# 売上高・営業利益・利益率を成長指標とする経営｜プラネット（2391）の変遷

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## 経過

- FY2017 初出 「当社は、売上高及び営業利益を成長の一つの指針として考えております。また、営業利益率、経常利益率等を意識した経営を進めてまいります。」 — 売上高・営業利益を成長指標とし、営業利益率・経常利益率も意識して経営する方針を初めて明示している。 (https://komori.app/company/2391/filing/2016-fy)
- FY2018 再掲 「当社は、安定的かつ継続的な企業価値の向上のため、売上高及び営業利益を成長の一つの指針として考えております。経営指標としては、売上高及び営業利益の前年比、営業利益率、配当性向を重視しております。」 — 売上高・営業利益を成長指標とし、前年比、営業利益率、配当性向を重視する経営指標を明示している。数値目標や期限は示されていない。 (https://komori.app/company/2391/filing/2017-fy)
- FY2020 再掲 「当社は、安定的かつ継続的な企業価値の向上のため、売上高及び営業利益を成長の一つの指針として考えております。経営指標としては、売上高及び営業利益の前年比、営業利益率、配当性向を重視しております。」 — 売上高・営業利益の前年比、営業利益率、配当性向を重視する経営指標を継続している。 (https://komori.app/company/2391/filing/2019-fy)
- FY2021 再掲 「当社は、売上高及び営業利益を成長の一つの指針として考えております。また、営業利益率、経常利益率等を意識した経営を進めてまいります。」 — 売上高・営業利益を成長指標とし、利益率を意識する経営方針を継続している。 (https://komori.app/company/2391/filing/2020-fy)
- FY2023 再掲 「当社は、安定的かつ継続的な企業価値の向上のため、売上高及び営業利益を成長の一つの指針として考えております。経営指標としては、売上高及び営業利益の前年比、営業利益率、配当性向を重視しております。」 — 売上高・営業利益の前年比、営業利益率、配当性向を重視する経営指標を継続している。 (https://komori.app/company/2391/filing/2022-fy)
- FY2024 再掲 「当社は、安定的かつ継続的な企業価値の向上のため、売上高及び営業利益を成長の一つの指針として考えております。経営指標としては、売上高及び営業利益の前年比、営業利益率、配当性向を重視しております。」 — 売上高・営業利益の前年比、営業利益率、配当性向を重視する経営指標を継続している。 (https://komori.app/company/2391/filing/2023-fy)
- FY2025 再定義 「当社は、安定的かつ継続的な企業価値の向上のため、売上高及び営業利益を成長の一つの指針として考えております。経営指標としては、売上高及び営業利益の前年比、営業利益率、純資産配当率（ＤＯＥ）を重視しております。」 — 経営指標の記載が、従来の配当性向から純資産配当率（DOE）を重視する表現へ変化している。 (https://komori.app/company/2391/filing/2024-fy)
- 2026-09-29 後退 「営業利益率                       17.7％           15.2％」 — 第42期の営業利益予想は485.0百万円、営業利益率は15.2％で、第41期実績の557.1百万円、17.7％から低下する計画となっている。先行投資を優先する業績見通しが示されている。 (https://komori.app/company/2391/disclosure/20260929542258)
