# いちご（2337） いちごTHANKS!マンスリープレゼント「いちごポタジェ 完熟マンゴー『めぐりマンゴー』」プレゼントのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2337/disclosure/20260706588308
種別: その他開示
開示日: 2026-07-06
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/2337

## 何が変わったか

いちごグループの株主・投資主を対象に、2026年7月分の抽選プレゼントとして、いちごポタジェの宮崎県産完熟マンゴー「めぐりマンゴー」を50名に贈る企画を実施する。応募受付は2026年7月6日から7月20日までで、賞品発送は7月30日頃を予定している。

## 会社が挙げた理由

いちごポタジェの宮崎における取り組みの認知度向上を図るとともに、日頃支援している株主・投資主への感謝を伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: いちごポタジェ 完熟マンゴー『めぐりマンゴー』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: いちごポタジェは当社グループの農業法人。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月6日（応募受付開始、実施）／賞品発送は2026年7月30日頃予定
- 適用分野: 農業、農産物のプレゼント、循環型農業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 宮崎市
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2027年2月期の当社連結業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「賞品の発送は 7 月 30 日頃を予定」「本日 7 月 6 日（月）15 時 30 分より応募受付」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「7 月 6 日（月）15 時 30 分より応募受付」「7 月 20 日（月）24 時に締切」「7 月 21 日（火）を予定」「7 月 30 日頃を予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026 年 4 月 14 日付発表」「第 2 回目となる 2026 年 7 月」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「応募受付し」「抽選は締切翌日…を予定」「賞品の発送は…予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「プレゼントさせていただくことといたしました」「抽選は…を予定」「発送は…を予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社グループの農業法人であるいちごポタジェ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「いちごポタジェの商品から」「いちごポタジェ 完熟マンゴー…を…プレゼント」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「宮崎市で苺、ライチ、バナナ、マンゴー、胡椒、カカオを生産」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社グループの農業法人であるいちごポタジェ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「各いちご発行体の株主・投資主様が対象」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「毎月 50 名様に当たる抽選式のプレゼント」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「毎月 50 名様」「第 2 回目となる 2026 年 7 月」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…プレゼントを実施しております」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「50 名様」「7 月 6 日…応募受付」「7 月 20 日…締切」「7 月 30 日頃を予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「認知度向上を図るもの」「連結業績に与える影響は軽微」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「2027 年 2 月期の当社連結業績に与える影響は軽微です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「株主・投資主様への感謝をお伝え」「循環型農業の取り組み」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループの農業法人であるいちごポタジェ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「いちご THANKS!マンスリープレゼント」「第 2 回目」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループの農業法人であるいちごポタジェの商品」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 いちご株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「宮崎産 完熟マンゴー」「宮崎市で…生産」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績や導入先に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との違いに関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「完熟マンゴー『めぐりマンゴー』」「『アーウィン』という品種」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名…コード番号 2337 東証プライム」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「香り高く、濃厚な甘さ」「とろけるような食感」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「糖度や色味にばらつきがある場合がございます」「発送日は指定できません」「再配達期限内に受け取り可能な方のみ」」）
