# 第2四半期に売上が集中する季節性｜ＮＪＳ（2325）の変遷

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## 経過

- FY2016-Q2 初出 「当社グループの売上高は、通常の業務の形態として、第２四半期に完成する業務の割合が大きいため、各四半期連結会計期間に比べ第２四半期連結会計期間の売上高が増加する傾向にあり、業績に季節的変動があります。」 — 業務完成時期に起因する四半期業績の季節的変動を構造的事実として記載している。 (https://komori.app/company/2325/filing/2016-q1)
- FY2016-Q3 再掲 「当社グループの売上高は、通常の業務の形態として、第２四半期に完成する業務の割合が大きいため、各四半期連結会計期間に比べ第２四半期連結会計期間の売上高が増加する傾向にあり、業績に季節的変動があります。」 — 第2四半期に業務完成が集中することによる業績の季節的変動を再掲している。 (https://komori.app/company/2325/filing/2016-q2)
- FY2016 再掲 「その納期に対応して官公庁等の年度末が含まれる第２四半期連結累計期間(１月～６月)に売上計上が集中するため、連結会計年度の前半６ヶ月間の売上高と後半６ヶ月間の売上高の間に著しい相違があり、業績に季節的変動があります。」 — 官公庁案件の納期により上期、とくに第2四半期累計期間に売上が集中する季節性を再確認している。 (https://komori.app/company/2325/filing/2016-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「当社グループの売上高は、通常の業務の形態として、第２四半期に完成する業務の割合が大きいため、各四半期連結会計期間に比べ第２四半期連結会計期間の売上高が増加する傾向にあり業績に季節的変動があります。」 — 第2四半期に業務完成が集中することによる業績の季節性を再掲している。 (https://komori.app/company/2325/filing/2017-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「当社グループの売上高は、通常の業務の形態として、第２四半期に完成する業務の割合が大きいため、各四半期連結会計期間に比べ第２四半期連結会計期間の売上高が増加する傾向にあり、業績に季節的変動があります。」 — 第2四半期に業務完成が集中することによる業績の季節性を再掲している。 (https://komori.app/company/2325/filing/2017-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「当社グループの売上高は、通常の業務の形態として、第２四半期に完成する業務の割合が大きいため、各四半期連結会計期間に比べ第２四半期連結会計期間の売上高が増加する傾向にあり、業績に季節的変動があります。」 — 第2四半期に業務完成が集中することによる業績の季節性を再掲している。 (https://komori.app/company/2325/filing/2017-q3)
- FY2018-Q1 再掲 「当社グループの売上高は、通常の業務の形態として、第２四半期に完成する業務の割合が大きいため、各四半期連結会計期間に比べ第２四半期連結会計期間の売上高が増加する傾向にあり業績に季節的変動があります。」 — 第2四半期に業務完成が集中することによる業績の季節性を再掲している。 (https://komori.app/company/2325/filing/2018-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「前第２四半期連結累計期間(自　平成29年１月１日　至　平成29年６月30日)及び当第２四半期連結累計期間(自　平成30年１月１日　至　平成30年６月30日)当社グループの売上高は、通常の業務の形態として、第２四半期に完成する業務の割合が大きいため、各四半期連結会計期間に比べ第２四半期連結会計期間の売上高が増加する傾向にあり、業績に季節的変動があります。」 — 第2四半期に業務完成が集中することによる業績の季節性を再掲している。 (https://komori.app/company/2325/filing/2018-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「前第２四半期連結累計期間(自　平成29年１月１日　至　平成29年６月30日)及び当第３四半期連結累計期間(自　平成30年１月１日　至　平成30年９月30日)当社グループの売上高は、通常の業務の形態として、第２四半期に完成する業務の割合が大きいため、各四半期連結会計期間に比べ第２四半期連結会計期間の売上高が増加する傾向にあり、業績に季節的変動があります。」 — 第2四半期に業務完成が集中することによる業績の季節性を再掲している。 (https://komori.app/company/2325/filing/2018-q3)
- FY2019-Q1 再掲 「前第１四半期連結累計期間(自　2018年１月１日　至　2018年３月31日)及び当第１四半期連結累計期間(自　2019年１月１日　至　2019年３月31日)当社グループの売上高は、通常の業務の形態として、第２四半期に完成する業務の割合が大きいため、各四半期連結会計期間に比べ第２四半期連結会計期間の売上高が増加する傾向にあり業績に季節的変動があります。」 — 第2四半期に業務完成が集中することによる業績の季節性を継続して開示している。 (https://komori.app/company/2325/filing/2019-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「前第２四半期連結累計期間(自　2018年１月１日　至　2018年６月30日)及び当第２四半期連結累計期間(自　2019年１月１日　至　2019年６月30日)当社グループの売上高は、通常の業務の形態として、第２四半期に完成する業務の割合が大きいため、各四半期連結会計期間に比べ第２四半期連結会計期間の売上高が増加する傾向にあり、業績に季節的変動があります。」 — 第2四半期に業務完成が集中することによる業績の季節性を継続して開示している。 (https://komori.app/company/2325/filing/2019-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「前第３四半期連結累計期間(自　2018年１月１日　至　2018年９月30日)及び当第３四半期連結累計期間(自 2019年１月１日 至 2019年９月30日)当社グループの売上高は、通常の業務の形態として、第２四半期に完成する業務の割合が大きいため、各四半期連結会計期間に比べ第２四半期連結会計期間の売上高が増加する傾向にあり、業績に季節的変動があります。」 — 第2四半期に業務完成が集中することによる業績の季節性を継続して開示している。 (https://komori.app/company/2325/filing/2019-q3)
- FY2020-Q2 再掲 「当社グループの売上高は、通常の業務の形態として、第２四半期に完成する業務の割合が大きいため、各四半期連結会計期間に比べ第２四半期連結会計期間の売上高が増加する傾向にあり、業績に季節的変動があります。」 — 第2四半期に業務完成が集中することによる業績の季節性を継続して開示している。 (https://komori.app/company/2325/filing/2020-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「前第３四半期連結累計期間(自　2019年１月１日　至　2019年９月30日)及び当第３四半期連結累計期間(自　2020年１月１日　至　2020年９月30日)当社グループの売上高は、通常の業務の形態として、第２四半期に完成する業務の割合が大きいため、各四半期連結会計期間に比べ第２四半期連結会計期間の売上高が増加する傾向にあり、業績に季節的変動があります。」 — 第2四半期に業務完成が集中することによる売上高の季節性を継続して開示している。 (https://komori.app/company/2325/filing/2020-q3)
- FY2021-Q1 再掲 「当社グループの売上高は、通常の業務の形態として、第２四半期に完成する業務の割合が大きいため、各四半期連結会計期間に比べ第２四半期連結会計期間の売上高が増加する傾向にあり業績に季節的変動があります。」 — 第2四半期に業務完成が集中することによる売上高の季節的変動を継続して開示している。 (https://komori.app/company/2325/filing/2021-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「当社グループの売上高は、通常の業務の形態として、第２四半期に完成する業務の割合が大きいため、各四半期連結会計期間に比べ第２四半期連結会計期間の売上高が増加する傾向にあり、業績に季節的変動があります。」 — 第2四半期に業務完成が集中することによる売上高の季節的変動を継続して開示している。 (https://komori.app/company/2325/filing/2021-q2)
- FY2021 再掲 「その納期に対応して官公庁等の年度末が含まれる第２四半期連結累計期間(１月～６月)に売上計上が集中するため、連結会計年度の前半６ヶ月間の売上高と後半６ヶ月間の売上高の間に著しい相違があり、業績に季節的変動があります。」 — 官公庁案件の納期により上期、とくに第2四半期累計期間に売上が集中する構造を継続して開示している。 (https://komori.app/company/2325/filing/2021-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「当社グループの売上高は、通常の業務の形態として、第２四半期に完成する業務の割合が大きいため、各四半期連結会計期間に比べ第２四半期連結会計期間の売上高が増加する傾向にあり業績に季節的変動があります。」 — 第2四半期に業務完成・売上計上が集中する季節性を継続して開示している。 (https://komori.app/company/2325/filing/2022-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「当社グループの売上高は、通常の業務の形態として、第２四半期に完成する業務の割合が大きいため、各四半期連結会計期間に比べ第２四半期連結会計期間の売上高が増加する傾向にあり、業績に季節的変動があります。」 — 第2四半期に業務完成・売上計上が集中する季節性を継続して開示している。 (https://komori.app/company/2325/filing/2022-q2)
- FY2023-Q1 再掲 「当社グループの売上高は、通常の業務の形態として、第２四半期に完成する業務の割合が大きいため、各四半期連結会計期間に比べ第２四半期連結会計期間の売上高が増加する傾向にあり業績に季節的変動があります。」 — 第2四半期に業務完成・売上計上が集中することによる業績の季節性を継続して開示している。 (https://komori.app/company/2325/filing/2023-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「当社グループの売上高は、通常の業務の形態として、第２四半期に完成する業務の割合が大きいため、各四半期連結会計期間に比べ第２四半期連結会計期間の売上高が増加する傾向にあり、業績に季節的変動があります。」 — 第2四半期に業務完成・売上計上が集中することによる業績の季節性を継続して開示している。 (https://komori.app/company/2325/filing/2023-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「当社グループの売上高は、通常の業務の形態として、第２四半期に完成する業務の割合が大きいため、各四半期連結会計期間に比べ第２四半期連結会計期間の売上高が増加する傾向にあり、業績に季節的変動があります。」 — 第2四半期に業務完成・売上計上が集中することによる業績の季節性を継続して開示している。 (https://komori.app/company/2325/filing/2023-q3)
- FY2024-Q1 再掲 「当社グループの売上高は、通常の業務の形態として、第２四半期に完成する業務の割合が大きいため、各四半期連結会計期間に比べ第２四半期連結会計期間の売上高が増加する傾向にあり業績に季節的変動があります。」 — 第2四半期に業務完成・売上計上が集中することによる業績の季節性を継続して開示している。 (https://komori.app/company/2325/filing/2024-q1)
- FY2024-H1 再定義 「当社グループの売上高は、通常の業務の形態として、上半期に完成する業務の割合が大きいため、下半期に比べ中間連結会計期間の売上高が増加する傾向にあり、業績に季節的変動があります。」 — 従来の第2四半期への集中という表現を、上半期に完成する業務の割合が大きく中間期の売上高が増加する構造として整理している。 (https://komori.app/company/2325/filing/2024-h1)
- FY2025-H1 再掲 「当社グループの売上高は、通常の業務の形態として、上半期に完成する業務の割合が大きいため、下半期に比べ中間連結会計期間の売上高が増加する傾向にあり、業績に季節的変動があります。」 — 上半期、とくに中間期に業務完成・売上計上が集中する季節性を継続して開示している。 (https://komori.app/company/2325/filing/2025-h1)
- FY2026-H1 再掲 「当社グループの売上高は、業務の性質上、上半期に完成する業務の割合が高いため、下半期に比べ上半期は売上高が多くなる傾向にあり、業績に季節的変動があります。」 — 業務完成が上半期に集中することによる売上高の季節的変動を継続して開示している。 (https://komori.app/company/2325/filing/2026-h1)
