# ＨＯＤＬ１（2345） Ethereuｍ Japan運営、Digital Assets Working Group参加に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2345/disclosure/20260514531733
種別: その他開示
開示日: 2026-05-14
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/2345

## 何が変わったか

株式会社HODL1は、2026年5月から一般社団法人Ethereum Japanが運営するDigital Assets Working Group（DAWG）に参加する。デジタル資産の制度・技術・実務を議論し、得られた知見を経営戦略や業界の実務に活用する。

## 会社が挙げた理由

デジタルアセット領域の制度・技術・実務に関する横断的な議論に参加し、業界の健全な発展に貢献するとともに、制度・規制動向を早期に把握して経営戦略に活かすため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Digital Assets Working Group（DAWG）
- 相手先: 一般社団法人Ethereum Japan
- 相手先の概要: 日本企業がブロックチェーンおよびDeFiを実務で活用する際の課題を研究整理し、公共性のある判断基準および実装フレームワークを提示するDAWGの運営主体。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社HODL1がDAWGに参加する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月（参加開始予定）
- 適用分野: デジタルアセット、ブロックチェーン、DeFi、RWA（Real World Assets）、Stablecoin、リスク管理、会計、監査、インフラ選定、運用プロセス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 本件が当社の業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「当社は、2026年5月より…DAWGへの参加について…お知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「DAWGに参加いたします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「2026年5月より」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題：Ethereuｍ Japan運営、Digital Assets Working Group参加に関するお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年5月より…DAWGへの参加」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「当社は…DAWGに参加いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「運営主体：一般社団法人Ethereum Japan」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「DAWGの活動に取り組んでまいります。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「DAWGは、日本企業がブロックチェーンおよびDeFiを実務で活用する際に直面する課題を研究整理し…提示することを目的としたワーキンググループ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「運営主体：一般社団法人Ethereum Japan」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本件はDAWGへの参加に関するお知らせ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本件が当社の業績に与える影響は軽微です。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本件が当社の業績に与える影響は軽微です。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「一般社団法人Ethereum Japan／所在地等：https://ethereum-japan.org/dawg」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「業界の健全な発展に貢献します。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「制度・規制動向を早期に把握し、経営戦略に活かしてまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「本件が当社の業績に与える影響は軽微です。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「業界の健全な発展に貢献することを目的として、DAWGに参加いたします。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「デジタルアセット領域における重要な場／イーサリアムエコシステムの拡大」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「DAWGに参加いたします。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社は…DAWGの活動に取り組んでまいります。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社は…DAWGに参加いたします。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「日本企業がデジタルアセットを実務として扱うため／日本のデジタルアセット市場の健全な発展」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「DAWGへの参加および活動方針の記載」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「Digital Assets Working Group（DAWG）」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／株式会社HODL1／（証券コード：2345 東証スタンダード市場）／記／以 上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「DAWGはデジタルアセット領域における重要な場／積極的に貢献します。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きの記載なし」）
