# 外部攻撃対策から内部情報漏洩対策への重点シフト｜デジタルアーツ（2326）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「従来型の「外部からの攻撃」に対するセキュリティ対策から、「内部からの情報漏洩」に対するセキュリティ対策へのシフトが加速するものと考えております。当社グループは、企業・組織内におけるIT機器の主要な使用用途であるWeb閲覧、メールやファイルの作成・利用・保存に関連した情報漏洩リスクに対して有効なセキュリティソリューションを引き続き提供してまいります。」 — 情報漏洩対策の対象をWeb、メール、ファイルの利用場面へ広げる方向を示している。 (https://komori.app/company/2326/filing/2015-fy)
- FY2017 再定義 「このような状況を受け、当社グループの強みである企業・組織内からの情報漏洩対策技術を活かしながら、標的型攻撃に代表される外部からの攻撃に対するセキュリティソリューションを提供してまいります。」 — 内部からの情報漏洩対策を強みとして維持しつつ、標的型攻撃など外部攻撃へのソリューション提供も行う形に取り組みの表現が広がった。 (https://komori.app/company/2326/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「このような状況の中、当社グループは国内事業につきましては、当社グループの強みである「国内・自社開発」を活かしながら、創業以来主力事業としてまいりました「企業・組織内からの情報漏洩対策」に加え、クライアント端末を狙う外部からの標的型攻撃に対する機能を強化したソリューションの開発を進めました。」 — 国内・自社開発を基盤に、従来の内部情報漏洩対策に加えて、外部からの標的型攻撃への機能強化を進める方針を継続している。 (https://komori.app/company/2326/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「このような状況の中、当社グループは国内事業につきましては、当社グループの強みである「国内・自社開発」を活かしながら、創業以来主力事業としてまいりました「企業・組織内からの情報漏洩対策」に加え、標的型攻撃に代表される外部からの脅威に対するソリューションの企画・開発を推進し、2017年９月に「i-FILTER」Ver.10、「m-FILTER」Ver.５をリリースいたしました。」 — 内部情報漏洩対策に加えた外部脅威対策について、i-FILTER Ver.10とm-FILTER Ver.5を2017年9月にリリースする具体的な進捗があった。 (https://komori.app/company/2326/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「これらの製品を導入することで、Webとメールからのマルウェア感染やデータ流出対策がより強固になり、多層防御対策費用や従業員の教育費用の削減が可能となりました。具体的な案件の獲得による売上貢献は第４四半期会計期間以降になる見込みですが、既存ユーザーの無償バージョンアップは順調に推移しております。加えて、既存ユーザーのみならず新規ユーザーからも、新製品の有効性について高い評価を頂いており、「企業・組織内からの情報漏洩」対策ソリューション企業から「外部からの標的型攻撃」対策も含む総合セキュリティ対策ソリューション企業へと大きく飛躍する第一歩を踏み出すことができました。」 — i-FILTER Ver.10とm-FILTER Ver.5について既存ユーザーの無償バージョンアップが順調に進み、新規ユーザーからも有効性が評価された。売上貢献は第4四半期以降の見込みとしつつ、内部情報漏洩対策から外部攻撃を含む総合セキュリティ対策への転換を具体的に進めた。 (https://komori.app/company/2326/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「既存ユーザーの無償バージョンアップ、新規ユーザーの獲得が順調に推移していることに加えて、既存ユーザーのみならず新規ユーザーからも、新製品の有効性について高い評価を頂いており、連結会計年度末で過去最速の普及ペースとなる1,500社・200万ライセンスの利用数を獲得いたしました。」 — 内部情報漏洩対策に加えて外部からの標的型攻撃にも対応する新製品について、1,500社・200万ライセンスの利用数を獲得し、総合セキュリティ対策ソリューションへの転換が数値で進展した。 (https://komori.app/company/2326/filing/2017-fy)
- FY2019-Q2 前進 「一昨年の総務省主導の自治体情報セキュリティ対策展開時に、より高度で総合的なセキュリティ提案が出来る販路の開拓が進んでおり、当該強力な販社主導の下「i-FILTER」Ver.10、「m-FILTER」Ver.５の販売を進めた結果、両製品の製品性についての認知が高まり案件の獲得が進むと共に、同市場において弊社の総合セキュリティ対策メーカーとしての存在感を高めることが出来ました。」 — 内部情報漏洩対策を基盤としつつ外部脅威にも対応する製品について、販売チャネルを通じた認知向上と案件獲得が進み、公共市場で総合セキュリティ対策メーカーとしての存在感を高めたと記載している。 (https://komori.app/company/2326/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「従来弊社は内部情報漏洩型のセキュリティ対策メーカーとして高い認知とシェアを獲得してまいりました。その実績と信頼性が評価され、内部情報漏洩対策のみならず、標的型攻撃を含めた高度なセキュリティ対策が可能となる「i-FILTER」Ver.10、「m-FILTER」Ver.５の販売が進み、企業向け市場に先行して、当市場における総合セキュリティ対策メーカーとしての存在感を高めることが出来ました。」 — 内部情報漏洩対策を基盤に標的型攻撃を含む高度な対策へ領域を広げ、公共向け市場で総合セキュリティ対策メーカーとしての存在感を高める方向を継続している。 (https://komori.app/company/2326/filing/2018-q3)
- FY2019 前進 「引き続き、当該領域にリソースを集中し、ユーザーや販売店様の信頼を確保しながら、フィルタリングメーカーから総合セキュリティ対策メーカーへブランドチェンジを図ってまいります。」 — 2017年9月に外部脅威向けソリューションをリリースした後、販売実績や有効性の事例が蓄積され、高く評価されていると記載している。内部情報漏洩対策に加えた外部攻撃対策への移行を、ブランドチェンジとして明確化した。 (https://komori.app/company/2326/filing/2018-fy)
- FY2020-Q3 再掲 「このような状況を受けて、当社グループは、お客様の規模に関わらず、安全なインターネット環境を享受できるソリューションを提供するため、企業・公共向け市場においては、引き続き「i-FILTER」Ver.10、「m-FILTER」Ver.５の製品強化・機能追加を行い、より精度の高いセキュリティ環境の実現を目指しながら拡販に努めました。」 — 内部情報漏洩対策を基盤に外部攻撃にも対応する製品群について、i-FILTER Ver.10・m-FILTER Ver.5の製品強化、機能追加、拡販を継続している。新たな製品リリース等の具体的マイルストーンは記載されていない。 (https://komori.app/company/2326/filing/2019-q3)
- FY2021-Q1 再掲 「企業・公共向け市場においては、引き続き「i-FILTER」Ver.10、「m-FILTER」Ver.５の製品強化・機能追加を行い、より精度の高いセキュリティ環境の提供に努めました。」 — 内部情報漏洩対策を基盤に外部攻撃にも対応するi-FILTER Ver.10・m-FILTER Ver.5について、製品強化・機能追加を継続している。 (https://komori.app/company/2326/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「このような状況の中、当社グループは、お客様の規模に関わらず安全なインターネット環境を享受できるソリューションを提供するため、引き続き「i-FILTER」Ver.10、「m-FILTER」Ver.５の製品強化・機能追加を行い、より精度の高いセキュリティ環境の提供に努めました。」 — 内部情報漏洩対策を基盤に外部攻撃にも対応するi-FILTER Ver.10・m-FILTER Ver.5について、製品強化・機能追加を継続している。新たな製品リリース等の具体的マイルストーンは記載されていない。 (https://komori.app/company/2326/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「このような状況の中、当社グループは、お客様の規模に関わらず安全なインターネット環境を享受できるソリューションを提供するため、引き続き「i-FILTER」Ver.10、「m-FILTER」Ver.５の製品強化・機能追加を行い、より精度の高いセキュリティ環境の提供に努めました。」 — 内部情報漏洩対策を基盤に外部攻撃にも対応するi-FILTER Ver.10・m-FILTER Ver.5について、製品強化・機能追加を継続している。 (https://komori.app/company/2326/filing/2020-q3)
- FY2021 前進 「創業以来主力事業としてまいりました企業・組織内からの情報漏洩対策に加え、標的型攻撃に代表される外部からの脅威に対するセキュリティソリューションを2017年９月にリリースいたしました。リリース以来、販売実績のみならず、製品の有効性が確かめられる事例等が多数報告されており、標的型攻撃対策として高く評価頂いております。」 — 内部情報漏洩対策に加えた外部攻撃対策について、販売実績や有効性事例の蓄積、標的型攻撃対策としての評価を記載し、総合セキュリティ対策メーカーへの移行を進めている。 (https://komori.app/company/2326/filing/2020-fy)
- FY2022 前進 「PPAP対策やEmotet等の標的型攻撃に対応した機能追加により「m-FILTER」を順調に拡販することができました。」 — 内部情報漏洩対策を基盤に外部攻撃へ対応する方向について、PPAP対策やEmotet等への機能追加を通じた製品強化と拡販が進んだ。 (https://komori.app/company/2326/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 前進 「このような状況の中、企業向け市場においては、トータルセキュリティニーズへの対応として「i-FILTER」及び「m-FILTER」といった主力製品を軸とした新機能の追加等による拡販、ターゲットを明確にした拡販戦略の実行により新規案件を獲得してまいりました。」 — 従来の個別対策からトータルセキュリティニーズへの対応を明示し、主力製品への新機能追加とターゲットを明確にした拡販で新規案件を獲得した。 (https://komori.app/company/2326/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 前進 「企業向け市場においては、トータルセキュリティニーズへの対応として「i-FILTER」及び「m-FILTER」それぞれにアンチウイルス機能やサンドボックス機能などの新機能を追加したことによる新規案件創出、代理店との連携強化によるターゲットを明確にした拡販戦略の実行により新規案件を獲得しました。また、PPAP（ファイルをパスワード付きZIPファイルにしてメールで送付し、パスワードを別送するファイルのやり取り）対策やEmotet等の標的型攻撃に対応した機能が評価され、「m-FILTER」を順調に拡販することができました。」 — 内部情報漏洩対策に加えた外部攻撃・トータルセキュリティ対応について、アンチウイルス、サンドボックス、PPAP、Emotet対応機能の追加と新規案件獲得、m-FILTERの拡販が進んだ。 (https://komori.app/company/2326/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「さらに、昨今のサイバー攻撃が高度化しており、マルウェアの侵入経路はVPNの脆弱性やリモートデスクトップ、Webアクセス、メール経由など多岐にわたります。このようなサイバー攻撃からの被害を最小化するために、SOC（Security Operation Center）やEDR（Endpoint Detection and Response）といったインシデントの検知や対応を行う重要性が高まっていることを受け、当社は、人材の確保やセキュリティコストへの課題を抱えているお客様向けに低コストでインシデントの迅速な検知を実現する新オプション「i-FILTER@Cloud Dアラート発信レポートサービス」の提供を開始いたしました。」 — サイバー攻撃の侵入経路の多様化・高度化を受け、SOC・EDRに相当するインシデント検知・対応の重要性を踏まえた低コストの新オプションを提供開始し、外部攻撃対策を具体化した。 (https://komori.app/company/2326/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「こうした中、当社はトータルセキュリティニーズの高まりに対応するため、主力製品「i-FILTER」、「m-FILTER」、「FinalCode」の連携・機能強化と多様なセキュリティソリューションを追加搭載し、独自の次世代SWG（Secure Web Gateway）の展開に注力しました。これらの施策を実施したことにより、当社が独自に提唱している「ホワイト運用」の利用者が当連結会計年度に新たに166万ライセンス増加し、1,168万ライセンスとなりました。」 — 内部情報漏洩対策と外部攻撃対策を組み合わせたトータルセキュリティの方向を、主力製品連携、次世代SWG展開、ホワイト運用の利用拡大へ進めた。 (https://komori.app/company/2326/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「こうした中、当社はトータルセキュリティニーズの高まりに対応するため、主力製品「i-FILTER」、「m-FILTER」、「FinalCode」の連携・機能強化と多様なセキュリティソリューションの追加搭載、さらにi-FILTER＠CloudのCASB機能（クラウドサービスの利用状況の可視化や制御を実現する機能）などの新機能追加により、独自の次世代SWG（Secure Web Gateway）の展開に注力しました。」 — 内部情報漏洩対策と外部攻撃対策を含むトータルセキュリティへの対応として、主力3製品の連携・機能強化、多様なソリューションの追加、i-FILTER＠CloudへのCASB機能追加を進め、次世代SWGの展開に注力した。 (https://komori.app/company/2326/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「こうした中、当社はトータルセキュリティニーズの高まりに対応するため、主力製品「i-FILTER」、「m-FILTER」、「FinalCode」の連携・機能強化と多様なセキュリティソリューションの追加搭載、「i-FILTER＠Cloud」のCASB機能（クラウドサービスの利用状況の可視化や制御を実現する機能）などの新機能追加により、独自の次世代SWG（Secure Web Gateway）の展開に注力しました。さらには、従来のAIでは難しかった文章などを自動的に作り出し注目を集めている「生成AI」をより安全に利活用いただくための制御や利用状況を可視化できる「AIチャットフィルター」機能を2023年８月から「i-FILTER」と「i-FILTER@Cloud」に標準搭載し、ご好評をいただいております。」 — 内部情報漏洩対策と外部攻撃対策を含むトータルセキュリティへの展開について、主力3製品の連携・機能強化、CASB機能に加え、生成AIの安全利用を制御・可視化するAIチャットフィルターを2023年8月から標準搭載した。 (https://komori.app/company/2326/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 再掲 「こうした中、当社は企業・団体規模問わず高まっている多様なセキュリティニーズに対応するため、主力製品「i-FILTER」、「m-FILTER」、「FinalCode」の継続的な機能強化や「i-FILTER＠Cloud」におけるCASB機能（クラウドサービスの利用状況の可視化や制御を実現する機能）の搭載等により、独自の次世代SWG（Secure Web Gateway）の展開に注力しました。」 — 内部情報漏洩対策と外部攻撃対策を含むトータルセキュリティへの展開、主力製品の継続的な機能強化、CASB機能の搭載、次世代SWGの展開を継続している。 (https://komori.app/company/2326/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「こうした中、当社は企業・団体規模問わず高まっている多様なセキュリティニーズに対応するため、主力製品「i-FILTER」、「m-FILTER」、「FinalCode」の継続的な機能強化や、2023年４月に「i-FILTER＠Cloud」におけるCASB機能（クラウドサービスの利用状況の可視化や制御を実現する機能）の搭載を行い、前年度リリースしました「Anti-Virus & Sandbox」オプションとあわせて独自の次世代SWG（Secure Web Gateway）の拡販に注力しました。さらには、従来のAIでは難しかった文章等を自動的に作り出し注目を集めている「生成AI」をより安全に利活用いただくための「AIチャットフィルター」機能を2023年８月から「i-FILTER」と「i-FILTER@Cloud」に標準搭載し、ご好評をいただいております。」 — 内部情報漏洩対策と外部攻撃対策を組み合わせたトータルセキュリティへの展開を、CASB、次世代SWG、生成AI利用制御機能の追加へ進めた。 (https://komori.app/company/2326/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「企業向け市場においては、主力製品「i-FILTER」、「m-FILTER」の継続的な機能強化と新製品「StartIn」、「f-FILTER」の新機能追加や、オプション製品「Anti-Virus ＆ Sandbox」の訴求により、お客様のトータルセキュリティニーズに応え、売上高拡大と国産総合セキュリティメーカーとしてのブランド価値向上を実現しています。」 — 内部情報漏洩対策と外部攻撃対策を含む総合セキュリティへの展開について、主力製品の機能強化、新製品の機能追加、Anti-Virus & Sandboxの訴求を通じた売上拡大・ブランド価値向上を記載している。 (https://komori.app/company/2326/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「これら各市場での取組により独自の「ホワイト運用」のユーザー数は、1,365万ライセンス(前年度末から103万ライセンス増)に達し、マルウェアの感染被害報告件数０件も継続しています。」 — 内部情報漏洩対策と外部攻撃対策を組み合わせたトータルセキュリティの展開について、ホワイト運用の利用者が1,365万ライセンスへ増加し、マルウェア感染被害報告件数0件の継続も記載している。 (https://komori.app/company/2326/filing/2024-fy)
- 2026-05-07 前進 「加えて、新製品「Z-FILTER」については、2025年11月の正式販売開始以降、順調に案件の積み上げが進み、当社が強みとする「ホワイト運用」の価値をゼロトラストセキュリティ領域へ拡張する製品として、今後の成長ドライバー育成に向けた成果が得られました。」 — ホワイト運用の適用領域をゼロトラストセキュリティへ拡張する展開が、正式販売開始後の案件積み上げとして記載された。 (https://komori.app/company/2326/disclosure/20260506517341)
- 2026-05-29 前進 「さらに、生成AIの急速な普及に伴い、AIを悪用した攻撃や、AI利用に起因する情報漏えいリスクへの対応も重要課題として認識されるようになっております。」 — 外部攻撃対策・内部情報漏洩対策を含む総合的なセキュリティ対応に、AI利用に起因する情報漏えいリスクへの対応を明示的に加えている。 (https://komori.app/company/2326/disclosure/20260528553790)
- FY2026 前進 「新製品「Z-FILTER」については、2025年11月の正式販売開始以降、順調に案件の積み上げが進み、当社が強みとする「ホワイト運用」の価値をゼロトラストセキュリティ領域へ拡張する製品として、今後の成長ドライバー育成に向けた成果が得られました。」 — 従来のWeb・メール中心の外部攻撃・内部漏洩対策から、ホワイト運用を認証・アクセス制御を含むゼロトラスト領域へ拡張し、正式販売後の案件積み上げが進んだ。 (https://komori.app/company/2326/filing/2025-fy)
- 2026-07-31 前進 「また、生成AIの安全な業務活用に向け、「i-FILTER」及び「Z-FILTER」を中核として、生成AIへの入力内容、出力内容及び利用状況を統合的に制御・可視化する取り組みを推進しました。」 — 外部攻撃・内部漏洩対策から、生成AIの入力・出力・利用状況の制御と可視化を含む領域へ施策を具体化した。 (https://komori.app/company/2326/disclosure/20260730504138)
