# ＡＳＪ（2351） ASJ、「IT導入補助金2023」IT導入支援事業者採択のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2351/disclosure/20230421550650
種別: その他開示
開示日: 2023-04-21
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/2351

## 何が変わったか

ASJが2023年度の「IT導入補助金2023」におけるIT導入支援事業者として採択された。今後、中小企業などに対して同社のクラウド型ITツールの情報提供や導入、補助金申請などを支援する。

## 会社が挙げた理由

当社が様々なクラウド型ITツールを提供しており、IT導入支援事業者として顧客のIT課題解決と労働生産性向上を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 当社の様々なクラウド型ITツール
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: IT導入支援事業者として、中小企業・小規模事業者等にITツールの説明、導入、運用相談、補助金申請・実績報告等の手続きを支援する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年度（採択済み。具体的な開始日はnot_disclosed）
- 適用分野: 中小企業・小規模事業者等の生産性向上、取引のデジタル化
- 受賞名・認証名: IT導入補助金2023 IT導入支援事業者採択
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2023年度 IT導入支援事業者として採択されたことをお知らせいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「2023年度 IT導入支援事業者として採択された」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2023年度 IT導入支援事業者」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「ASJ、『IT導入補助金2023』IT導入支援事業者採択のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「採択されたことをお知らせいたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「採択されたことをお知らせいたします。」「積極的にサポートしてまいります。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「IT導入補助金」「事務局に提出する各種申請・手続き」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「2023年度 IT導入支援事業者として採択された」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要・機関概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「中小企業・小規模事業者等」とのみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2023年度」の記載のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額・件数・効果の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「IT導入補助金2023」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ITツールの情報提供や導入について…積極的にサポート」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「顧客の労働生産性向上に向けて、積極的にサポートしてまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「2023年度 IT導入支援事業者として採択」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「様々なクラウド型のITツールを提供していることから」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「様々なクラウド型のITツールを提供していることから」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社では、様々なクラウド型のITツールを提供している」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ＡＳＪ（以下、『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「中小企業・小規模事業者等」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「様々なクラウド型のITツール」とのみ記載」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」「株式会社ＡＳＪ プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「採択内容と支援内容の説明が中心」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
