# イオレ（2334） eoleが「TEAMZ WEB3/AI SUMMIT 2026」に UPBOND・slashと3社で出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2334/disclosure/20260323586042
種別: その他開示
開示日: 2026-03-23
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/2334

## 何が変わったか

イオレは、2026年4月7〜8日に開催予定の「TEAMZ WEB3/AI SUMMIT 2026」にタイトルスポンサーとして協賛し、UPBOND・slashと共同ブースを出展する。会場では「Neo Crypto Bank」に関連するレンディング、スラッシュカード、AgenticWalletを紹介し、社長もパネルセッションに登壇する。

## 会社が挙げた理由

「Neo Crypto Bank」のコンセプトである「たまる、使える、まかせる」を体現するサービスを来場者に直接紹介し、AIインフラとブロックチェーン金融による次世代インフラを国内外に発信するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Neo Crypto Bank、レンディング、スラッシュカード、AgenticWallet
- 相手先: 株式会社UPBOND、slash株式会社、TEAMZ WEB3/AI SUMMIT 2026
- 相手先の概要: 株式会社UPBOND、slash株式会社についての所在地・代表者・資本金・設立年などの会社概要は記載されていない。TEAMZ WEB3/AI SUMMIT 2026は日本最大級のWeb3・AIカンファレンスで、2026年4月7日〜8日に東京・八芳園で開催予定。
- 当社との関係: イオレはTEAMZ WEB3/AI SUMMIT 2026にタイトルスポンサーとして協賛し、株式会社UPBOND・slash株式会社と3社合同ブースを出展する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月7日〜8日（予定、イベント出展・展示の実施日）
- 適用分野: Web3、AI、暗号資産金融、暗号資産決済、AIエージェントによる決済
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京・八芳園（イベント会場）
- 拠点の規模: 約1万人の来場者が見込まれている
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: TEAMZ WEB3/AI SUMMIT 2026公式サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年4月7日（火）・8日（水）に東京・八芳園で開催される」「会期中、会場内の展示エリアにて実施」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「タイトルスポンサーとして協賛するとともに、株式会社UPBOND・slash株式会社との3社合同ブースで出展」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月7日（火）・8日（水）」「2026年4月8日（水）15:30」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年3月23日」「2026年4月7日（火）・8日（水）に…開催される」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「タイトルスポンサーとして協賛するとともに…出展することをお知らせします」「登壇いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社UPBOND・slash株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社UPBOND・slash株式会社との3社合同ブースで出展」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文に相手先として社名と登壇者名はあるが、相手先会社の概要欄はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「来場者に直接ご紹介する機会」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「約1万人の来場者が見込まれています」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「約1万人の来場者が見込まれています」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「TEAMZ WEB3/AI SUMMIT 2026 公式サイト：https://www.teamz.co.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2026年4月7日〜8日」「3つのサービス…を、来場者に直接ご紹介」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「AIインフラと暗号資産金融という二つの事業軸」「日本でその次世代インフラを構築することが、我々のミッション」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響、売上・利益への寄与に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「タイトルスポンサーとして協賛」「3社合同ブースで出展」「パネルセッション…に登壇」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「会場内の展示エリア」「イオレブースは展示エリアにて…オープン」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「3つのサービス…を、来場者に直接ご紹介する機会」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イオレ（…以下イオレ）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「『TEAMZ WEB3/AI SUMMIT 2026』は、日本最大級のWeb3・AIカンファレンスです」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京・八芳園にて開催」「会場内の展示エリア」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「サービスの利用実績・導入実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法との比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Neo Crypto Bank」「AgenticWallet」「スラッシュカード」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「冒頭の「各位」「株式会社イオレ」および会社概要・問い合わせ先の記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「暗号資産活用の最前線」「日本最大級のWeb3・AIカンファレンス」「次世代金融プラットフォーム」」）
