# ＳＢＳホールディングス（2384） （開示事項の経過）親会社及び主要株主である筆頭株主となる見込みの鎌田企画合同会社の組織変更に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2384/disclosure/20230220514587
種別: 発生事実
開示日: 2023-02-20
Komoriの読み（0-100）: 29
企業ページ: https://komori.app/company/2384

## 何が変わったか

鎌田企画合同会社が、2023年2月19日付で株式会社鎌田企画へ組織変更した。

## 会社が挙げた理由

組織変更の理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 事象の名称: 鎌田企画合同会社から株式会社鎌田企画への組織変更
- 発生日: 2023年2月19日（効力発生日）
- 認知日・通知受領日: 2023年2月20日（当社が鎌田企画から連絡を受けた日）
- 対象となる主体: 鎌田企画合同会社（組織変更後：株式会社鎌田企画）
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: 当社業績への影響はありません（計上区分・金額の記載なし）
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 上記の組織変更による当社業績への影響はありません。
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 2023年2月20日から5月31日まで市場買付けを行う予定。2023年8月18日に臨時株主総会で株式交付計画の承認を予定し、2023年8月31日に鎌田正彦が鎌田企画に株式交付を行う予定。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予想は据え置き（原文: 「「上記の組織変更による当社業績への影響はありません。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「当社業績への影響はありません。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想は据え置き（原文: 「「上記の組織変更による当社業績への影響はありません。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「影響額の数値記載はなく、「当社業績への影響はありません」と記載されている。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「『鎌田企画合同会社』から『株式会社鎌田企画』となった」」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文に該当する記載はない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「当社業績への影響はありません。」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2023年２月19日を効力発生日として『鎌田企画合同会社』から『株式会社鎌田企画』となった」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「鎌田企画合同会社」及び「株式会社鎌田企画」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年２月19日を効力発生日」「資本金 10,000,000円」「純資産 452,169,381円」「総資産 902,921,400円」「19,088,400株（所有割合48.06％）」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「１．株式会社鎌田企画の概要」及び「２．今後の日程」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「2023年２月19日を効力発生日として…『株式会社鎌田企画』となった旨の連絡を受けました」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「「2023年２月10日付け『親会社以外の支配株主…に関するお知らせ』で…お知らせいたしました。」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 前回から変化なし（原文: 「「この度、当社は、鎌田企画から…株式会社鎌田企画となった旨の連絡を受けました」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「「２．今後の日程」には各手続きの予定が記載されているが、続報の公表予定は記載されていない。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「となった旨の連絡を受けました」及び「（予定）」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「組織変更の理由に関する記載はない。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「「鎌田企画合同会社…が…『株式会社鎌田企画』となった」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文は組織変更の経過と今後の日程を記載しており、法的・行政的手続きの記載はない。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「過去開示は経過説明のために引用されており、訂正・取消しの記載はない。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「組織変更により…『株式会社鎌田企画』となった旨」」）
