# いちご（2337） いちごテニス部 大岐優斗選手 来週開催 東京有明国際オープン2026に出場！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2337/disclosure/20260604562862
種別: その他開示
開示日: 2026-06-04
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/2337

## 何が変わったか

いちごテニス部の大岐優斗選手が、2026年6月7日から14日まで開催される東京有明国際オープン2026に出場する。あわせて、同選手のインタビュー動画の配信開始も案内している。

## 会社が挙げた理由

スポーツ支援の一環としてスポーツ部を運営し、スポーツを通じた地域貢献や持続可能なコミュニティ形成に取り組んでいるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 東京有明国際オープン2026、「I go Ichigo.」大岐優斗選手インタビュー動画
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 大岐優斗選手はいちごテニス部所属のプロ選手
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月7日（大会予選開始予定）、「I go Ichigo.」大岐優斗選手インタビュー動画は配信開始済み
- 適用分野: スポーツ支援、地域貢献、持続可能なコミュニティ形成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京・有明テニスの森公園
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 国際テニス連盟（ITF）、日本テニス協会（JTA）、ATP

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「６月７日（日）～ 14 日（日）に東京・有明テニスの森公園で開催される東京有明国際オープン 2026 に出場」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「予選 2026 年 6 月 7 日（日）～ 8 日（月）、本選 2026 年 6 月 9 日（火）～ 14 日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたび、いちごテニス部の大岐優斗プロが…出場いたしますのでお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「来週開催」「６月７日（日）～ 14 日（日）に…開催される」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出場いたします」「出場する東京有明国際オープン 2026 は、６月７日（日）～ 予選開始の予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の概要記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「いちごテニス部の大岐優斗プロ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「大会サイト：https://ariake-open.tokyo/index.html」「国際テニス連盟（ITF）」「JTA」「ATP」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「大会日程・会場の記載はあるが、業績影響等の数値記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「スポーツを通じた地域貢献やサステナブルなコミュニティの形成に取り組んでおります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「いちごテニス部の大岐優斗プロ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「大会出場およびインタビュー動画配信の告知」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「いちごテニス部 大岐優斗選手…出場」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発行主体として「いちご株式会社」と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「2006年に誕生した歴史ある大会」「第１シードの選手に勝利」の記載」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内外で開催される大会」「東京・有明テニスの森公園」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用者数・販売実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「東京有明国際オープン2026」「大岐優斗」「国際テニス連盟（ITF）」「JTA」「ATP」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「いちごテニス部 大岐優斗選手…出場！」「大岐優斗選手 コメント」「動画」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大金星をあげました」「このような素晴らしい大会」「ぜひ熱い応援をよろしくお願いいたします」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「予選開始の予定です」「目標に掲げて挑戦を続けています」」）
