# ＮＪＳ（2325） 静岡県長泉町立竹原保育園での給水訓練実施について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2325/disclosure/20260925540390
種別: その他開示
開示日: 2026-09-25
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/2325

## 何が変わったか

NJSグループが、長泉町の協力を得て竹原保育園で災害時の応急給水訓練を実施した。園児や保護者らが給水車と給水袋を使った給水・運搬を体験した。

## 会社が挙げた理由

災害時の応急給水を体験して水の大切さを学んでもらうこと、ならびに「アクアスマイル活動」の一環として上下水道事業への理解促進と防災意識の向上を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アクアスマイル活動
- 相手先: 静岡県長泉町、静岡県長泉町立竹原保育園
- 相手先の概要: 静岡県長泉町は自治体。竹原保育園は長泉町立の保育園。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社スカイアクアサービスが長泉町から水道料金徴収業務、市民対応窓口業務、給排水設備工事申請受付業務などを受託。今回の訓練は長泉町の協力により実施。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月16日（実施済み）
- 適用分野: 災害時の応急給水、防災意識向上、水道・下水道事業への理解促進
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 静岡県長泉町立竹原保育園
- 拠点の規模: 全国約40か所の営業所へ展開していく方針
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 園児約60名、保護者約20名、保育士約10名が参加（今回の訓練）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「9月16日に静岡県長泉町立竹原保育園において、災害時の応急給水訓練を実施しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「長泉町の協力により」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「9月16日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「本文の日付は「2026年9月25日」、実施日は「9月16日」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「実施しました」「参加しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「長泉町の協力」「静岡県長泉町立竹原保育園」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「長泉町の協力により…訓練を実施しました。」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「静岡県長泉町」「静岡県長泉町立竹原保育園」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社スカイアクアサービスが、水道料金徴収業務…などの業務を受託しています。」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「静岡県長泉町立竹原保育園」「長泉町」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「園児約60名、保護者約20名、保育士約10名」「最大6リットルまで給水できる給水袋」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「当日は、園児約60名、保護者約20名、保育士約10名が参加しました。」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当日は、園児約60名、保護者約20名、保育士約10名が参加しました。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「9月16日」「園児約60名、保護者約20名、保育士約10名」「最大6リットル」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「地域社会の安全・安心に貢献してまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記述なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「アクアスマイル活動の一環」「地域社会の安全・安心に貢献」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「全国約40か所の営業所へ展開していく方針」「今回の給水訓練は…実現したもの」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『アクアスマイル活動』の一環として実現したもの」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社スカイアクアサービスは…取り組みを推進しています。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「NJSグループの株式会社スカイアクアサービス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「静岡県長泉町立竹原保育園において」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「園児約60名、保護者約20名、保育士約10名が参加しました。」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記述なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「株式会社NJS 企画広報室」「Email: njs_corporate@njs.co.jp」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「園児たちは、初めて見る給水袋に大きな興味を示し」「みな元気に持ち上げて運ぶ姿」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし。」）
