# いちご（2337） 海上保安庁宮崎海上保安部より感謝状を受領　地域メディア・スポーツを通じた海上安全広報への長年の取り組みが評価

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2337/disclosure/20260713592331
種別: その他開示
開示日: 2026-07-13
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/2337

## 何が変わったか

いちごグループの株式会社宮崎サンシャインエフエムが、海上安全に関する長年の広報協力を評価され、海上保安庁宮崎海上保安部から感謝状を受け取った。

## 会社が挙げた理由

株式会社宮崎サンシャインエフエムによる長年の海上安全広報への貢献が評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 宮崎サンシャイン FM、テゲバジャーロ宮崎のホームゲーム等を通じた海上安全広報
- 相手先: 海上保安庁宮崎海上保安部
- 相手先の概要: 海上保安庁の宮崎海上保安部。その他の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社グループの株式会社宮崎サンシャインエフエムが、海上安全広報や地域防災情報の発信に継続的に協力している
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 海上安全思想の普及、地域防災、海難事故防止、「118番」の周知
- 受賞名・認証名: 感謝状
- 授与・認証機関: 海上保安庁宮崎海上保安部
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 長年にわたる海上安全広報への協力（具体的な年数・件数はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「感謝状を受領いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「感謝状を受領いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 7 月 13 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「長年にわたる海上安全広報への貢献」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「感謝状を受領いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「評価され、感謝状を受領いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「海上保安庁宮崎海上保安部」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「海上保安庁宮崎海上保安部より、長年にわたる海上安全広報への貢献が評価され、感謝状を受領」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「海上保安庁宮崎海上保安部」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「感謝状を受領」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「118 番」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「具体的な数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「海上保安庁宮崎海上保安部より」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「海上安全思想の普及や地域防災に関する情報発信へ継続的に協力」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「持続可能な地域づくりに貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「感謝状を受領」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループの株式会社宮崎サンシャインエフエム」「地域メディア『宮崎サンシャイン FM』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「長年にわたる海上安全広報への貢献」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「貢献が評価され、感謝状を受領」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループの株式会社宮崎サンシャインエフエム」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「海上保安庁宮崎海上保安部」「宮崎づくり」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本リリースに関するお問合せ先 いちご広報担当」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大変光栄に思います」「持続可能な地域づくりに貢献」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
