# ツカダ・グローバルホールディング（2418） 連結子会社による「リーガロイヤルホテル大阪 ヴィニェット コレクション」の ウエディング事業業務提携に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2418/disclosure/20260916536929
種別: 業務提携
開示日: 2026-09-16
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/2418

## 何が変わったか

連結子会社の株式会社ベストホスピタリティーネットワークが、RRHOオペレーションズ株式会社と業務提携し、「リーガロイヤルホテル大阪 ヴィニェット コレクション」のウエディング部門の運営を開始する。

## 会社が挙げた理由

国内のラグジュアリーホテルで培ったホテルウエディング運営のノウハウを活用し、上質なおもてなしと心に残るウエディングを提供するとともに、婚礼受託事業をさらに拡大するため。

## 開示の要点

- 提携先の名称: RRHOオペレーションズ株式会社
- 提携先の事業内容: 宿泊施設の運営
- 提携先の所在地: 大阪府大阪市北区
- 提携先の資本金: 100万円
- 提携先の売上高: not_disclosed
- 提携先の営業利益: not_disclosed
- 提携の種類: 業務提携
- 提携の内容: チャペル（最大収容人数：着席120名 ※ザ・クリスタルチャペル）、神殿（最大収容人数：着席40名 ※鳳凰殿）、バンケットルーム（6名～最大600名規模の披露宴まで対応可能）
- 取得株式数: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 持株比率: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 合弁会社の概要: not_disclosed
- 出資比率: not_disclosed
- 役員の派遣: not_disclosed
- 契約期間: not_disclosed
- 提携による数値目標: not_disclosed
- 株式の保有方針: not_disclosed
- 取締役会決議日: 2026年9月16日
- 契約締結日: 2026年9月16日
- 提携開始日: 2026年9月16日
- 株式取得日・払込期日: not_disclosed
- 業績への影響: 本件が2026年12月期の当社連結業績に与える影響は軽微です。2027年12月期以降の連結業績への影響については現在精査中
- 主要株主の異動: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}

## 評価の根拠

- この開示はどの種類の提携を伝えているか。: 業務提携のみ（原文: 「「ウエディング部門の運営を開始することとなりました」「業務提携の相手先の概要」」）
- 資本はどちら向きに動くか。: 資本の移動なし（原文: 「表題および本文で「業務提携」と記載され、株式取得・出資に関する記載はない。」）
- 資本移動の後の持株比率はどの水準か。: 該当なし（原文: 「「業務提携」とされ、取得株式数や取得価額の記載はない。」）
- 出資額・取得価額が金額で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「取得価額、出資額、株式取得に関する記載はない。」）
- 主要株主・筆頭株主の異動を伴うと書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「主要株主・筆頭株主の異動に関する記載はない。」）
- 一緒に何をするのかが、どの粒度まで書かれているか。: 行為の種類は特定（原文: 「「ウエディング部門の運営を開始」「受託運営エリア　チャペル」「神殿」「バンケットルーム」」）
- 提携で行うことの中心はどれか。: OEM・製品連携（原文: 「「リーガロイヤルホテル大阪 ヴィニェット コレクションにおいて、ウエディング部門の運営を開始」「婚礼事業の受託」」）
- 提携が及ぶ範囲はどこまでか。: 単一機能に限定（原文: 「「受託運営エリア　チャペル」「神殿」「バンケットルーム」」）
- 相手方の発言・コメント、または相手方が期待する効果が掲載されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「相手方の代表者情報は掲載されているが、相手方の発言・コメントの記載はない。」）
- 相手方について、どこまで書かれているか。: 概要表のみ（原文: 「「3. 業務提携の相手先の概要」「事業内容　宿泊施設の運営」「資本金　100万円」」）
- この提携は国境をまたぐか。: 国内のみ（原文: 「相手先所在地「大阪府大阪市北区中之島５丁目３番６８号」」「所在地　大阪府大阪市北区中之島 5丁目3番68号」」）
- 提携によって目指すものは、どこまで具体的に示されているか。: 方向のみ（原文: 「「婚礼受託事業のさらなる拡大を目指してまいります」」）
- 契約の中身について、どこまで書かれているか。: 項目別・数値なし（原文: 「「受託運営エリア　チャペル」「神殿」「バンケットルーム」」）
- 日程はどこまで示されているか。: 複数の日付あり（原文: 「「取締役会決議日　2026年9月16日」「契約締結日　2026年9月16日」「事業開始日　2026年9月16日」」）
- 株式の保有方針、ロックアップ、解消条件など、後戻りの条件に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「株式の保有方針、ロックアップ、提携解消条件に関する記載はない。」）
- この提携が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 精査中（原文: 「「本件が2026年12月期の当社連結業績に与える影響は軽微です。2027年12月期以降の連結業績への影響については現在精査中」」）
- 提携の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「「婚礼受託事業のさらなる拡大を目指してまいります」「2026年12月期の当社連結業績に与える影響は軽微です」」）
- 主要な主張に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「婚礼受託事業のさらなる拡大を目指してまいります」」）
