# クエスト（2332） 企業調査レポート（アナリストレポート）公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2332/disclosure/20250703507866
種別: その他開示
開示日: 2025-07-04
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/2332

## 何が変わったか

株式会社フィスコが作成した株式会社クエストの企業調査レポート（アナリストレポート）が公開されたことを、同社が投資家に知らせた。

## 会社が挙げた理由

フィスコが第三者の視点から当社グループを独自に調査・分析したレポートが公開されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 企業調査レポート（アナリストレポート）
- 相手先: 株式会社フィスコ
- 相手先の概要: 当社グループを第三者の視点から独自に調査・分析し、企業調査レポートを作成した会社。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社フィスコが当社グループを調査・分析し、レポートを作成した関係。資本関係・人的関係・取引関係の詳細はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月3日（公開実績）
- 適用分野: 投資判断の参考資料
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社フィスコの企業調査レポート（アナリストレポート）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「企業調査レポート（アナリストレポート）が公開されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「公開日 2025 年 7 月 3 日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025 年７月４日」および「公開日 2025 年 7 月 3 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開されましたので、お知らせいたします」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先について「株式会社フィスコ」との記載のみ。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2025 年 7 月 3 日」は公開日であり、契約金額等の数値は記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額、効果、利用実績等の数値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社フィスコより」およびURLの記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事業概要、決算の概況及び見通し、並びに今後の成長戦略等の情報が掲載」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「投資判断のご参考資料としてご活用ください」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「企業調査レポート（アナリストレポート）公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループを独自に調査・分析」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「企業調査レポートの公開についての記載。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株式会社フィスコが第三者の視点から当社グループを独自に調査・分析し、作成」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社グループ」の記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・海外展開に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に該当する記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名」「コード番号：2332」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「是非ご一読いただき、投資判断のご参考資料としてご活用ください」」）
