# いちご（2337） 令和8年熊本地震における被害に対する支援のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2337/disclosure/20260722597864
種別: その他開示
開示日: 2026-08-04
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/2337

## 何が変わったか

いちごグループが、令和8年熊本地震の被災者支援と被災地復興のため、総額1,000万円を日本赤十字社を窓口とする義援金に寄付することを決定した。

## 会社が挙げた理由

地震による被災者の救援や被災地の復興に役立てるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 日本赤十字社
- 相手先の概要: 義援金の窓口
- 当社との関係: 寄付先
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 被災者の救援、被災地の復興
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「以下の支援を行うことを決定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「寄付先と金額の記載はあるが、実施日は記載されていない。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「金額 1,000万円」「寄付先 日本赤十字社を窓口とする『令和8年熊本地震災害義援金』」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「寄付先 日本赤十字社を窓口とする『令和8年熊本地震災害義援金』」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「いちごトラスト・ピーティーイー・リミテッド（当社筆頭株主）」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「金額 1,000万円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本赤十字社を窓口とする」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「金額 1,000万円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文は被災者救援・復興目的の寄付について記載している。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「被災者の皆様の救援や被災地の復興に役立てていただくため」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「いちごグループでは」および複数の寄付元会社名」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「義援金」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名は「いちご株式会社」で、本文は「いちごグループでは」と記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「令和8年熊本地震」「被災地の復興」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号 2337 東証プライム」「問合せ先」「記」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「心よりお見舞い申し上げます」「一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます」」）
