# 極楽湯ホールディングス（2340）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2340
English name: GOKURAKUYU HOLDINGS CO.,LTD.
業種: 情報通信・サービスその他

## 事業の概要

当社グループは、温浴事業を中核とする企業グループであり、温浴施設「極楽湯」および「RAKU SPA」を展開しています。直営店とフランチャイズ店を組み合わせた店舗網を運営し、直営店では入館料収入・飲食収入・整体・理髪・物販等の収入、フランチャイズ店では加盟契約に基づくロイヤリティ収入等を得ています。グループには温浴事業を担う「株式会社極楽湯」および連結子会社「株式会社GK Marketing」が含まれ、持分法適用関連会社として「株式会社エオネックス」も関与しています。現在、温浴施設の総店舗数は直営30店舗、フランチャイズ10店舗、海外系列は11店舗、RAKU CAFEは直営2店舗、ヒナタの杜はパートナー1店舗、合計54店舗（2026年６月時点）。温浴ブランドとして「RAKU SPA」ブランド開始、海外展開および直営店舗の一部を歴史的に拡大してきました。

## 提出書類

- [2026-06-29 有価証券報告書](https://komori.app/company/2340/filing/2025-fy)
- [2025-11-14 半期報告書](https://komori.app/company/2340/filing/2025-h1)
- [2025-06-30 有価証券報告書](https://komori.app/company/2340/filing/2024-fy)
- [2024-11-14 半期報告書](https://komori.app/company/2340/filing/2024-h1)

## 適時開示

- [2026-08-14 2027年３月期第１四半期決算短信〔日本基準〕(連結)](https://komori.app/company/2340/disclosure/20260814521089) — 第1四半期は売上高がほぼ横ばいだった一方、営業利益・経常利益・最終利益はいずれも前年同期を大きく下回った。温浴事業は増収増益だったが、前年同期の大型案件の反動や復配に伴う費用増を吸収できなかった。
- [2026-07-13 株式報酬型ストック・オプション（新株予約権）の発行内容確定に関するお知らせ](https://komori.app/company/2340/disclosure/20260713592316) — 2026年6月26日に決議した株式報酬型ストック・オプションについて、未定だった新株予約権1個当たりの払込金額などの発行条件が確定した。取締役6名に計120個を割り当て、対象株式数は12,000株となる。
- [2026-06-26 株式報酬型ストック・オプション（新株予約権）の発行に関するお知らせ](https://komori.app/company/2340/disclosure/20260625580733) — 当社取締役6名に対し、株式報酬型ストック・オプションとして新株予約権を最大120個発行することを決議した。1個につき普通株式100株を取得できるため、最大12,000株分となる。
- [2026-06-26 役員人事に関するお知らせ](https://komori.app/company/2340/disclosure/20260625580726) — 2026年6月26日付で、後藤研二氏が取締役専務執行役員から取締役副社長執行役員に昇格し、新川隆啓氏が取締役執行役員に就任した。代表取締役会長兼社長グループCEOの新川隆丈氏を含む他の取締役・監査役は留任した。
- [2026-06-05 純資産減少割合の確定に関するお知らせ](https://komori.app/company/2340/disclosure/20260605564581) — 2026年3月期の期末配当に関連して計算中だった純資産減少割合が、0.020に確定した。参考として、期末配当は1株当たり6円、総額190百万円と記載されている。
- [2026-06-04 第47期定時株主総会その他の電子提供措置事項(交付書面省略事項)](https://komori.app/company/2340/disclosure/20260602559380) — 定時株主総会の招集通知で交付を省略した連結注記表・個別注記表を、電子提供措置として開示した。
- [2026-06-04 第47期定時株主総会招集ご通知](https://komori.app/company/2340/disclosure/20260602559352) — 第47期定時株主総会を2026年6月26日に開催し、剰余金の処分と取締役8名の選任を株主に諮る。
- [2026-05-20 2026年３月期 決算説明](https://komori.app/company/2340/disclosure/20260520542451) — 2026年3月期は、コラボイベントや店舗独自のイベント、入館料金の改定などが寄与し、売上高・営業利益・経常利益・純利益が前期を上回った。上場以来の最高益を更新し、期末配当6円による復配も予定している。
- [2026-05-20 出店予定時期の変更に関するお知らせ(RAKU SPA 足立江北)](https://komori.app/company/2340/disclosure/20260520541861) — 「RAKU SPA 足立江北」の出店予定時期を、2026年12月頃から2027年春頃へ延期した。工事自体は順調に進んでいるとしている。
- [2026-05-20 剰余金の配当（期末配当：復配）に関するお知らせ](https://komori.app/company/2340/disclosure/20260520541755) — 2026年3月期の期末配当を、前期の無配から1株当たり6円に戻すことを決定した。配当原資にはその他資本剰余金を用いる。
- [2026-05-20 役員人事に関するお知らせ](https://komori.app/company/2340/disclosure/20260520541701) — 2026年6月26日付で、取締役候補者8名が示され、そのうち新川隆啓氏が執行役員から取締役執行役員に新任される。現社長兼CEOを含む他の7名は現職を続ける予定。
- [2026-05-20 特別損失の計上 2026年３月期 連結業績及び個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ](https://komori.app/company/2340/disclosure/20260520541680) — 直営店舗の固定資産について150百万円の減損損失を計上しました。2026年3月期は連結業績が前期を上回った一方、個別業績では経常利益と当期純利益が前期を下回りました。
- [2026-05-20 2026年３月期決算短信〔日本基準〕(連結)](https://komori.app/company/2340/disclosure/20260519541164) — 2026年3月期は、売上高・営業利益・経常利益・最終利益がそろって前期を上回り、過去最高益を更新した。2027年3月期の業績予想は未定だが、年間配当は6円を予定している。
- [2026-02-13 2026年３月期第３四半期決算短信〔日本基準〕(連結)](https://komori.app/company/2340/disclosure/20260213560970) — 2026年3月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比11.9％増、営業利益が1.3％増となった一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は9.6％減となった。通期業績予想は、エネルギーコストや原材料費など不確定要素が多く、引き続き未定とされた。
- [2026-01-22 シンジケートローン契約締結に関するお知らせ](https://komori.app/company/2340/disclosure/20260122537149) — 当社は、株式会社極楽湯の新規出店費用に充てるため、組成総額1,760百万円のシンジケートローン契約を締結することを取締役会で決議しました。契約締結日は2026年2月18日を予定しています。
- [2025-11-14 2026年３月期第２四半期（中間期）決算短信〔日本基準〕(連結)](https://komori.app/company/2340/disclosure/20251114503152) — 2025年4〜9月は、売上高が前年同期比13.8％増、営業利益が2.5％増となった一方、親会社株主に帰属する中間純利益は4.9％減となった。通期業績予想は引き続き未定で、年間配当予想は無配を維持している。
- [2025-11-14 2026年３月期第２四半期(中間期)決算説明](https://komori.app/company/2340/disclosure/20251114502553) — 2026年3月期中間期は、コラボイベントやサウナ施策、入館料改定などにより売上高・営業利益・経常利益が前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する中間純利益は減少した。エネルギーコストや原材料費の先行きが算定困難として、通期業績予想は未定としている。
- [2025-09-19 借入金の一部繰上返済に関するお知らせ](https://komori.app/company/2340/disclosure/20250919560194) — シンジケートローンの借入金について、2025年9月30日に通常返済1.1億円と繰上返済4.7億円を行うことを決定した。返済後の借入金残高は15.3億円となり、満期日は2028年12月29日に短縮される。
- [2025-08-21 株主優待券の電子化および株主優待制度（利用可能店舗）変更に関するお知らせ](https://komori.app/company/2340/disclosure/20250821545298) — 株主優待券を紙から電子券に変更し、2025年11月下旬送付分から適用します。電子化に伴い、中国の3店舗では株主優待券が利用できなくなりますが、それ以外の店舗の利用条件は変わりません。
- [2025-08-14 2026年３月期第１四半期決算短信〔日本基準〕(連結)](https://komori.app/company/2340/disclosure/20250814542049) — 第1四半期は、コラボイベントの告知強化や入館料の改定などで売上高と営業利益が増加した。一方、新株予約権戻入益の減少や法人税等の増加により、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
- [2025-07-14 株式報酬型ストック・オプション（新株予約権）の発行内容確定に関するお知らせ](https://komori.app/company/2340/disclosure/20250714513758) — 2025年6月27日に決議した取締役向け新株予約権について、未定だった払込金額などの発行条件が確定した。新株予約権1個当たり48,800円、1株当たり488円となった。
- [2025-06-27 （開示事項の経過）資本金及び資本準備金の額の減少に関するお知らせ](https://komori.app/company/2340/disclosure/20250627503367) — 株主総会の承認を受け、資本金を31億円、資本準備金を20億円減少させ、全額をその他資本剰余金へ振り替えた。純資産額や発行済株式総数、株主の保有株式数は変わらない。
- [2025-06-27 株式報酬型ストック・オプション（新株予約権）の発行に関するお知らせ](https://komori.app/company/2340/disclosure/20250627502779) — 取締役5名に対し、株式報酬型ストック・オプションとして新株予約権を最大1,200個発行することを決議した。各新株予約権で普通株式100株を取得できるため、最大12万株の新株発行につながる。
- [2025-05-21 2025年3月期 決算説明](https://komori.app/company/2340/disclosure/20250521560341) — 2025年3月期は、コラボイベントや飲食施策、入館料金の改定などにより増収増益となり、営業利益・経常利益は過去最高を更新した。2026年3月期の業績予想は、エネルギーコストや原材料費の不確実性を合理的に算定できないとして未定とした。
- [2025-05-20 特別損失及び法人税等調整額（損）の計上　2025年３月期 連結業績及び個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ](https://komori.app/company/2340/disclosure/20250520559083) — 2025年3月期の連結・個別の通期実績を前期と比較し、連結では増収増益、個別では売上高・営業利益・経常利益が増加した一方、個別当期純利益は減少しました。あわせて、減損損失100百万円と法人税等調整額（損）150百万円を計上しました。
- [2025-05-20 資本金及び資本準備金の額の減少に関するお知らせ](https://komori.app/company/2340/disclosure/20250520559081) — 資本金を31億円、資本準備金を20億円減らし、減少額の合計51億円をその他資本剰余金へ振り替える。純資産額、発行済株式総数、株主の持分比率には影響しない。
- [2025-05-20 2025年３月期決算短信〔日本基準〕(連結)](https://komori.app/company/2340/disclosure/20250520558987) — 2025年3月期は、売上高が前期比7.7％増、営業利益が52.4％増となり、営業利益・経常利益は大幅に改善して過去最高益を達成した。2026年3月期の業績予想は、不確定要素が多く合理的な算定が難しいとして未定とされた。
- [2025-02-14 2025年３月期第３四半期決算短信〔日本基準〕(連結)](https://komori.app/company/2340/disclosure/20250213573547) — 売上高は前年同期比1.1％減とほぼ横ばいだった一方、営業利益は108.2％増、経常利益は187.8％増、最終利益は808.3％増となった。繁忙期料金の拡大、入館料改定、客単価上昇などにより利益率が改善した。
- [2024-11-14 2025年３月期 第２四半期(中間期)決算説明](https://komori.app/company/2340/disclosure/20241114523987) — 2025年3月期上期は、売上高がほぼ横ばいだった一方、営業利益・経常利益・純利益が大きく増加した。コラボイベントや飲食施策、入館料金改定などが利益増加に寄与したほか、旅館再生ファンドへの出資と新店舗の準備を進めている。
- [2024-11-14 2025年３月期 第２四半期（中間期）決算短信〔日本基準〕(連結)](https://komori.app/company/2340/disclosure/20241112520236) — 中間期の売上高は前年同期比0.3％増にとどまった一方、営業利益は187.0％増、経常利益は410.6％増となり、最終利益も大幅に増加した。コラボイベントや飲食メニュー、料金改定などが寄与したが、中国グループが連結範囲から外れており、単純比較には注意が必要である。
- [2024-08-14 2025年３月期第１四半期決算短信〔日本基準〕(連結)](https://komori.app/company/2340/disclosure/20240813571349) — 第1四半期は、中国グループの連結除外で売上高が前年同期比3.7％減となった一方、日本でのコラボイベントやサウナ施策などにより営業利益は前年の営業損失から167百万円の黒字に転換しました。通期業績予想は未定です。
- [2024-07-12 （訂正）「株式報酬型ストック・オプション（新株予約権）の発行内容確定に関するお知らせ」の一部訂正について](https://komori.app/company/2340/disclosure/20240712549099) — 新株予約権1個当たりの払込金額を、397,000円から39,700円へ訂正した。1株当たりの金額397円は変更されていない。
- [2024-07-11 株式報酬型ストック・オプション（新株予約権）の発行内容確定に関するお知らせ](https://komori.app/company/2340/disclosure/20240711547665) — 2024年6月26日に決議した取締役向け株式報酬型ストック・オプションについて、未定だった払込金額などの発行条件が確定した。新株予約権は取締役5名に1,200個割り当てられ、対象株式数は12万株となる。
- [2024-06-26 株式報酬型ストック・オプション（新株予約権）の発行に関するお知らせ](https://komori.app/company/2340/disclosure/20240626537803) — 取締役5名を対象に、株式報酬型ストック・オプションとして新株予約権を最大1,200個発行することを決議した。1個につき普通株式100株を、1株1円で取得できる設計である。
- [2024-05-21 2024年３月期 決算説明](https://komori.app/company/2340/disclosure/20240521502378) — 2024年3月期は、国内のコラボイベントや料金改定、電気・ガス代補助などを背景に、連結売上高と営業利益が前期から大きく増加した。一方、中国事業は連結範囲から外れたため減収となったが、赤字幅は縮小した。
- [2024-05-20 特別損失及び法人税等調整額（益）の計上、2024年３月期 連結業績及び個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ](https://komori.app/company/2340/disclosure/20240520501593) — 2024年3月期の連結・個別業績について、前期実績と比べて売上高と利益が増加し、連結・個別とも最終損益が赤字から黒字に転じました。併せて、連結で減損損失85百万円と法人税等調整額（益）276百万円を計上しました。
- [2024-05-20 2024年３月期決算短信〔日本基準〕(連結)](https://komori.app/company/2340/disclosure/20240520501580) — 2024年3月期は、売上高が10.3％増となり、営業利益は40百万円から748百万円、最終損益は304百万円の赤字から697百万円の黒字へ転換した。一方、中国事業を連結から外し、2025年3月期の業績予想は未定とした。
- [2024-02-14 （開示事項の経過）特定子会社の異動及び特別損失の発生に関するお知らせ](https://komori.app/company/2340/disclosure/20240214536764) — 中国グループ11社が2023年12月末で連結対象から外れることが確定しました。これにより、見込んでいた子会社株式売却益350百万円ではなく、147百万円の特別損失（子会社株式売却損）を計上しました。
- [2024-02-14 2024年３月期第３四半期決算短信〔日本基準〕(連結)](https://komori.app/company/2340/disclosure/20240214536739) — 第3四半期累計は、売上高が前年同期比19.8％増となり、営業損益・経常損益・最終損益はいずれも赤字から黒字に転換した。また、中国事業を統括する香港子会社とその子会社10社を連結範囲から除外した。
- [2023-12-15 （開示事項の経過）当社中国グループ役員人事に関するお知らせ](https://komori.app/company/2340/disclosure/20231215504317) — 中国子会社で役員人事が決まり、新川隆丈氏が香港子会社を含む主要な中国連結子会社の董事長・執行董事を退任しました。これにより中国グループが連結範囲から外れる見込みですが、特定子会社の異動はまだ確定していません。
- [2023-11-14 2024年３月期 第２四半期決算説明](https://komori.app/company/2340/disclosure/20231114589871) — 2024年3月期第2四半期累計は、国内のコラボ企画や料金改定などにより増収増益となり、中国も通常営業化で赤字幅が縮小した。一方、エネルギー費・中国経済・為替などの不確実性を理由に、通期業績予想は未定とされた。
- [2023-11-14 営業外費用の計上に関するお知らせ](https://komori.app/company/2340/disclosure/20231114589867) — 2024年3月期第2四半期連結累計期間に、投資先企業の業績悪化を受けて、持分法による投資損失70百万円を営業外費用として計上しました。
- [2023-11-14 2024年３月期第２四半期決算短信〔日本基準〕(連結)](https://komori.app/company/2340/disclosure/20231114589834) — 香港子会社の株式の一部を金之泉有限公司に譲渡する手続きが2023年11月1日に完了し、当社の持株比率は51.00％から5.24％（15,122株）に低下しました。これに伴い、2024年3月期第3四半期に350百万円の株式売却益を特別利益として計上する見込みで、中国グループが連結対象から外れる見込みです。
- [2023-11-01 （開示事項の経過）中国連結子会社の株式譲渡完了に伴う特別利益の発生等に関するお知らせ](https://komori.app/company/2340/disclosure/20231101577195) — 中国連結子会社の株式の一部を譲渡し、当社の持株比率が51.00％から5.24％に低下しました。これに伴い、2024年3月期第3四半期に特別利益350百万円を計上する見込みです。
- [2023-10-20 （開示事項の経過）中国連結子会社の株式譲渡、中国登録商標権の譲渡 及び債権放棄等並びに中国連結子会社の割当増資に関するお知らせ](https://komori.app/company/2340/disclosure/20231020569427) — 中国連結子会社の株式譲渡先が個人から金之泉有限公司に変更され、当社の譲渡後持株比率は5.24％となる予定です。割当増資の金額・時期・発行株式数・割当先は未定に戻り、中国登録商標の譲渡対象も18個から5個に縮小されました。
- [2023-08-14 2024年３月期第１四半期決算短信〔日本基準〕(連結)](https://komori.app/company/2340/disclosure/20230814542259) — 2024年3月期第1四半期は、売上高が前年同期比26.2％増の3,405百万円となり、営業・経常・純損失はいずれも前年同期より縮小しました。一方、通期業績予想は引き続き未定で、借入返済猶予などにより継続企業の前提に重要な不確実性が残っています。
- [2023-07-31 第三者割当による新株式の発行に係る払込完了に関するお知らせ](https://komori.app/company/2340/disclosure/20230731530483) — 既に決議されていた第三者割当による新株式8,060,000株について、2023年7月31日に払込みが完了した。これにより発行済株式総数は22,808,300株から30,868,300株に増加した。
- [2023-07-13 株式報酬型ストック・オプション（新株予約権）の発行内容確定に関するお知らせ](https://komori.app/company/2340/disclosure/20230713521557) — 2023年6月28日に決議された取締役向け株式報酬型ストック・オプションについて、未定だった払込金額などの発行条件が確定した。新株予約権は取締役6名に1,400個割り当てられる。
- [2023-07-03 第26回新株予約権（行使価額修正条項付）の月間行使状況に関するお知らせ](https://komori.app/company/2340/disclosure/20230703517052) — 2023年6月の第26回新株予約権の行使はなく、月末時点の未行使残は0個となった。会社は、残存する新株予約権を取得・消却したと説明している。
- [2023-06-28 第44期定時株主総会の第３号議案（第三者割当による新株式の発行の件）の承認に関するお知らせ](https://komori.app/company/2340/disclosure/20230628513312) — 第三者割当による新株式8,060,000株の発行について、株主総会の特別決議で承認された。発行価額は1株235円で、総額約18.9億円を調達する予定。
- [2023-06-28 株式報酬型ストック・オプション（新株予約権）の発行に関するお知らせ](https://komori.app/company/2340/disclosure/20230628513046) — 当社取締役6名を対象に、株式報酬型ストック・オプションとして新株予約権を最大1,400個発行することを取締役会で決議した。1個につき普通株式100株を受け取れる設計である。
- [2023-06-12 第26回新株予約権（行使価額修正条項付）の取得及び消却の完了に関するお知らせ](https://komori.app/company/2340/disclosure/20230612501487) — 残っていた第26回新株予約権28,782個を1個当たり120円、総額3,453,840円で取得し、取得直後にすべて消却した。消却後の残存数は0個となった。
- [2023-06-01 第26回新株予約権（行使価額修正条項付）の月間行使状況に関するお知らせ](https://komori.app/company/2340/disclosure/20230601592287) — 第26回新株予約権について、2023年5月中の行使はなく、交付株式数は0株だった。月末時点の未行使残は28,782個（2,878,200株）で、前月末から変わっていない。
- [2023-05-26 第26回新株予約権（行使価額修正条項付）の取得及び消却に関するお知らせ](https://komori.app/company/2340/disclosure/20230526584083) — 残っていた第26回新株予約権28,782個を1個当たり120円、総額3,453,840円で取得し、2023年6月12日に全て消却することを決めた。これにより、同新株予約権の残存数は0個となる。
- [2023-05-26 中国連結子会社の株式譲渡、中国登録商標権の譲渡及び債権放棄等並びに中国連結子会社の割当増資に関するお知らせ](https://komori.app/company/2340/disclosure/20230526584054) — 中国子会社の株式譲渡と割当増資により、当社の持株比率を51.00％から4.04％へ下げ、中国グループを将来連結対象から外す方向とした。合わせて、中国グループへの債権合計3,865百万円の放棄・譲渡と、中国登録商標18個（延べ35登録）の香港子会社への譲渡を決めた。
- [2023-05-26 第三者割当による新株式の発行に関するお知らせ](https://komori.app/company/2340/disclosure/20230526584030) — 第三者割当により普通株式806万株を発行し、約18.94億円を調達する。調達資金は金融機関借入金の返済と「極楽湯 和光店」の大規模リニューアルに充てる一方、発行済株式総数に対して35.34％の希薄化が生じる。
- [2023-05-22 2023年３月期 決算説明](https://komori.app/company/2340/disclosure/20230522578474) — 2023年3月期は、日本の売上回復とコラボ企画の好調により連結売上高と営業利益が改善し、債務超過も解消した。一方、中国事業の不振と減損損失により最終赤字は続き、2024年3月期の業績予想は未定とされた。
