# プラネット（2391） 日本証券新聞社主催 個人投資家向けIRセミナー 登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2391/disclosure/20260521543514
種別: その他開示
開示日: 2026-05-21
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/2391

## 何が変わったか

個人投資家向けIRセミナーに、福岡会場と福井会場の2回登壇する予定を公表した。各会場で会社の現状と将来展望を説明する。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に当社事業への理解をより深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社日本證券新聞社、株式会社アイティフォー（福岡会場の共同登壇企業）、株式会社平和堂（福井会場の共同登壇企業）
- 相手先の概要: 株式会社日本證券新聞社がセミナーを主催。株式会社アイティフォー、株式会社平和堂については本文に社名以外の概要記載なし。
- 当社との関係: 株式会社日本證券新聞社はセミナー主催者。株式会社アイティフォーおよび株式会社平和堂とは、各会場の会社説明会に共同登壇する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加料無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月5日（福岡会場、予定）、2026年6月20日（福井会場、予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 福岡会場：天神クリスタルビル3階『大ホール』（福岡県福岡市中央区天神4-6-7）、福井会場：FBCホール（福井放送本社6階、福井県福井市大和田2-510）
- 拠点の規模: 福岡会場の定員100名、福井会場の定員70名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「【福岡 6/5(金)・福井 6/20(土)】登壇のお知らせ／日時：2026年6月5日、2026年6月20日」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年6月5日(金)／2026年6月20日(土)」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題：日本証券新聞社主催 個人投資家向けIRセミナー 登壇のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年5月21日／日時：2026年6月5日、2026年6月20日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「当社は…IRセミナーに登壇いたします／16:30終了（予定）／16:00終了（予定）」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社日本證券新聞社／株式会社アイティフォー／株式会社平和堂」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「株式会社日本證券新聞社が主催する個人投資家向けIRセミナーに登壇いたします」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要情報の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向けIRセミナーへの登壇に関する発表」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「定員100名／定員70名」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「定員：100名／定員：70名」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社日本證券新聞社が主催／申込URL：https://www.nsjournal.jp/seminar/20260605fukuoka/、https://www.nsjournal.jp/seminar/20260620fukui/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年6月5日、定員100名／2026年6月20日、定員70名」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「個人投資家向けIRセミナー／当社の現状と将来の展望についてご説明する予定」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「福岡会場／福井会場」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「IRセミナーに登壇いたします」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社の現状と将来の展望についてご説明する予定」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社プラネット…は…IRセミナーに登壇いたします」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「福岡会場／福井会場」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「報道機関各位／PRESS RELEASE」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「登壇いたします／皆様のご参加を心よりお待ちしております」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「16:30終了（予定）／16:00終了（予定）」）
