# ＨＯＤＬ１（2345） 大分大学DXイノベーション工房産学共創フォーラム登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2345/disclosure/20260622575789
種別: その他開示
開示日: 2026-06-22
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/2345

## 何が変わったか

当社代表取締役CEOが、2026年6月25日に大分大学の産学共創フォーラムでAI・DX活用について講演する。フォーラムへの参加を通じ、当社のAIエージェントを教育・研究現場の課題解決に活用する事例づくりを進める。

## 会社が挙げた理由

AI・DX課題の共有、大学院の実践演習・技術相談・共同研究につながるテーマ形成を目的とするフォーラムへの参画を通じ、産学連携の実課題解決にAIエージェントを適用するユースケースを開発するため。教育・研究現場での実装実績の蓄積が、エンタープライズ向けAIエージェント事業の拡大に寄与すると会社は考えている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 当社のAIエージェント
- 相手先: 大分大学 理工学部 DXイノベーション工房
- 相手先の概要: 大分大学理工学部が設置した、企業・自治体等との産学連携を推進する実践的教育拠点。DX人材育成プログラムおよび大学院の情報・数理・データサイエンスプログラム（高度実践系）を展開している。
- 当社との関係: 当社代表取締役CEOがフォーラムに登壇し、当社がフォーラムに参画する。産学連携によるAIエージェントのユースケース開発を推進する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月25日（予定・フォーラム開催日）
- 適用分野: 教育・研究現場、AI・DX活用、産学連携の実課題解決
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大分大学 旦野原キャンパス B-Core 1F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当社の業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「日時：2026年6月25日（木）14:50〜17:40」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「当社代表取締役CEO田原弘貴は、同フォーラムにおいてAI・DX活用に関する特別講演を行います。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年6月25日（木）14:50〜17:40」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「大分大学 DXイノベーション工房 産学共創フォーラムへの登壇のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年6月22日／日時：2026年6月25日（木）14:50〜17:40」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「特別講演を行います。／寄与するものと考えております。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「大分大学理工学部」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「産学連携の実課題解決に当社のAIエージェントを適用するユースケースの開発を推進してまいります。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「大分大学理工学部では、「DX人材育成プログラム」のもと、企業・自治体等との産学連携を推進する実践的教育拠点「DXイノベーション工房」を設置」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する関係性の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「当社代表取締役CEO田原弘貴は、同フォーラムにおいてAI・DX活用に関する特別講演を行います。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「主催：大分大学 理工学部 DXイノベーション工房／URL：https://www.dxhr.oita-u.ac.jp/workshop/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「教育・研究現場での実装実績の蓄積は、エンタープライズ向けAIエージェント事業のさらなる拡大に寄与するものと考えております。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「エンタープライズ向けAIエージェント事業のさらなる拡大に寄与するものと考えております。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「なお、本件が当社の業績に与える影響は軽微です。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「大分大学 DXイノベーション工房 産学共創フォーラムへの登壇のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「エンタープライズ向けAIエージェント事業のさらなる拡大」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「当社のAIエージェントを適用するユースケースの開発を推進してまいります。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社のAIエージェント」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社代表取締役CEO田原弘貴／当社は本フォーラムへの参画を通じ」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「会場：大分大学 旦野原キャンパス B-Core 1F」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「実装実績の蓄積は、エンタープライズ向けAIエージェント事業のさらなる拡大に寄与するものと考えております。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「当社のAIエージェント」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／株式会社HODL1／（証券コード：2345 東証スタンダード市場）／記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「エンタープライズ向けAIエージェント事業のさらなる拡大に寄与するものと考えております。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「寄与するものと考えております。」）
