# ＨＯＤＬ１（2345） HODL1 中期経営計画「HODL&BUIDL2028」資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2345/disclosure/20260501516517
種別: 経営計画
開示日: 2026-05-01
Komoriの読み（0-100）: 9
企業ページ: https://komori.app/company/2345

## 何が変わったか

訂正ではなく、2028年10月期を目標とする中期経営計画を示している。イーサリアム保有額300億円、売上高20億円、営業利益11億円を目標に、HODL事業とBUIDL事業を拡大する方針である。

## 会社が挙げた理由

訂正理由は記載されていない。本資料は中期経営計画の策定・説明資料である。

## 開示の要点

- 訂正の対象となる開示: not_disclosed
- 元の開示日: not_disclosed
- 訂正箇所: not_disclosed
- 訂正内容: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 訂正の理由: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed

## 評価の根拠

- 何を訂正しているか。: 記載なし（原文: 「表題は「HODL1 中期経営計画『HODL&BUIDL2028』資料」であり、「中期経営計画 財務目標（2028年10月期まで）」と記載されている。」）
- 訂正によって、公表済みの損益・財政状態の数値そのものが変わるか。: なし（原文: 「「※本資料に記載する経営目標数値は当社の目標値であり、業績予想ではありません」」）
- 訂正前と訂正後の数値が両方示されているか。: なし（原文: 「「売上高：20億円」「営業利益：11億円」「イーサリアム保有額：300億円」と記載されている。」）
- この訂正が業績や投資判断に与える影響について、会社が明示的に述べているか。: なし（原文: 「「実際の業績、財政状態、キャッシュ・フロー及び事業展開は、経済情勢、市場環境、競争状況、法令・制度の変更、資金調達の進捗、暗号資産価格の変動、その他の各種要因により、当資料に記載された内容と大きく異なる可能性があります」」）
- 過年度・過去の開示にさかのぼって訂正すると書かれているか。: なし（原文: 「「2025年期のハイライト」には過去の経緯が記載されているが、過年度開示の訂正に関する記載はない。」）
- 訂正の原因はどう説明されているか。: 記載なし（原文: 「「前経営体制におけるガバナンスの不備を整理し、再発防止のために再設計を実施」と記載されている。」）
- 再発防止策について何か書かれているか。: あり（原文: 「「前経営体制におけるガバナンスの不備を整理し、再発防止のために再設計を実施」」）
- 原因の説明がなく、お詫びの文言のみか。: なし（原文: 「「HODL＆BUIDL事業の推進による収益性の改善、またそれらを支えるガバナンスの改善」と記載されている。」）
- 元の開示から訂正までの間隔はどれか。: 伸び幅を判断できず（原文: 「本文には「2026年4月」とあるが、訂正対象の元の開示日や訂正日を示す記載はない。」）
- 訂正の範囲はどこまでか。: 記載なし（原文: 「本文は「中期経営計画」の財務目標、個別戦略、ロードマップ、リスク情報などで構成されている。」）
- 訂正の対象となる開示が、表題と開示日で特定されているか。: なし（原文: 「本文の表題は「HODL1 中期経営計画『HODL&BUIDL2028』資料」であり、訂正対象の元書類を特定する記載はない。」）
- 同じ開示に対する2回目以降の訂正だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に「再訂正」「訂正版」その他、同一開示への複数回目の訂正を示す記載はない。」）
