# ｆｏｎｆｕｎ（2323） 会社概要資料「３分でわかるfonfun」公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2323/disclosure/20250415516113
種別: その他開示
開示日: 2025-04-15
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/2323

## 何が変わったか

会社の事業内容、業績、経営方針、財務・株価、人的資本、会社概要を短時間で確認できる資料を公開した。

## 会社が挙げた理由

一般投資家をはじめとするステークホルダーに、当社の事業内容や成長戦略などを短時間で理解してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 会社概要資料『３分でわかるfonfun』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月15日（公開済み）
- 適用分野: 事業内容、成長戦略、株式市場における取り組み、人的資本情報
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区笹塚2-1-6 ＪＭＦビル笹塚01 6階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『会社概要資料「３分でわかるfonfun」を公開いたしました』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議の記載はなく、資料公開を知らせている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年4月15日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『会社概要資料「３分でわかるfonfun」公開のお知らせ』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「『公開いたしました』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「『公開いたしました』『今後の環境の変化等により、予想と異なる結果になることがありえます』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は当社資料の公開について記載している。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「会社概要として株式会社fonfunの所在地、設立、事業内容等を記載。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 業績への影響額（原文: 「『売上高 1,269百万円』『営業利益 133百万円』『当期純利益 146百万円』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「『25年3月期予想』『25年3月見込』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「資料名は『3分でわかるfonfun』であり、当社の事業・業績等を記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『1,269百万円（25年3月期予想）』『従業員数 70名（2025年2月現在）』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「『新中期経営計画 プロジェクトフェニックス』『長期の経営ロードマップ』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に本件の業績影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「『一般投資家をはじめとする様々なステークホルダー』向けに資料を公開。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「目次に『事業・業績』『経営方針』『財務・株価』『人的資本・環境』『会社情報』を掲載。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『会社概要資料「３分でわかるfonfun」公開のお知らせ』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『当社の事業内容、成長戦略などの主要指標』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名『株式会社ｆｏｎｆｕｎ』、本文『当社』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『19年ぶりに高値を更新』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・利用企業名の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『持続的な競争力の強化と企業価値の向上を実現します』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『証券コード：2323』『リモートメール』『バンソウSMS』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『会社名』『代表者名』『コード：2323』『問合せ先』『以上』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『安定的な成長を実現』『着実な積み上げ』『企業価値の向上を着実に進めています』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『今後の環境の変化等により、予想と異なる結果になることがありえます』」）
