# ＨＯＤＬ１（2345） 韓国最大級のイーサリアムイベント「Ethereum Korea One」における当社代表取締役田原弘貴登壇のご報告

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2345/disclosure/20260417506067
種別: その他開示
開示日: 2026-04-17
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/2345

## 何が変わったか

HODL1の代表取締役CEOが、韓国・ソウルで開催されたイーサリアム関連イベント「Ethereum Korea One」に登壇した。ETH DATへの投資意義や規制環境、機関投資家ニーズ、今後3年間の展望についてパネル討議を行った。

## 会社が挙げた理由

HODL1の事業姿勢をアジア・グローバルのコミュニティに伝え、グローバルなEthereumコミュニティとの知見共有とネットワーク形成を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: HODL事業、BUIDL事業、ETH DATモデル
- 相手先: Ethereum Korea Consortium、SharpLink Gaming Ltd.、Parataxis Ethereum
- 相手先の概要: Ethereum Korea ConsortiumはEthereum Foundation ESP助成先によるエコシステム貢献プログラムの一環としてイベントを主催。SharpLink Gaming Ltd.はナスダック上場企業。Parataxis Ethereumは韓国のETH DAT企業。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: Ethereum Korea Oneにおける登壇・パネル討議での関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月16日（登壇実績）
- 適用分野: イーサリアム、金融インフラ、ブロックチェーン技術、機関投資家向けETH DAT
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 会場に多数の機関投資家・エコシステム参加者が集まった
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Ethereum Korea One公式ウェブサイト（https://ethereumkorea.io）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年4月16日、韓国・ソウルで開催された…イベント『Ethereum Korea One（EK1）』に登壇いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「登壇概要にはイベント名、日時、登壇者、主催などが記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：2026年4月16日（木）19:25〜19:45（KST）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年4月17日」、登壇日「2026年4月16日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇いたしました」「意見を述べました」「閉幕いたしました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「Ethereum Foundation ESP助成先によるエコシステム貢献プログラムの一環」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本関係・人的関係・グループ関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「イベント登壇およびパネル討議の報告である。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：Ethereum Korea Consortium」「ウェブサイト：https://ethereumkorea.io」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「登壇内容や意義の説明はあるが、数値効果の記載はない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「金融インフラの未来を広げる」「グローバルなオンチェーンファイナンスの主流化に貢献いたします」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に売上・利益への影響に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は「登壇のご報告」である。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社HODL1」「当社代表取締役CEO」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「韓国最大級のイーサリアムイベント」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「韓国・ソウルで開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「イベント登壇と参加者に関する記載のみである。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「米国・韓国・日本のETH DAT企業3社のCEOが一堂に会するセッション」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Ethereum Korea One（EK1）」「Ethereum as an Asset I: Global Institutional Thesis」「https://ethereumkorea.io」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・証券コード」「お問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「韓国最大級」「先駆けてETH DATモデルを採用」「盛況のうちに閉幕」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「将来予測の免責・注意書きの記載なし」）
