# イオレ（2334） 求人応募を増やす採用支援システム「ジョブオレ」 公開求人原稿数が100万件、導入企業数1,500社を突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2334/disclosure/20250203561117
種別: その他開示
開示日: 2025-02-03
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/2334

## 何が変わったか

採用支援システム「ジョブオレ」で扱う公開求人原稿数が100万件、累計導入企業数が1,500社を超えた。

## 会社が挙げた理由

2024年に運用型求人広告プラットフォームの認知度が向上し、「HR アドプラットフォーム」の導入ペースとサービス拡大が加速したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: JOBOLE（ジョブオレ）、HR アドプラットフォーム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: イオレが「ジョブオレ」および「HR アドプラットフォーム」を開発・提供している。Indeed、求人ボックス、スタンバイ、Google しごと検索、37以上の求人サイトと連携している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 求人企業の採用、人材獲得、求人広告運用
- 受賞名・認証名: Indeed認定パートナー制度 ゴールドパートナー
- 授与・認証機関: Indeed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2025年2月3日時点で、公開求人原稿数100万件、累計アカウント数1,500社
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2月3日時点での『ジョブオレ』の取り扱う公開求人原稿数が100万件、導入企業数が1,500社を突破」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年2月3日時点」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「突破したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「100万件、導入企業数が1,500社を突破しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名は記載されていない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「導入企業数は示されているが、企業名は記載されていない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「導入企業の所在地・事業内容等の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「累計アカウント数」として1,500社が示されているが、企業名は記載されていない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「公開求人原稿数が100万件、導入企業数が1,500社」「累計アカウント数」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2月3日時点」「累計アカウント数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「イオレが「突破したことをお知らせします」と記載している。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年2月3日時点」「100万件」「1,500社」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「効率的な人材獲得に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「採用支援システム『ジョブオレ』を提供」「導入企業数が1,500社」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「イオレの運営する採用支援システム」「今後も『ジョブオレ』『HR アドプラットフォーム』や求人広告運用事業を通して」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は「公開求人原稿数」「導入企業数」の突破である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「採用支援システム『ジョブオレ』を提供する株式会社イオレ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イオレ」「イオレの運営する採用支援システム」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「導入企業数が1,500社」「累計アカウント数」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「Indeed、求人ボックス、スタンバイ、Google しごと検索に自動連携」「37以上の求人サイトへのリーチが可能」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「JOBOLE」「HR アドプラットフォーム」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「News Release」および本文の「本件に関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「成長している背景」「優れた実績のあるパートナー」「優れた運用力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きは記載されていない。」）
