# イオレ（2334） 【訂正とお詫び】「eoleが「TEAMZ WEB3AI SUMMIT 2026」にUPBOND・slashと3社で出展」に関するプレスリリースについて

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2334/disclosure/20260325588994
種別: その他開示
開示日: 2026-03-25
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/2334

## 何が変わったか

2026年3月23日に公表したプレスリリースについて、登壇者のうち株式会社ODX代表取締役社長の姓を「脇」から「朏」へ訂正した。訂正後の出展・登壇に関するプレスリリースを再公表している。

## 会社が挙げた理由

登壇者1名の苗字に誤りがあったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Neo Crypto Bank、レンディング、スラッシュカード、AgenticWallet
- 相手先: 株式会社UPBOND、slash株式会社、株式会社ODX、Slash Vision Labs
- 相手先の概要: 株式会社UPBONDは代表取締役が水岡駿。株式会社ODXは代表取締役社長が朏仁雄。Slash Vision LabsはFounder & CEOがShin。その他の所在地・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社UPBOND・slash株式会社と3社合同ブースで出展。株式会社UPBONDの代表取締役、株式会社ODXの代表取締役社長、Slash Vision LabsのFounder & CEOが登壇者として記載されている。資本関係・人的関係の詳細はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月7日〜8日（予定、出展・展示）
- 適用分野: Web3・AI、デジタル資産、暗号資産金融、暗号資産決済、AIエージェントによる決済
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京・八芳園（イベント会場）
- 拠点の規模: 来場者約1万人見込み
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: TEAMZ WEB3/AI SUMMIT 2026公式サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年4月7日（火）・8日（水）に東京・八芳園で開催」「2026年4月8日（水）15:30より開催されるパネルセッション」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「タイトルスポンサーとして協賛するとともに」「3社合同ブースで出展することをお知らせします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月7日（火）・8日（水）」「2026年4月8日（水）15:30」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 既出の再掲（原文: 「「2026年3月23日付で公表した…プレスリリースの内容に一部誤り」「訂正した内容を再度公表」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年3月25日」、開催日「2026年4月7日（火）・8日（水）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「訂正した内容を再度公表」「出展することをお知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社UPBOND・slash株式会社との3社合同ブース」「株式会社ODX」「Slash Vision Labs」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社UPBOND・slash株式会社との3社合同ブースで出展」「共同ブースを出展」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「水岡駿（株式会社UPBOND代表取締役）」「朏仁雄（株式会社ODX代表取締役社長）」「Shin（Slash Vision Labs Founder & CEO）」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「約1万人の来場者が見込まれています」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「約1万人の来場者が見込まれています」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「TEAMZ WEB3/AI SUMMIT 2026公式サイト：https://www.teamz.co.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年4月7日（火）・8日（水）」「約1万人の来場者が見込まれています」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「Neo Crypto Bankのコンセプト」「日本でその次世代インフラを構築することが、我々のミッション」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「タイトルスポンサーとして協賛」「3社合同ブースで出展」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「東京・八芳園にて開催」「会場内の展示エリア」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「3つのサービス…を、来場者に直接ご紹介する機会」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「イオレが推進する次世代金融プラットフォーム『Neo Crypto Bank』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イオレ…は…協賛するとともに…出展することをお知らせします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級のWeb3・AIカンファレンスです」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京・八芳園にて開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「次世代金融プラットフォーム『Neo Crypto Bank』」「AgenticWallet」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「株式会社イオレ」「以下、訂正後のプレスリリースになります」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「暗号資産活用の最前線」「次世代金融プラットフォーム」「日本最大級」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「約1万人の来場者が見込まれています」「開催される」」）
