# ＨＯＤＬ１（2345） 一般社団法人人工知能学会入会のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2345/disclosure/20260601556338
種別: その他開示
開示日: 2026-06-01
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企業ページ: https://komori.app/company/2345

## 何が変わったか

株式会社HODL1が一般社団法人人工知能学会に入会した。入会を通じて研究者・専門家との交流や最新技術情報の取得を進め、AIエージェントサービスの高度化を目指す。

## 会社が挙げた理由

中期経営計画でAIエージェント事業を経営の柱の一つと位置付けており、研究者・専門家との交流、最新の研究動向・技術情報へのアクセス強化、産学連携によるAIサービスの高度化と事業価値向上を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AI経営管理エージェント、AIエージェント事業
- 相手先: 一般社団法人人工知能学会
- 相手先の概要: 1986年7月発足、1990年9月に社団法人化、2013年4月1日に一般社団法人へ移行。会員数約5,600名（2025年6月時点）。人工知能に関する学際的研究の促進等を目的とする学会。
- 当社との関係: 当社が一般社団法人人工知能学会に入会。研究者・専門家との交流、共同研究・意見交換、産学連携を進める関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月8日（AI経営管理エージェントの提供開始実績）
- 適用分野: AIエージェント技術、人工知能、AIサービスの社会実装・事業実装
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 会員数約5,600名（2025年6月時点）
- 業績への影響: 本件が当社の業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「当社は、一般社団法人人工知能学会に入会いたしました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「一般社団法人人工知能学会に入会いたしました」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「入会いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「一般社団法人人工知能学会入会のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「当社は、一般社団法人人工知能学会に入会いたしました」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「入会いたしました」「推進してまいります」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「一般社団法人人工知能学会」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「学会研究者・専門家との共同研究・意見交換」「産学連携の深化」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「1986年7月に発足」「会員数約5,600名（2025年6月時点）」「人工知能に関する学際的研究の促進をはかり」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先について当社との既存の資本・人的関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「一般社団法人人工知能学会に入会いたしました」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「会員数約5,600名（2025年6月時点）」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「（2025年6月時点）」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「一般社団法人人工知能学会」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「会員数約5,600名（2025年6月時点）」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「『AIエージェント事業』を経営の大きな柱のひとつと位置付けており」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「本件が当社の業績に与える影響は軽微です」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「一般社団法人人工知能学会への入会」「産学連携の深化に貢献」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「AIエージェント事業の本格展開を進めております」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「一般社団法人人工知能学会入会のお知らせ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「2026年5月8日に提供開始した『AI経営管理エージェント』サービス」「自社サービスへの実装」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社HODL1」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「全国大会・研究会・シンポジウムへの参加」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「自社運用で培ったAIエージェント活用の実績・知見」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「AI経営管理エージェント」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位」「株式会社HODL1」「（証券コード：2345 東証スタンダード市場）」「（お問合せ先）」「記」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「この戦略を推進するための重要な取り組み」「経営の大きな柱のひとつ」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「本件が当社の業績に与える影響は軽微です」）
