# イオレ（2334） 運用型求人広告プラットフォーム「HR Ads Platform」が株式会社インプリの求人アプリ「求人検索forハローワーク」と連携開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2334/disclosure/20260909533153
種別: その他開示
開示日: 2026-09-09
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/2334

## 何が変わったか

イオレの求人広告プラットフォーム「HR Ads Platform」と、インプリの求人アプリ「求人検索 for ハローワーク」がシステム連携を開始した。これにより、HR Ads Platformに出稿された求人広告を同アプリにも掲載できるようになった。

## 会社が挙げた理由

求人広告をより多くの求職者に届けるとともに、「求人検索 for ハローワーク」内の求人情報を充実させ、ユーザーの利便性を向上させるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: HR Ads Platform、求人検索 for ハローワーク
- 相手先: 株式会社インプリ
- 相手先の概要: 本社所在地：東京都新宿区新宿六丁目28番12号 Ds新宿ビル3階。代表取締役：黒川長徳。事業内容：デジタルメディアの企画・開発・運営、データ収集・分析、経営／ITコンサルティング、職業紹介（許可番号13-ユ-307484）。
- 当社との関係: HR Ads Platformと、インプリが提供する求人検索 for ハローワークのシステム連携。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月9日（連携開始、実績）
- 適用分野: 求人広告、求人メディア、採用管理、求職者向け求人情報
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 2022年7月28日 特許取得済み（特許番号・有効期限はnot_disclosed）
- 拠点所在地: 東京都新宿区新宿六丁目28番12号 Ds新宿ビル3階（株式会社インプリ本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: HR Ads Platformの導入企業1,500社以上（2026年5月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「株式会社インプリの提供する、求人アプリ『求人検索 for ハローワーク』と連携を開始したことをお知らせします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月9日」／「連携を開始した」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「これまで求人メディアや採用管理システム（ATS）との連携により」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「連携を開始したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「連携を開始した」「掲載が可能となり」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社インプリ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「『求人検索 for ハローワーク』と『HR Ads Platform』をシステム連携するものです」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社所在地：東京都新宿区…」「代表取締役：黒川長徳」「事業内容：デジタルメディアの企画・開発・運営…」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「1,500社以上（2026年5月時点）の企業にご導入」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「1,500社以上（2026年5月時点）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「1,500社以上（2026年5月時点）の企業にご導入いただき」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1,500社以上（2026年5月時点）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「企業と…求職者との新たな出会いを支援していきます」「今後も…より使いやすく価値のあるサービスを提供できるよう、機能を拡充していきます」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「HR Ads Platformに出稿された求人広告は『求人検索 for ハローワーク』に掲載が可能」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「HR Ads Platformにおいて…連携を開始」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「HR Ads Platformは、これまで求人メディアや採用管理システム（ATS）との連携により」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「『求人検索 for ハローワーク』と『HR Ads Platform』をシステム連携するものです」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イオレ…HR Ads Platformにおいて」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「導入 1,500社超」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「1,500社以上…の企業にご導入」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「HR Ads Platform」／「2022年7月28日 特許取得済み」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「各位」／「サービスサイト」「資料請求はこちら」／「本件に関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「企業と求職者の最適な出会い」「さらに多くの求職者」「高い評価」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
