# イオレ（2334） イオレ、アジア最大級のweb3カンファレンス「WebX2026」に タイトルスポンサーとして協賛

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2334/disclosure/20260708589364
種別: その他開示
開示日: 2026-07-08
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/2334

## 何が変わったか

イオレが、2026年7月13日・14日に開催されるWeb3カンファレンス「WebX2026」にタイトルスポンサーとして協賛する。代表者の登壇、12名の有識者によるブースセッション、「らくらくちょコイン」と連動したキャンペーンを実施する予定。

## 会社が挙げた理由

「らくらくちょコイン」や「Neo Crypto Bank構想」の認知を広げ、国内外のWeb3事業者・プロジェクトとの連携を深めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: WebX2026、らくらくちょコイン、Neo Crypto Bank構想
- 相手先: 株式会社CoinPost
- 相手先の概要: WebXを企画・運営する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: イオレはWebX2026にタイトルスポンサーとして協賛する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月13日・14日（開催予定）
- 適用分野: Web3、ブロックチェーン、暗号資産、次世代金融インフラ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年7月13日、14日に開催される『WebX2026』」「日時：7月13日（月）15:55 - 16:10」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「タイトルスポンサーとして協賛することをお知らせします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月13日、14日に開催される」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「協賛することをお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2026年7月8日」、開催日「2026年7月13日、14日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催いたします」」「【登壇者一覧（五十音順・予定）】」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社CoinPostが企画・運営する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「WebXは、株式会社CoinPostが企画・運営する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「株式会社CoinPostについては企画・運営会社である旨のみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係について、協賛以外の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「協賛、登壇、ブース企画の記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「総勢12名の豪華ゲストスピーカー」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「イベント期間中」「総勢12名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社CoinPostが企画・運営」「公式タイムテーブル：https://webx-asia.com/ja/agenda/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年7月13日、14日」「総勢12名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「認知拡大を図る」「連携を深め」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「タイトルスポンサーとして協賛」「認知拡大を図る」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「暗号資産金融事業」「国内外のWeb3領域」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「『らくらくちょコイン』や『Neo Crypto Bank構想』の認知拡大」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が展開する暗号資産レンディングサービス『らくらくちょコイン』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イオレ（…以下イオレ）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「アジア最大級のWeb3カンファレンス」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「国内外のWeb3領域における事業者やプロジェクト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「らくらくちょコイン（https://chocoin.jp/）」「WebX2026」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「冒頭の「各位」「株式会社イオレ」および末尾の問い合わせ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「アジア最大級」「豪華ブースセッション」「貴重な機会」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「登壇者一覧（五十音順・予定）」」）
