# ＨＯＤＬ１（2345） 韓国最大級のイーサリアムイベント「Ethereum Korea One」に当社代表取締役の田原弘貴が登壇

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2345/disclosure/20260407599435
種別: その他開示
開示日: 2026-04-07
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/2345

## 何が変わったか

当社代表取締役CEOの田原弘貴が、2026年4月16日に韓国・ソウルで開催される「Ethereum Korea One（EK1）」へ登壇する。また、当社は同イベントにInstitutional Partnerとして協賛する。

## 会社が挙げた理由

イーサリアムカンパニーとしての存在感をアジア・グローバルの機関投資家に示し、イーサリアムエコシステムの発展に取り組む事業戦略を推進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Ethereum Korea One（EK1）／セッション「Ethereum as an Asset I: Global Institutional Thesis」
- 相手先: Ethereum Korea Consortium、Ethereum Foundation、SharpLink、Parataxis Ethereum、Lava VC
- 相手先の概要: Ethereum Korea ConsortiumはEthereum Foundationの助成を受けた韓国初のEthereumコンソーシアム。イベントは韓国・ソウルで開催され、銀行・証券・資産運用・フィンテック・公共セクター等の参加者がいる。SharpLinkはナスダック上場企業。Parataxis Ethereumは韓国のETH DAT企業。Lava VCはモデレーターの所属先。その他の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社はEthereum Korea OneのInstitutional Partnerとして協賛し、代表取締役CEOが登壇する。その他の資本・人的・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月16日（予定、イベント開催日）
- 適用分野: イーサリアム、機関投資家、金融インフラ、ブロックチェーン、デジタルアセット、銀行・証券・資産運用・フィンテック・公共セクター
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: DSRVビル B1（韓国・ソウル江南）
- 拠点の規模: 参加者150名超、参加者の40%以上が機関投資家
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当社業績に与える影響は軽微
- 出典: Ethereum Koreaのウェブサイト（https://ethereumkorea.io）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年4月16日（木）に韓国・ソウルで開催される『Ethereum Korea One（EK1）』に…登壇するとともに、Institutional Partnerとして協賛する」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「Institutional Partnerとして協賛することをお知らせします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：2026年4月16日（木）19:00〜21:10 KST」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「当社代表取締役CEOの田原弘貴が登壇するとともに、Institutional Partnerとして協賛することをお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年4月7日」／「2026年4月16日（木）に…開催される」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇するとともに、Institutional Partnerとして協賛する」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：Ethereum Korea Consortium」／「SharpLink CEO」／「Parataxis Ethereum CEO」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「Institutional Partnerとして協賛」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「Ethereum Foundationの助成を受けた韓国初のEthereumコンソーシアム『Ethereum Korea』が主催」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「参加者の40%以上を機関投資家が占める150名超」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「参加者：150名超」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：Ethereum Korea Consortium」／「ウェブサイト：https://ethereumkorea.io」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「40%以上」「150名超」／「2026年4月16日（木）19:00〜21:10 KST」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「事業戦略を推進する当社にとって、今回の登壇は…重要な機会」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社業績に与える影響は軽微です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「イベント…に…登壇するとともに、Institutional Partnerとして協賛」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「Ethereum Korea One（EK1）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「登壇するとともに、Institutional Partnerとして協賛」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社代表取締役CEOの田原弘貴が登壇」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社HODL1」／「当社代表取締役CEO」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「韓国最大級のイーサリアムイベント」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「韓国・ソウルで開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「ナスダック上場企業として先駆けてETH DATモデルを採用したSharpLink」／「韓国のETH DAT企業であるParataxis Ethereum」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Ethereum Korea One（EK1）」／「Ethereum as an Asset I: Global Institutional Thesis」／「https://ethereumkorea.io」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「（証券コード：2345 東証スタンダード市場）」／「記」／「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「重要な機会」／「極めて重要な機会」／「韓国最大級」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本件が当社業績に与える影響は軽微です」」）
