# ツカダ・グローバルホールディング（2418） FY2019 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2418/filing/2019-q1
提出日: 2019-05-15
対象期間: 2019-01-01 〜 2019-03-31
企業ページ: https://komori.app/company/2418
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100FRY4.pdf

## 事業

ツカダ・グローバルホールディングは、ブライダル市場、ホテル市場、ウェルネス＆リラクゼーション（W&R）市場における価値創造と高付加価値サービスの提供を主軸に事業を展開しています。今期は、2020年開業を予定している「キンプトン東京・新宿（仮称）」の開業準備と、婚礼事材の内製化の拡充および外販事業の推進を通じて、収益・事業エリアの拡大を図りました。第1四半期連結累計期間の売上高は13,049百万円（前年同期比7.2%増）、営業利益は48百万円、経常利益は32百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は43百万円となりました。セグメント別では、婚礼事業売上高7,919百万円、ホテル事業売上高4,189百万円、W&R事業売上高939百万円（いずれも外部顧客向け売上高の合計は13,049百万円）。婚礼事業の内製化を推進したことでセグメント利益は569百万円、ホテル事業は17百万円、W&R事業は-116百万円となりました。現金及び預金は25,915百万円、有形固定資産は48,156百万円、純資産は36,688百万円、総資産は96,184百万円となっています。なお、第1四半期連結累計期間末時点での資産総額は前連結会計年度末比5,342百万円増加、負債総額は59,495百万円、純資産は36,688百万円となっています。

## 数字

- 設備投資: 44億円

## セグメント

- 婚礼事業 / 売上高 79億円 / 営業利益 6億円
- ホテル事業 / 売上高 42億円 / 営業利益 17百万円
- Ｗ＆Ｒ事業 / 売上高 9億円 / 営業利益 -1億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 沿革: 沿革と中期目標。
