# ＡＳＪ（2351） 個人投資家企業説明会「ログミーFinance書き起こし」公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2351/disclosure/20260717595960
種別: その他開示
開示日: 2026-07-17
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/2351

## 何が変わったか

2026年7月1日に開催された個人投資家向け企業説明会について、ログミーFinanceの書き起こしと当日のアーカイブ動画が公開された。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家との対話を促進し、事業内容や成長戦略への理解機会を増やすため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: ログミーFinance、名古屋証券取引所
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: IRセミナーへの参加および説明会内容の書き起こし・アーカイブ配信に関する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月17日（書き起こし公開のお知らせ。説明会は2026年7月1日に開催済み）
- 適用分野: IR・SR活動、個人投資家向け企業説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への影響についての記載はない
- 出典: ログミーFinanceウェブサイト、YouTube

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「先日、2026 年７月１日に『名古屋証券取引所 IR セミナーオンライン』」「『ログミーFinance 書き起こし』が公開されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議を締結または実施したとの記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年７月１日」「2026 年７月 17 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「書き起こしが公開されましたので、お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「説明会は「2026 年７月１日」、開示日は「2026 年７月 17 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「公開されました」「繋がるものと考えております」「機会の創出を目指してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ログミーFinance 書き起こし」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「ログミーFinance ウェブサイト」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額・効果・利用実績等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値の期間・時点性を示す記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ログミーFinance ウェブサイト」「アーカイブ配信（YouTube）」および各URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「知名度の向上に繋がるものと考えております」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「持続的成長と企業価値の向上を目的として」「IR・SR 活動を展開」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家企業説明会」「書き起こし及び当日のアーカイブ配信」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の事業内容、成長戦略ならびに今後の展望」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「書き起こしとアーカイブ配信の公開に関する内容」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業内容、成長戦略ならびに今後の展望についてご説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名として「株式会社ＡＳＪ」が記載されている」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・全国・海外に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・顧客名等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「https://finance.logmi.jp/articles/385376、https://youtu.be/J09fttKvPBg」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「問合せ先」「記」に相当する構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「持続的成長と企業価値の向上」「知名度の向上に繋がるものと考えております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「費用対効果を見極めながら適切な情報発信に努め」」）
