# ｆｏｎｆｕｎ（2323） メディアプラットフォームnoteにて「IR noteマガジン」に参画

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2323/disclosure/20250509538982
種別: その他開示
開示日: 2025-05-09
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/2323

## 何が変わったか

株式会社fonfunが、note上の「IR noteマガジン」に参画し、決算情報や事業の取り組みなどを投資家向けに発信する運用を始めた。

## 会社が挙げた理由

より多くの株主・投資家に当社の取り組みを伝え、当社への理解度向上と投資家との信頼関係強化を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IR noteマガジン、note
- 相手先: note株式会社
- 相手先の概要: メディアプラットフォーム「note」を運営。2014年4月にサービスを開始し、約5,462万件の作品、会員数938万人（2025年2月末時点）。
- 当社との関係: IR情報の発信媒体として利用し、「IR noteマガジン」に参画。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月9日（参画済み）
- 適用分野: IR情報発信、投資家向けコミュニケーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: note全体の会員数938万人（2025年2月末時点）、約5,462万件の作品
- 業績への影響: 業績への影響についての記載はない。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『IR noteマガジン』に参画したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年5月9日」「参画したことをお知らせ」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「参画したことをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「参画したこと」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参画したことをお知らせ」「発信してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「メディアプラットフォームnote」「note株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「noteは…メディアプラットフォームです」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「2014年4月にサービスを開始」「約5,462万件の作品」「会員数は938万人」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「約5,462万件の作品」「会員数は938万人」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「会員数は938万人（2025年2月末時点）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://note.com/」「https://note.com/fonfun2323」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「約5,462万件の作品」「会員数は938万人（2025年2月末時点）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「IRコミュニケーションの向上」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「決算情報などのIR情報や事業における取り組み等を発信」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の取り組み」「決算情報」「事業における取り組み」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「IR noteマガジンへの参画」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「IR情報や事業における取り組み等を発信」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社ｆｏｎｆｕｎ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「約5,462万件の作品」「会員数は938万人」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「IR noteマガジン」「https://note.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード：2323、スタンダード市場）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「企業の枠を超えた共創IRで、投資家にIR情報を届ける新しい試み」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
