# ＳＢＳホールディングス（2384） 当社連結子会社の物流施設における火災発生及び鎮火に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2384/disclosure/20220705595679
種別: 発生事実
開示日: 2022-07-05
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/2384

## 何が変わったか

連結子会社の物流センターで発生した火災が、2022年7月5日16時54分に消防から鎮火したと報告された。火災の原因、被害状況、業績への影響は引き続き調査中。

## 会社が挙げた理由

発生原因、被害の状況、および業績への影響の有無については現在調査中であり、会社は具体的な原因を示していない。

## 開示の要点

- 事象の名称: 当社連結子会社の物流施設における火災発生及び鎮火
- 発生日: 2022年6月30日 18時40分頃
- 認知日・通知受領日: 2022年7月5日 16時54分、消防より鎮火の報告を受けた日
- 対象となる主体: ＳＢＳフレック株式会社（当社連結子会社）
- 対象拠点・対象製品: ＳＢＳフレック株式会社 阿見第二物流センター（茨城県稲敷郡阿見町星の里6-1）
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 発生原因、被害の状況、および業績への影響の有無については現在調査中
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: 消防
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 発生原因、被害の状況、および業績への影響の有無を調査し、判明次第知らせる
- 続報の予定: これらが判明次第お知らせする

## 評価の根拠

- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「業績への影響の有無については現在調査中です。」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「ＳＢＳフレック（株）阿見第二物流センター」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「業績への影響の有無については現在調査中です。」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2022年６月30日(木) 18時40分頃」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「ＳＢＳフレック株式会社阿見第二物流センター」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2022年６月30日(木) 18時40分頃」「2022年７月５日16時54分」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「これらが判明次第お知らせいたします。」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 調査中（原文: 「「本日（2022年７月５日）16時54分、消防より鎮火の報告を受けました。」「発生原因、被害の状況、および業績への影響の有無については現在調査中です。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「「火災発生以降、弊社ホームページにて経緯をお知らせしております。」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「「これらが判明次第お知らせいたします。」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 確定を避けている（原文: 「「現在調査中です。これらが判明次第お知らせいたします。」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 外部要因（原文: 「「当社連結子会社の物流施設における火災発生及び鎮火」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 連結子会社（原文: 「「当社連結子会社ＳＢＳフレック株式会社阿見第二物流センター」」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: あり（原文: 「「近隣の皆様はじめ多くの関係者の皆様に多大なるご迷惑、ご心配をおかけしておりますことを深くお詫び申し上げます。」」）
