# ＳＢＳホールディングス（2384） （開示事項の経過）親会社及び主要株主である筆頭株主となる見込みの株式会社鎌田企画の当社株式取得に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2384/disclosure/20230330539616
種別: 発生事実
開示日: 2023-03-30
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/2384

## 何が変わったか

株式会社鎌田企画が市場買付けでSBSホールディングス株式405,000株を取得し、所有割合が1.02％に達した。これにより、同社が当社の親会社・主要株主である筆頭株主となる計画が進展した。

## 会社が挙げた理由

株式取得の理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 事象の名称: 株式会社鎌田企画による当社株式の市場買付け
- 発生日: 2023年3月30日（取得株式数が405,000株となり、所有割合が1％に達した日として会社が連絡を受けた日）
- 認知日・通知受領日: 2023年3月30日
- 対象となる主体: 株式会社鎌田企画（当社代表取締役の鎌田正彦が代表取締役を兼任）
- 対象拠点・対象製品: SBSホールディングス株式会社の株式
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: 業績への影響はありません。金額の記載なし。
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: 株式会社鎌田企画：405,000株、所有割合1.02％（2023年3月30日現在）
- 今後の見通し: 2023年5月31日まで市場買付けを行う予定。2023年8月18日に臨時株主総会で株式交付計画の承認を予定し、2023年8月31日に鎌田正彦が鎌田企画に株式交付を行う予定。
- 続報の予定: 市場買付けおよび株式交付等の今後の日程が記載されているが、次回開示時期はnot_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「上記の株式取得による当社業績への影響はありません。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「当社業績への影響はありません。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「上記の株式取得による当社業績への影響はありません。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「業績への影響額の記載はなく、「当社業績への影響はありません。」と記載されている。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「本市場買付けによる当社株式の取得株式数が405,000株となり」と記載されている。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「当社業績への影響はありません。」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「当社は本日、鎌田企画から、本市場買付けによる当社株式の取得株式数が405,000株となり、所有割合が１％に達した旨の連絡を受けました」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「株式会社鎌田企画」「当社株式405,000株」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「405,000株」「所有割合1.02％」「2023年３月30日現在」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「当該会社は、2023年３月30日現在、当社株式405,000株（所有割合1.02％）を所有しております。」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「2023年２月20日から2023年５月31日まで（予定）本市場買付け」「2023年８月31日（予定）鎌田正彦が鎌田企画に株式交付」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「表題「（開示事項の経過）」および「2023年２月10日付け『…お知らせ』」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「「今後の日程」として市場買付け、臨時株主総会、株式交付の日程が記載されている。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「取得株式数が405,000株となり」「2023年５月31日まで（予定）」「2023年８月31日（予定）」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「株式会社鎌田企画」「鎌田企画が…市場買付けにより当社株式を取得すること」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「「当該会社は、2023年３月30日現在、当社株式405,000株…を所有しております。」」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「過去開示は経過説明のために引用されており、訂正・取消・遅延の記載はない。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「本件は「鎌田企画による当社株式の取得」に関する開示である。」）
