益は、婚礼事業が505百万円のセグメント損失、ホテル事業が973百万円のセグメント損失、W＆R事業が152百万円のセグメント損失となり、全セグメント合計のセグメント損失は1,631百万円となりました（2020年1-3月期連結累計期間）。全社的には営業損失2,088百万円、経常損失2,568百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失2,417百万円となりました。資産総額は93,912百万円、負債総額は59,596百万円、純資産総額は34,316百万円となり、期末時点で現金及び預金が7,810百万円減少し、建物及び構築物の増加額8,862百万円が生じた一方、建設仮勘定の振替等により現金が減少しました。なお、今期の配当実施状況等に関する記載は特にありません。

## セグメント

- 婚礼事業 / 売上高 79億円 / 営業利益 -6億円
- ホテル事業 / 売上高 42億円 / 営業利益 -17百万円
- Ｗ＆Ｒ事業 / 売上高 9億円 / 営業利益 -1億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
