# クエスト（2332） ログミーFinance主催「個人投資家向けIRセミナー」書き起こし記事・アーカイブ動画公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2332/disclosure/20260915536321
種別: その他開示
開示日: 2026-09-15
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/2332

## 何が変わったか

2026年9月5日に開催された個人投資家向けIRセミナーの内容について、書き起こし記事とアーカイブ動画が公開された。

## 会社が挙げた理由

セミナーに参加できなかった投資家や、内容を再確認したい投資家にも活用してもらい、当社への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: ログミーFinance
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ログミーFinance主催のIRセミナーに当社代表取締役社長執行役員が登壇。書き起こし記事およびアーカイブ動画の公開先を提供している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月15日（書き起こし記事・アーカイブ動画の公開を発表。公開日は本文上不明）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・投資家向け情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への影響についての記載なし。IR強化、積極的な情報発信により持続的成長と企業価値の向上を目指すとしている。
- 出典: ログミーFinance

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年9月5日（土）に開催されました」「書き起こし記事およびアーカイブ動画が公開されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月5日（土）に開催されました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年9月5日（土）に開催されました」「公開されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催されました」「公開されましたので、お知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ログミーFinance主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「ログミーFinance主催」「ログミーFinance に帰属するページ」「ログミーFinance 公式 YouTube チャンネル」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額、件数、効果、規模に関する数値の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な実績値・予測値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「書き起こし記事 URL」「アーカイブ動画 URL」「ログミーFinance公式 YouTube チャンネル」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事業優位性と今後の成長戦略についてご説明いたしました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も IR を一層強化し、積極的な情報発信に努め、持続的成長と企業価値の向上を実現してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「書き起こし記事およびアーカイブ動画が公開されましたので、お知らせいたします」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「書き起こし記事およびアーカイブ動画の公開についての記載。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社への理解を深めていただく」「IRを一層強化」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名として「株式会社クエスト」が記載されている。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の順位・唯一性に関する表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国・海外展開に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業数・導入件数などの記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名 株式会社クエスト」「コード番号：2332 東証スタンダード」「問合せ先」「記」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ぜひご活用ください」「IRを一層強化し、積極的な情報発信に努め」」）
