# イオレ（2334） イオレ、「Japan DX & AX Week 秋 2026」に出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2334/disclosure/20261007546931
種別: その他開示
開示日: 2026-10-07
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/2334

## 何が変わったか

イオレが、2026年10月21日から23日に幕張メッセで開催される展示会に出展する。GPUサーバーやAIデータセンター、接客AI、採用AI、暗号資産レンディングなど、同社のAI関連ソリューションを展示・実演する。

## 会社が挙げた理由

AIインフラ、AI活用サービス、次世代金融基盤という現在の事業展開を紹介し、来場者に各ソリューションを体験してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Physical AI Agents Network、AIインフラストラクチャーソリューション（GPUサーバー／AIデータセンター）、pinpoint tAIpe、AdOLE.ai、AI面接、らくらくちょコイン
- 相手先: RX Japan合同会社、WOODMAN株式会社
- 相手先の概要: RX Japan合同会社：展示会の主催者。WOODMAN株式会社：AIデータセンターを支える液浸冷却の実機を展示する企業。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: RX Japan合同会社は展示会の主催者。WOODMAN株式会社は別ブースで液浸冷却の実機を展示するパートナー企業。その他の資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月21日〜23日（展示会への出展予定）
- 適用分野: 店舗・公共空間での接客・演出、生成AIの業務活用、AIデータセンター・GPU環境、採用戦略・求人集客・面接・選考・効果改善、暗号資産のレンディング・決済・取引
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 幕張メッセ（展示会場）／イオレブース：ホール7・小間番号A34-20
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 採用AIについて、採用担当者の業務負荷を大幅に削減し、応募数を最大化すると説明しているが、具体的な数値はnot_disclosed。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Japan DX & AX Week 秋 2026公式サイト、URL：https://www.japan-it.jp/dx/ja-jp.html

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年10月21日〜23日に幕張メッセで開催される」「出展します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日：2026年10月21日〜23日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「Japan DX & AX Week 秋 2026」に出展」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年10月21日〜23日に…開催される…に出展します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展します」「展示します」「実演します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：RX Japan合同会社」「WOODMAN株式会社のブース」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「パートナー企業と共に進めています」「WOODMAN株式会社のブース…でご覧いただけます」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「RX Japan合同会社およびWOODMAN株式会社の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「業績効果、契約金額、価格、利用実績の具体的数値なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な業績・効果数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：RX Japan合同会社」「公式サイト：https://www.japan-it.jp/dx/ja-jp.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「開催日：2026年10月21日〜23日」／効果の具体的数値なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益や売上目標に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「導入プランや…連携に関する相談も承ります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「3つの層で事業を展開」「イオレが提供するAIソリューションを展示」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「既存サービスの展示・デモンストレーションを実施」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「イオレが提供するAIソリューションを展示します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イオレ…は…出展します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級のDX・AX総合展」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「幕張メッセで開催」「会場：幕張メッセ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「応募数改善事例を紹介します」／導入先名・件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「外部のAIサービスにデータを送らず」「利用規模によっては外部サービスに比べて運用コストを抑える」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Physical AI Agents Network」「pinpoint tAIpe」「AdOLE.ai」「らくらくちょコイン」「ホール7／小間番号A34-20」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社イオレ」「代表取締役社長 兼 CEO」「本件に関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本最大級」「業務負荷を大幅に削減」「応募数を最大化」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「機密情報や個人情報管理の観点」「プライバシーに配慮した」「暗号資産レンディングサービス」」）
