# クオンタムソリューションズ（2338） FY2025 有価証券報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2338/filing/2025-fy
提出日: 2026-05-28
対象期間: 2025-03-01 〜 2026-02-28
企業ページ: https://komori.app/company/2338
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100Y6YJ.pdf

## 要点

当連結会計年度は、AIソリューション事業とウェルネス事業を進める一方で、デジタルアセット関連でETHを中心に取得・運用を開始しました。これに伴い、暗号資産の期末評価損や、AIDC転換に向けた投資判断等の状況から営業・経常損失が拡大し、継続企業の前提に関する重要な不確実性が記載されています。

## 事業

本報告書の期間におけるグループは、クオンタムソリューションズグループと連結子会社6社から構成。事業はAIソリューション、ウェルネス、デジタルアセット投資の3領域。AIソリューションはAIインフラ・AIゲーム・企業向けAIソリューション、ウェルネスはまつげエクステ店舗運営など、デジタルアセット投資は取得・保有・運用を進行。資金調達枠としてUSD.AI関連で最大2億米ドルを前提に外部投資家と協業検討。将来的にはAIインフラ・AIソリューション・ゲーミング・デジタルアセット領域へ資源を再配置。

## 数字

- 研究開発費: 0百万円
- 設備投資: 14百万円
- フリーキャッシュフロー: -47億円
- 従業員数: 41人

## セグメント

- AIソリューション事業 / 売上高 1億円 / 営業利益 -3億円
- ウェルネス事業 / 売上高 1億円 / 営業利益 5百万円

## 地域別

- 日本 / 売上高 2億円
- 海外 / 売上高 4億円
- 日本 / 売上高 2億円
- 海外 / 売上高 1億円

## 前回からの変化

### サプライチェーン

本提出書類で(1) EV事業からの撤退決定が明記されたため、EV関連の供給依存エントリをconcluded扱いとし、(2) AIDC/AIインフラ推進に伴うGPU調達・データセンター（コロケーション）検討、(3) 暗号資産運用におけるHashKey Cloud協業が新たに言及されたため、既存のGPUサーバー依存を更新しつつ新規サービス依存を追加した。

- + ユビタス協議コロケ
- + HashKey Cloud協業
- − リチウム塩材料
- − リチウム塩材料
- − コバルト原料
- − コバルト原料
- − ニッケル原料
- − ニッケル原料
- − 黒鉛負極材
- − 黒鉛負極材
- − 炭酸エステル電解液
- − 炭酸エステル電解液
- − EV用電池パック
- − EV用電池パック
- − 駆動モーター
- − 駆動モーター
- − パワーインバータ
- − パワーインバータ
- − 車載ワイヤーハーネス
- − 車載ワイヤーハーネス
- − EV委託製造（FOMM）
- − EV委託製造（FOMM）

### 戦略的賭け

本提出書類では、AIインフラ（AIDC/コロケーション等）に外部資金・パートナー協業を絡めて段階的に事業化を進める方針が再言及された。デジタルアセットはEthereum中心の取得・保有・運用を継続しつつ評価損の計上が示された一方、EV事業からの撤退決定によりEV関連の賭けは結論に向かう。加えて、USD.AI関連の資金枠や第12回新株予約権による資金調達計画、HashKey Cloud協業/DAT Staking検討、オフショア投資ファンド基本合意など新規の賭け（施策）も明示された。また、コンパスクラウドAIジャパンの株式100%取得が示され、Compass Cloud AIジャパン関連の前提が移行した。

- + USD.AI最大2億米ドル資金枠
- + 第12回新株予約権によるAI資金配分
- + HashKey Cloud協業とDAT Staking
- + オフショア投資ファンド基本合意

### 外部エクスポージャー

提出書類（2026-05-28）では、デジタルアセットに関する規制動向・為替変動リスク、AI技術・規制環境の急速な変化、資金調達環境の変化、外部投資家（ARK Invest・CVI等）を前提とする資金調達枠組みが新たに明確化された。加えて、既存項目（生成系AI規制、為替変動、暗号資産投資による市場影響、新株予約権による資本施策）にも当該内容が再言及された。

- + デジタルアセット規制動向の影響
- + デジタルアセット為替変動リスク
- + 資金調達環境の変化リスク
- + ARK Invest・CVIの資金調達基盤

### 製品

本提出書類で新規に言及された「gpt2338.jp」「AI Gateway関連」「AIデータセンター（AIDC）」および「Ethereum中心のデジタルアセット保有・運用」をproductsに追加。あわせて既存のGYEE、GYEE2.0、アイラッシュケアサロン運営・スクール、AIGC企業向けAIソリューション、EV関連（撤退決定の言及）についてmentionを追記。

- + gpt2338.jpチャットボットプラットフォーム
- + AI Gateway関連ソリューション
- + AIデータセンター（AIDC）構築・運用
- + Ethereum中心デジタルアセット保有・運用

### 技術

本書類（2026-05-28提出）では、既存のAI関連技術（gpt2338.jp、AIDC/データセンター、Web3連動のGYEE 2.0、Web2.0/Web3.0融合、AIデジタルヒューマン、3D AIGC）を再言及しています。また、企業向け「AI Gateway関連事業」および「DAT Staking等の検討・HashKey Cloudとの協業」に関する技術的取り組みが新規に明示されたため、関連する新規正準エントリを追加します。あわせて、AIDCに関してユビタス等とのコロケーション契約検討の進捗が不確定である点が更新事実として追加されました。

- + AI Gateway関連技術
- + DAT Staking運用基盤

### 資本配分

本書類では、(1) コンパスクラウドAIジャパン株式会社の株式100%取得（連結子会社化）による資本・支配関係の拡大、(2) EV事業からの撤退決定による関連資本提携の結論、(3) デジタルアセット投資（ETH中心）の評価損計上など投資運用状況の更新、(4) 第12回新株予約権の資金調達活用計画の言及、(5) AIソリューション事業における業務用車両取得を中心とした設備投資の新規開示が確認できた。併せて、第12〜第14回に関する新株予約権関連の記載が当該既存エントリへ波及している。

- + AIソリューション車両取得投資
- − FOMMとのEV事業資本・業務提携（QF・FOMM ONE等）
- − FOMMとのEV事業資本・業務提携（QF・FOMM ONE等）

### ケイパビリティ構築

提出書類（2026-05-28）では、AIインフラAIDCのユビタス協議の継続状況、コンパスクラウドAIジャパンの株式100%取得による支配強化、デジタルアセット領域でのEthereum運用開始と外部投資家（ARK Invest、CVI Investments, Inc.）およびUSD.AIの資金枠、HashKey Cloud協業検討、さらに第12回新株予約権を用いた資金調達計画が能力構築として新たに具体化された。あわせてEV事業からの撤退決定が明示され、既存のEV関連エントリの位置づけが終了方向へ更新対象となる。

- + コンパスクラウドAIジャパン株式100%取得
- + ARK Investとのデジタルアセット協業
- + CVI Investments, Inc.とのデジタルアセット協業
- + USD.AI最大2億米ドル資金枠の活用
- + HashKey Cloudとの協業によるDAT Staking検討
- + 第12回新株予約権による資金調達
- + Ethereum中心のデジタルアセット運用開始
- − カレンシーポートとの取引所関連提携
- − カレンシーポートとの取引所関連提携
- − Quantum FOMM Limited合弁会社設立
- − Quantum FOMM Limited合弁会社設立
- − FOMM ONEのタイ製造販売ライセンス権
- − FOMM ONEのタイ製造販売ライセンス権

### 規制ポジショニング

本提出書類（2026-05-28）において、既存のガバナンス（監査等委員会の社外取締役中心体制、内部統制・リスク管理運用体制整備）およびESG（サステナビリティ指標・目標の未設定）の記載を更新する。また、デジタルアセットに関する規制動向の影響が明示されているため、新規にデジタルアセット規制動向リスクを追加する。

- + デジタルアセット規制動向

## 会社自身の言葉

### デジタルアセット投資・暗号資産運用と関連リスク/協業

- 「なお、EV事業からの撤退を決定しており、AIインフラ・AIソリューション・ゲーミング・デジタルアセット領域へ資源を再配置しています。」 — EV事業撤退後、デジタルアセット等へ資源を再配置する方針。
- 「デジタルアセット投資事業は、イーサリアムを中心としたデジタルアセットの取得・保有・運用を開始しており、ARK Invest・CVI等の外部投資家との関係構築を進めています。期末時点のデジタルアセット評価損は1,670百万円の計上となりました。」 — イーサリアム中心でデジタルアセットの取得・保有・運用を開始し、ARK InvestやCVI等と関係構築。評価損を計上。
- 「デジタルアセット投資事業は、イーサリアムを中心としたデジタルアセットの取得・保有・運用を開始しており、ARK Invest・CVI等の外部投資家との関係構築を進めています。」 — デジタルアセット投資事業としてイーサリアム中心の取得・運用を開始し、外部投資家と関係構築。
- 「デジタルアセット戦略の推進にはARK InvestおよびCVI Investments, Inc.等の外部投資家との関係構築を含み、USD.AI関連の最大2億米ドル規模の資金調達枠組みを前提として複数の業界パートナーとの協業検討を進めています。」 — デジタルアセット戦略にARK Invest/CVI等やUSD.AI関連の資金枠を前提とした協業検討。
- 「デジタルアセット投資事業は、イーサリアムを中心としたデジタルアセットの取得・保有・運用を開始しており、ARK Invest・CVI等の外部投資家との関係構築を進めています。
期末時点のデジタルアセット評価損は1,670百万円の計上となりました。」 — デジタルアセット投資の開始と外部投資家との関係構築、評価損計上。
- 「デジタルアセット価格変動・規制動向の影響あり。デジタルアセット市場の規制変化は財務パフォーマンスに影響を及ぼす可能性。」 — デジタルアセット価格変動や規制動向が財務に影響しうる旨。
- 「デジタルアセット投資・運用関連事業（Ethereum等中心の保有・運用、DAT Staking等の検討・HashKey Cloudとの協業）」 — Ethereum中心の保有・運用と、DAT Staking等の検討/HashKey Cloud協業。
- 「デジタルアセット価格・為替相場の変動リスク。海外事業・外貨建取引の影響を受け得る。」 — デジタルアセット価格・為替変動リスク、および海外/外貨建の影響。
- 「デジタルアセット投資事業は、イーサリアムを中心としたデジタルアセットの取得・保有・運用を連結子会社を通じて開始しています。」 — 連結子会社を通じた、イーサリアム中心のデジタルアセット取得・保有・運用の開始。
- 「2025年7月 - GPT Pals Studio Limitedによる暗号資産投資事業開始」 — GPT Pals Studio Limitedによる暗号資産投資事業の開始時期。
- 「2026年4月 - Quantum Solutions Asia Limitedを通じてオフショア投資ファンド設立に関する基本合意書締結」 — Quantum Solutions Asia Limitedを通じたオフショア投資ファンド設立の基本合意。

### AIインフラ/AIDC・AIソリューション等の事業推進、資金調達計画、戦略/リスク

- 「AIデータセンター（AIDC）事業構築、GPUクラスター向けデータセンター、コロケーションサービス関連の提携・運用体制」 — AIデータセンター（AIDC）やGPUクラスター向けデータセンター/コロケーション関連の提携・運用体制。
- 「2024年以降、ユビタス等との基本合意・協議を経てコロケーションサービスの契約締結を検討しましたが、進捗状況は不確定です。」 — ユビタス等との基本合意・協議を経て契約締結を検討したが進捗は不確定。
- 「gpt2338.jp（チャットボットプラットフォーム）および関連AIソリューション（AIインフラ・AI Gateway関連を含む）」 — gpt2338.jp（チャットボット）およびAIインフラ/AI Gateway等の関連ソリューション。
- 「AIDC事業を中心としたAIインフラは外部資金・パートナーとの協業を前提に、段階的な事業化を推進。」 — AIDCを中心に、外部資金・パートナー協業を前提とした段階的な事業化。
- 「第12回新株予約権を資金調達手段として活用する計画。」 — 第12回新株予約権を資金調達手段として活用する計画。
- 「新株予約権を活用した資金調達を統合的に進め、AIソリューション事業のAIハードウェア・AIソフトウェア・運用資金の用途へ割り当てを検討しています。」 — 新株予約権による資金調達を統合的に進め、AIハード/AIソフト/運用資金へ割当検討。
- 「中長期戦略として、外部資金およびパートナー協業を基盤としたAIインフラ事業の推進（USD.AI関連の最大2億米ドルの資金枠活用、GPU・データセンター・電力供給・顧客需要・収益性の検討）、」 — 外部資金・パートナー協業を基盤とするAIインフラ事業推進（USD.AIの活用等）。
- 「AIソリューション事業は、AIインフラ（GPU設備調達・データセンター拠点・電力供給・運営能力・顧客需要確保などの重資産投資要素を伴う領域）」 — AIインフラはGPU調達・電力・データセンター等の重資産要素を伴う領域。
- 「外部資金およびパートナー協業を基盤としたAIインフラ事業を推進。GPU調達・データセンター拠点・電力供給・顧客需要・収益性を検討し、商業的実現可能性を慎重に確認したうえで段階的に事業化を進める方針。
また、AIDC事業を中心としたAIインフラは外部資金・パートナーとの協業を前提に、段階的な事業化を推進。2024年以降、ユビタス等との基本合意・協議を経てコロケーションサービスの契約締結を検討しましたが、進捗状況は不確定です。」 — 外部資金・協業でAIインフラを推進し、商業的実現可能性を慎重に確認して段階的に事業化。コロケーション契約は不確定。
- 「GYEE（ゲーム配信権、GYEE 2.0 開発を開始）」 — GYEE（配信権）とGYEE 2.0開発の開始。
- 「新株予約権を活用した資金調達を統合的に進め、AIソリューション事業のAIハードウェア・AIソフトウェア・運用資金の用途へ割り当てを検討しています。なお、第12回新株予約権を資金調達手段として活用する計画。」 — 新株予約権で調達資金をAIソリューション（AIハード/AIソフト/運用）用途に割当検討。
- 「USD.AI関連の最大2億米ドル規模の資金調達枠組みを前提として複数の業界パートナーとの協業検討を進めています。」 — USD.AIの最大2億米ドル規模の資金枠を前提に、複数パートナーとの協業検討。
- 「AIインフラは高い初期投資と運用コストが特徴で、GPU設備・電力・データセンターの供給・更新の速さが要因となります。」 — AIインフラは初期投資や運用コストが大きく、GPU/電力/データセンター等の要因が関係する。
- 「DAT Staking等の検討・HashKey Cloudとの協業」 — DAT Staking等の検討およびHashKey Cloudとの協業。
- 「AIゲームおよびWeb3連動型事業の構築、」 — AIゲームおよびWeb3連動型事業の構築。
- 「デジタルアセット価格と為替変動、AI技術・規制環境の急速な変化による事業影響、資金調達環境の変化。」 — デジタルアセット価格・為替変動、AI技術/規制環境の変化、資金調達環境の変化が事業に影響。
- 「企業向けAIソリューションおよびAI Gateway関連事業の推進、」 — 企業向けAIソリューションおよびAI Gateway関連事業の推進。
- 「第12回新株予約権、第13回新株予約権、第14回新株予約権、第4回新株予約権付社債等の権利行使・割当・調整に関する記載あり」 — 複数の新株予約権・社債等に関する権利行使/割当/調整の記載がある。
- 「AIインフラ事業・AIゲーム事業・企業向けAIソリューション事業の3領域」 — 事業領域はAIソリューション事業（AIインフラ/AIゲーム/企業向けAIソリューション）等の3領域。
- 「事業は大きく3領域で展開されています。第一の領域はAIソリューション事業で、AIインフラ事業・AIゲーム事業・企業向けAIソリューション事業の3領域を中心とします。」 — AIソリューション事業を中心に、AIインフラ/AIゲーム/企業向けAIソリューションを展開。
- 「2025年4月 - 3D AIGC分野の戦略的MOU締結」 — 2025年4月に3D AIGC分野で戦略的MOUを締結。

### 連結子会社の追加取得・設備投資・ウェルネス事業

- 「連結子会社の追加取得（コンパスクラウドAIジャパン株式会社等、株式100%を取得）を含む。取得日：2026年5月22日、取得対象：コンパスクラウドAIジャパン株式会社。」 — 連結子会社追加取得（コンパスクラウドAIジャパン等、株式100%取得）を実施。
- 「取得日：2026年5月22日、取得対象：コンパスクラウドAIジャパン株式会社。」 — 取得日と取得対象（2026/5/22、コンパスクラウドAIジャパン株式会社）。
- 「連結子会社の追加取得（コンパスクラウドAIジャパン株式会社等、株式100%を取得）を含む。」 — 連結子会社の追加取得（コンパスクラウドAIジャパン等、株式100%取得）を含む。
- 「設備投資総額 13,619千円（主にAIソリューション事業における業務用車両の取得）」 — 設備投資総額と、その主な内訳（AIソリューション事業の業務用車両取得）。
- 「連結子会社の追加取得（コンパスクラウドAIジャパン株式会社等、株式100%を取得）を含む。取得の対価等の金額は本文に記載なし。取得日：2026年5月22日、取得対象：コンパスクラウドAIジャパン株式会社。」 — 取得日/取得対象の明示を含む連結子会社追加取得（コンパスクラウドAIジャパン等）。
- 「ウェルネス事業は、予約需要が堅調である一方で一部店舗で需要が供給を上回る状況があり、教育研修体制の整備・新規店舗開設検討を通じて収益性の向上を図っています。」 — ウェルネス事業は需要が堅調な一方で供給が追いつかない状況があり、教育体制整備や新規店舗検討で改善を図る。

### サステナビリティ・コーポレートガバナンス（監査等委員会/内部統制）

- 「監査等委員会は3名（うち2名は社外）。監査等委員会は月1回程度開催、必要に応じて臨時開催、内部統制の強化を推進。内部統制システムを整備し、財務報告の信頼性を確保。」 — 監査等委員会の体制・開催頻度、内部統制強化により財務報告の信頼性を確保する方針。
- 「取締役（監査等委員）
  - YE DANDAN（1986年2月19日生、現任、社外取締役、監査等委員）
- 監査等委員
  - 荒井 裕樹（1976年8月23日生、現任、社外取締役、監査等委員）
  - 福島 昇（1963年12月7日生、現任、社外取締役、監査等委員）

社外取締役
- 社外取締役は3名（うち2名が監査等委員）。独立性は確保されている。」 — 監査等委員（社外取締役を含む）の氏名・構成と社外取締役の独立性。
- 「現時点でサステナビリティ関連の具体的指標・目標は定めておらず、今後検討予定。」 — サステナビリティ関連の具体的指標・目標は現時点で未定で今後検討予定。
