# クエスト（2332） 企業調査レポート（アナリストレポート）公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2332/disclosure/20260701586285
種別: その他開示
開示日: 2026-07-01
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/2332

## 何が変わったか

株式会社フィスコが作成した株式会社クエストの企業調査レポート（アナリストレポート）が、2026年7月1日に公開された。

## 会社が挙げた理由

投資家が当社グループの事業概要、決算の概況・見通し、今後の成長戦略を確認し、投資判断の参考資料として活用できるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 企業調査レポート（アナリストレポート）
- 相手先: 株式会社フィスコ
- 相手先の概要: 第三者の視点から株式会社クエストグループを独自に調査・分析し、アナリストレポートを作成した会社。所在地・代表者・資本金・設立年・上場情報はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社フィスコが当社グループを調査・分析し、企業調査レポートを作成した関係。その他の資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月1日（公開日・実績）
- 適用分野: 投資判断の参考資料
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社フィスコ作成の企業調査レポート（アナリストレポート）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「株式会社フィスコより、当社の企業調査レポート（アナリストレポート）が公開されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約書・協定書の締結または取締役会決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「１．公開日 2026年7月1日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「企業調査レポート（アナリストレポート）公開のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付「2026年7月1日」および「公開日 2026年7月1日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開されましたので、お知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社フィスコ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文に株式会社フィスコの会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当社との既存関係を示す記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本文に数値効果・金額・利用実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社フィスコが第三者の視点から…作成したアナリストレポート」およびURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事業概要、決算の概況及び見通し、並びに今後の成長戦略等の情報が掲載」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後の成長戦略等の情報が掲載」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「企業調査レポート（アナリストレポート）公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループを独自に調査・分析」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「企業調査レポート（アナリストレポート）が公開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株式会社フィスコが第三者の視点から当社グループを独自に調査・分析し、作成」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社グループの事業概要、決算の概況及び見通し」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「本文に地域・国・海外展開の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文に導入先、利用企業数、利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合・従来手法との比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「本文に固有の技術識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社クエスト」「（コード番号：2332 東証スタンダード）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「第三者の視点から…独自に調査・分析し、作成した」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文に注意書き・リスク caveat の記載なし」）
