# いちご（2337） いちごがテーマ提供・協賛する学生ビジネスコンテスト「Penguin Frontier Pitch」決勝大会を開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2337/disclosure/20260902530684
種別: その他開示
開示日: 2026-09-02
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/2337

## 何が変わったか

いちごはテーマ提供・協賛した学生ビジネスコンテスト「Penguin Frontier Pitch」の決勝大会を2026年8月20日に開催し、受賞チームを決定した。

## 会社が挙げた理由

学生との交流を通じた認知度向上、ファンの拡大、継続的な人財の確保、CSR活動の強化、企業価値向上を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Penguin Frontier Pitch
- 相手先: 一般社団法人 Sustainable Game
- 相手先の概要: 一般社団法人。主催者として記載されているが、所在地・代表者等の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: いちごがテーマ提供・協賛企業として参画し、一般社団法人 Sustainable Gameが大会を主催。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月20日（実施済み、決勝大会開催日）
- 適用分野: 学生によるビジネスコンテスト。2035年の社会を見据えた拠点・事業モデルの構想。
- 受賞名・認証名: 最優秀賞、優秀賞
- 授与・認証機関: Penguin Frontier Pitchの審査・運営関係者。最優秀賞の審査コメントは一般社団法人 Sustainable Game代表、優秀賞の審査コメントはいちご株式会社上席執行役。
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: いちご丸の内オフィス
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 20チームが参加、決勝大会には5チームがファイナリストとして選出（今回大会）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 公式サイト https://penguinfrontier.jp

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年8月20日（木）に当社丸の内オフィスにて開催いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「テーマ提供・協賛企業として参画し」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月20日（木）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開催いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「最優秀賞」「優秀賞」「開催いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「一般社団法人 Sustainable Game が主催する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「一般社団法人 Sustainable Game が主催」「当社がテーマ提供・協賛企業として参画」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「一般社団法人 Sustainable Game」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「学生チームと主催者の記載のみ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「20チームが参加」「5チームがファイナリスト」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「本ビジネスコンテストには、20チームが参加」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式サイト https://penguinfrontier.jp」「一般社団法人 Sustainable Game」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「20チーム」「5チーム」「2026年8月20日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「次世代との対話や共創を通じて…企業価値向上につなげてまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「SR活動」「CSR活動強化」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社丸の内オフィスにて開催」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「テーマ提供・協賛企業として参画」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「一般社団法人 Sustainable Game が主催する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「表題・本文に「いちご株式会社」と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「最優秀賞」「優秀賞」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「当社丸の内オフィスにて開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Penguin Frontier Pitch」「https://penguinfrontier.jp」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本リリースに関するお問合せ先 いちご広報担当」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高く評価され」「ユニークなアイデア」「大きな可能性」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「まだ実験の途中」「実験・研究の途上」「実際のプロジェクトへと育っていく可能性」」）
