# 自社商材・サービスを軸としたストック型ビジネスの推進｜システナ（2317）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「ストック型ビジネスの推進を担う新企隊本部は、自社商材・サービス（『Cloudstep』、『Web Shelter』）の拡充・積極展開と共に、IoTソリューション関連商材の研究開発業務に携わる米国子会社と連携し、IoT、FinTech、AdTechをキーワードにした米国ベンチャー企業３社との協業により、下期からの日本におけるビジネス展開に向けた取り組みを加速させております。」 — 自社商材の拡充、研究開発、米国ベンチャーとの協業を組み合わせたストック型事業を推進している。 (https://komori.app/company/2317/filing/2016-q1)
- FY2017-Q3 再掲 「さらに、ストック型ビジネスの推進を担う新企隊本部は、自社商材・サービス（『Cloudstep』、『WebShelter』）の拡充・積極展開と共に、IoTソリューション関連商材の研究開発業務に携わる米国子会社およびこれらの商材の輸入販売を行う子会社の株式会社インターネットオブシングスと連携し、IoT、FinTech、AdTechをキーワードにした米国ベンチャー企業３社との協業を積極的に進め、早期のサービス化に向けた取り組みを加速させております。」 — 自社商材の拡充、研究開発、米国子会社・インターネットオブシングスとの連携によるストック型ビジネス推進を継続している。 (https://komori.app/company/2317/filing/2016-q3)
- FY2017 再定義 「利益率向上の鍵となるのは、単なる受託開発から脱皮することであり、具体的には、新企隊本部が独自に開発した自社商材や、ソリューション営業本部の提携先メーカーが開発した、強みを持つ商材を核とした提案型開発とサービスを伸ばすことであると考えております。」 — ストック型ビジネスの拡大を、単なる受託開発からの脱皮、強みのある商材を核とする提案型開発・サービスの拡大という全社的な利益率向上策として整理している。 (https://komori.app/company/2317/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「さらに、ストック型ビジネスの推進を担う新企隊本部は、自社商材・サービス（『Cloudstep』、『Web Shelter』および新商材『Canbus.＼キャンバスドット』）の拡充・積極展開と共に、IoT、セキュリティ、LoRa（*2）をキーワードとした国内外の子会社やベンチャー企業との連携・協業により、IoTソリューション関連商材のグローバルでの販売に向けた取り組みを加速させております。」 — 自社商材に新商材Canbus.を加え、IoT・セキュリティ・LoRa関連商材のグローバル販売に向けた連携・協業を加速している。 (https://komori.app/company/2317/filing/2017-q1)
- FY2018-Q3 再掲 「さらに、ストック型ビジネスの推進を担う新企隊本部は、自社商材・サービス（『Cloudstep』、『WebShelter』および新商材『Canbus.＼キャンバスドット』）の拡充・積極展開と共に、IoT、セキュリティ、LoRa（*2）をキーワードとした国内外の子会社やベンチャー企業との連携・協業により、IoTソリューション関連商材のグローバルでの販売に向けた取り組みを加速させております。」 — Cloudstep、WebShelter、Canbus.を含む自社商材の拡充と、IoT・セキュリティ・LoRa関連商材のグローバル販売に向けた連携・協業を再掲している。 (https://komori.app/company/2317/filing/2017-q3)
- FY2018 再掲 「さらに、ストック型ビジネスの推進を担う新企隊本部は、自社商材・サービス（『Cloudstep』、『Web Shelter』および新商材『Canbus.＼キャンバスドット』）の拡充・積極展開と共に、IoT、セキュリティ、LoRa（*2）をキーワードとした国内外の子会社やベンチャー企業との連携・協業により、IoTソリューション関連商材のグローバルでの販売に向けた取り組みを加速させております。」 — 自社商材の拡充、国内外の子会社・ベンチャーとの協業およびIoT関連商材のグローバル販売に向けた取り組みを再掲している。 (https://komori.app/company/2317/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「ストック型ビジネスの推進を担う新企隊本部は、自社商材『Canbus.＼キャンバスドット』、『Cloudstep』の機能拡張を実施、テレビCMやWebマーケティングによる販売促進を積極的に展開しております。また、IoT、セキュリティ、ブロックチェーンをキーワードとした商材開発と国内外の子会社やベンチャー企業との協業を推進して、グローバルでの販売に取り組んでおります。」 — Canbus.とCloudstepの機能拡張、テレビCM・Webマーケティング、IoT・セキュリティ・ブロックチェーン商材の開発、国内外企業との協業およびグローバル販売を進めている。 (https://komori.app/company/2317/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「ストック型ビジネスの推進を担う新企隊本部は、自社開発商品『Canbus.＼キャンバスドット』、『Cloudstep』の機能拡張を実施、テレビCMやWebマーケティングによる販売促進を積極的に展開しております。また、IoT、セキュリティ、ブロックチェーンをキーワードとした商材開発と国内外の子会社やベンチャー企業との協業を推進して、グローバルでの販売に取り組んでおります。」 — Canbus.・Cloudstepの機能拡張、テレビCM・Webマーケティング、IoT・セキュリティ・ブロックチェーン商材開発、国内外企業との協業によるグローバル販売を継続している。 (https://komori.app/company/2317/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「ストック型ビジネスの推進を担う新企隊本部は、自社開発商品『Canbus.＼キャンバスドット』、『Cloudstep』の機能拡張を実施、テレビCMやWebマーケティングによる販売促進を積極的に展開しております。また、IoT、セキュリティ、ブロックチェーンをキーワードとした商材開発と国内外の子会社やベンチャー企業との協業を推進して、グローバルでの販売に取り組んでおります。」 — Canbus.・Cloudstepの機能拡張、テレビCM・Webマーケティング、IoT等の商材開発、国内外企業との協業によるグローバル販売を継続している。 (https://komori.app/company/2317/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「ストック型ビジネスの推進を担う新企隊本部は、自社開発商品『Canbus.＼キャンバスドット』、『Cloudstep』の機能拡張を行い、セールス・プロモーションを積極的に展開しました。また、IoT、セキュリティ、ブロックチェーンをキーワードとした商材開発と国内外の子会社やベンチャー企業との協業を推進して、新市場の開拓に取り組みました。」 — Canbus.・Cloudstepの機能拡張、販売促進、IoT・セキュリティ・ブロックチェーン商材の開発および協業を継続している。 (https://komori.app/company/2317/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「ストック型ビジネスの推進を担う新企隊本部は、自社商材『Canbus.＼キャンバスドット』、『Cloudstep』の機能拡張を実施、テレビCMやWebマーケティングによる販売促進を積極的に展開しております。また、IoT、セキュリティ、ブロックチェーンをキーワードとした商材開発と国内外の子会社やベンチャー企業との協業を推進して、グローバルでの販売に取り組んでおります。」 — Canbus.・Cloudstepの機能拡張、テレビCM・Webマーケティング、IoT等の商材開発、国内外企業との協業によるグローバル販売を継続している。 (https://komori.app/company/2317/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「ストック型ビジネスの推進を担う新企隊本部は、自社商材『Canbus.＼キャンバスドット』、『Cloudstep』の機能拡張、Webマーケティングによる販売促進を積極的に展開する一方で、IoT、セキュリティ、ブロックチェーンをキーワードとした商材開発と国内外の子会社やベンチャー企業との協業を推進して、グローバルでの販売に取り組んでおります。」 — Canbus.・Cloudstepの機能拡張、Webマーケティング、IoT・セキュリティ・ブロックチェーン商材開発、国内外企業との協業によるグローバル販売を継続している。 (https://komori.app/company/2317/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「ストック型ビジネスの推進を担う新企隊本部は、自社商材『Canbus.＼キャンバスドット』、『Cloudstep』の機能拡張、Webマーケティングによる販売促進を積極的に展開する一方で、IoT、セキュリティ、ブロックチェーンをキーワードとした商材開発と当社子会社や米国ベンチャー企業との協業を推進して、グローバルでの販売に取り組んでおります。」 — Canbus.・Cloudstepの機能拡張、Webマーケティング、IoT・セキュリティ・ブロックチェーン商材の開発、子会社・米国ベンチャーとの協業を継続している。 (https://komori.app/company/2317/filing/2019-q3)
- FY2021-Q1 再定義 「サブスクリプションビジネスモデルの推進を担う新企隊本部は、自社商材『Canbus.＼キャンバスドット』、『Cloudstep』の機能拡張を実施、Webマーケティングによる販売促進を積極的に展開しました。また、IoT、セキュリティ、ブロックチェーンをキーワードとした商材開発と国内外の子会社やベンチャー企業との協業を推進して、グローバルでの販売に取り組んでおります。」 — 従来の「ストック型ビジネス」が「サブスクリプションビジネスモデル」と表現されているが、自社商材の機能拡張、Webマーケティング、協業およびグローバル販売の施策は継続している。 (https://komori.app/company/2317/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「クラウド事業とサブスクリプションビジネスモデルの推進を担う新企隊本部は、自社商材『Canbus.＼キャンバスドット』、『Cloudstep』の機能拡張を実施、Webマーケティングによる販売促進を積極的に展開しております。また、IoT、セキュリティ、ブロックチェーンをキーワードとした商材開発と、国内外の子会社やベンチャー企業との協業を推進して、グローバルでの販売に取り組んでおります。」 — サブスクリプションモデル、自社商材の機能拡張、Webマーケティング、IoT・セキュリティ・ブロックチェーン商材の開発および協業によるグローバル販売を継続している。 (https://komori.app/company/2317/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「クラウド事業とサブスクリプションビジネスモデルの推進を担う新企隊本部は、自社商材『Canbus.＼キャンバスドット』、『Cloudstep』の機能拡張を実施、Webマーケティングによる販売促進を積極的に展開しております。また、IoT、セキュリティ、ブロックチェーンをキーワードとした商材開発と、国内外の子会社やベンチャー企業との協業を推進して、グローバルでの販売に取り組んでおります。」 — サブスクリプションモデル、自社商材の機能拡張、Webマーケティング、IoT・セキュリティ・ブロックチェーン商材の開発および協業を継続している。 (https://komori.app/company/2317/filing/2020-q3)
- FY2022-Q1 再掲 「サブスクリプションビジネスモデルの推進を担うクラウド事業は、自社商材『Canbus.＼キャンバスドット』、『Cloudstep』の機能拡張を実施、Webマーケティングによる販売促進を積極的に展開しました。また、IoT、セキュリティ、ブロックチェーンをキーワードとした商材開発と国内外の子会社やベンチャー企業との協業を推進して、グローバルでの販売に取り組んでおります。」 — サブスクリプションモデル、自社商材の機能拡張、Webマーケティング、IoT等の商材開発および国内外との協業によるグローバル販売を継続している。 (https://komori.app/company/2317/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「サブスクリプションビジネスモデルの推進を担うクラウド事業は、自社商材『Canbus.＼キャンバスドット』、『Cloudstep』の機能拡張を実施、Webマーケティングによる販売促進を積極的に展開しました。また、IoT、セキュリティ、ブロックチェーンをキーワードとした商材開発と国内外の子会社やベンチャー企業との協業を推進して、グローバルでの販売に取り組んでおります。」 — サブスクリプションモデル、自社商材の機能拡張、Webマーケティング、IoT等の商材開発および協業によるグローバル販売を継続している。 (https://komori.app/company/2317/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「サブスクリプションビジネスモデルの推進を担うクラウド事業は、自社商材『Canbus.＼キャンバスドット』、『Cloudstep』の機能拡張を実施、Webマーケティングによる販売促進を積極的に展開しました。また、IoT、セキュリティ、ブロックチェーンをキーワードとした商材開発と国内外の子会社やベンチャー企業との協業を推進して、グローバルでの販売に取り組んでおります。」 — サブスクリプションモデル、自社商材の機能拡張、Webマーケティング、IoT等の商材開発および国内外との協業によるグローバル販売を継続している。 (https://komori.app/company/2317/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「具体的には、モノありきのビジネスからサービスビジネスに注力し、サブスクリプションビジネスとサポート業務を中心としたストック型ビジネスを更に強化してまいります。」 — 従来の物販中心からサービスビジネスへ重点を移し、サブスクリプションとサポートを中心とするストック型ビジネスをさらに強化すると記載している。 (https://komori.app/company/2317/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「ビジネスソリューション事業は、モノありきのビジネスではなくサービスビジネスに注力し、サブスクリプションビジネスとシステム開発＋サポート業務を中心としたストック型ビジネスの更なる強化を図っております。」 — 物販中心からサービスビジネスへ重点を移し、サブスクリプションとシステム開発・サポートを中心としたストック型ビジネスを強化する方針を継続している。 (https://komori.app/company/2317/filing/2022-q1)
- FY2023-Q3 再掲 「サブスクリプションビジネスモデルの推進を担うクラウド事業は、自社商材『Canbus.＼キャンバスドット（*1）』、『Cloudstep（*1）』の新機能をリリース、Webマーケティングによる販売促進を積極的に展開しました。」 — サブスクリプションモデル、自社商材の機能拡張、Webマーケティングによる販売促進を継続している。 (https://komori.app/company/2317/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 再掲 「ビジネスソリューション事業は、モノありきのビジネスではなくサービスビジネスに注力し、サブスクリプションビジネスとシステム開発＋サポート業務を中心としたストック型ビジネスの更なる強化を図りました。」 — 物販中心からサービスビジネスへ重点を移し、サブスクリプションとシステム開発・サポートを中心とするストック型ビジネスを強化する方針を継続している。 (https://komori.app/company/2317/filing/2023-q1)
- FY2024-Q3 再掲 「ビジネスソリューション事業は、モノありきのビジネスではなくサービスビジネスに注力し、サブスクリプションビジネスとシステム開発＋サポート業務を中心としたストック型ビジネスの更なる強化を図りました。」 — 物販中心からサービスビジネスへ重点を移し、サブスクリプションとシステム開発・サポートを中心とするストック型ビジネスを強化する方針を継続している。 (https://komori.app/company/2317/filing/2023-q3)
- FY2025 引き上げ 「自社商材と自社サービスの拡充を進め、ストック型ビジネスを中核事業と位置付け、収益力の向上を進めます。」 — 自社商材・サービスによるストック型ビジネスを、単なる推進対象から中核事業へ位置付けている。 (https://komori.app/company/2317/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「当事業では、ノーコードDXプラットフォーム『Canbus.』を主軸としたサブスクリプションビジネスを推進しております。特定業種向けパッケージや、AIを活用したDX伴走支援サービスを組み合わせることで、お客様の事業成長を強力にサポートしています。」 — ストック型ビジネスについて、Canbus.を主軸とするサブスクリプションに、業種別パッケージとAIを活用したDX伴走支援を組み合わせる形へ具体化している。 (https://komori.app/company/2317/filing/2025-h1)
- 2026-05-13 引き上げ 「AI 駆動化および AI 関連の新たな事業領域への展開、ならびにストック型を含む多様な収益モデルの確立を進め、付加価値の高い収益構造へと進化させることで、収益の継続性と再現性を高めてまいります。」 — ストック型ビジネスを、AI関連事業の本格展開と多様な収益モデルの確立を含む収益構造の進化として位置付けている。 (https://komori.app/company/2317/disclosure/20260513528845)
- 2026-05-13 初出 「これにより、2029 年３月期において、売上高 1,200 億円、営業利益 201 億円、営業利益率 16.8％の達成を目指します。」 — 2029年3月期を最終年度とし、売上高1,200億円、営業利益201億円、営業利益率16.8％を掲げる新たな中期3カ年計画を初めて開示している。 (https://komori.app/company/2317/disclosure/20260513528845)
- 2026-05-21 前進 「2029年３月期を最終年度とする新たな中期３カ年計画を策定いたしました。

売上高（百万円）                      94,400                        98,000                       120,000
営業利益（百万円）                     15,367                        15,960                           20,160
営業利益率                         16.3％                         16.3％                            16.8%」 — 2029年3月期を最終年度とする中期3カ年計画について、売上高1,200億円、営業利益201.6億円、営業利益率16.8％の最終年度目標を業績目標表として具体化し、3つの基本方針も示している。 (https://komori.app/company/2317/disclosure/20260521543461)
- 2026-05-30 前進 「ノーコードDXプラットフォーム『Canbus.』において、大手企業からの導入が好調に推移したほか、医療業界向けパッケージの受注も年間を通じて着実に積み上がりました。」 — Canbus.の大手企業導入と医療業界向けパッケージ受注の進展を記載している。 (https://komori.app/company/2317/disclosure/20260529554438)
- 2026-05-30 実績引用 「当社グループは収益構造の深化と生産性の向上に努めました。」 — 新中期3カ年計画に関連する収益構造の深化・生産性向上の方針について、2026年3月期の取り組み実績として引用している。 (https://komori.app/company/2317/disclosure/20260529554438)
- FY2026 その他 「ノーコードDXプラットフォーム『Canbus.』において、大手企業からの導入が好調に推移したほか、医療業界向けパッケージの受注も年間を通じて着実に積み上がりました。利益面につきましては、将来の契約数拡大を見据えた開発機能の強化や、顧客基盤の拡充に伴うサポート体制の維持・強化を優先的に進めた結果、先行投資が嵩み前期比で減益となりました。これらの結果、売上高は2,892百万円（前期比3.9%増）、営業利益は251百万円（同45.3%減）となりました。」 — ストック型ビジネスでは大手企業導入と医療向けパッケージ受注が進んだ一方、機能開発とサポート体制への先行投資により減益となった。 (https://komori.app/company/2317/filing/2025-fy)
- 2026-07-30 前進 「主力商品である自社ノーコードDXプラットフォーム『Canbus.』を中心としたサブスクリプション基盤の拡充に加え、導入時のカスタマイズや伴走型のDX定着支援サービスが堅調に伸長しました。」 — Canbus.を中心とするサブスクリプション基盤と、導入後の伴走型DX定着支援の拡大を記載している。 (https://komori.app/company/2317/disclosure/20260729502267)
- 2026-07-30 再掲 「当社グループは、新中期経営計画に掲げる「クロスドメインによる企業価値の最大化」を推進し、AI関連事業の成長領域への展開、およびストック型ビジネスの拡大による収益構造の進化に取り組んでまいりました。」 — 新中期経営計画の基本方針と、AI関連事業・ストック型ビジネスによる収益構造進化を実績説明の中で再掲している。 (https://komori.app/company/2317/disclosure/20260729502267)
