# システナ（2317） 「Japan DX & AX Week 【秋】 2026 社内業務 DX EXPO」出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2317/disclosure/20261005545890
種別: その他開示
開示日: 2026-10-05
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/2317

## 何が変わったか

システナが、2026年10月21日から23日まで幕張メッセで開催される「社内業務 DX EXPO」に出展する。DXの現状把握から戦略策定、AI・業務自動化、セキュリティ、人材育成、導入後の定着化までを支援するサービスを紹介する。

## 会社が挙げた理由

顧客のDX推進における現状把握・戦略策定から、ツール導入、業務変革、導入後の定着・活用支援、内製化までをワンストップで支援し、企業価値を高めるソリューションを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アセスメントサービス、PMOサービス、AIエージェント構築支援、Systena Secure-Link、業務自動化・内製化支援、Microsoft 365 Copilot、Microsoft Copilot Studio、Power Platform
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月21日～23日（出展予定）
- 適用分野: 社内業務のDX、AI活用、業務効率化・自動化、セキュリティ、IT人材育成、プロジェクト推進・内製化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 幕張メッセ（東京都）
- 拠点の規模: 1～8ホール
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 10 月 21 日（水）～10 月 23 日（金）の 3 日間」「出展いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 10 月 21 日（水）～10 月 23 日（金）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026 年 10 月 5 日」、会期「2026 年 10 月 21 日（水）～23 日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたします」「ご紹介いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する社名の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する社名の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先の実名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、価格、効果実測値、利用実績等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「事業上の数値に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「展示会 HP：https://www.japan-it.jp/dx/ja-jp.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「業務効率化・自動化」「企業価値を高める」等の定性的説明」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「出展企業と活発な商談・受注が行われます」「企業価値向上サービス」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「システナの企業価値向上サービス」「IT マネジメント事業本部」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「システナの企業価値向上サービス」として既存サービスを紹介」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「システナの企業価値向上サービス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社システナ…は…出展いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：幕張メッセ（1～8 ホール）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Systena Secure-Link」「Microsoft 365 Copilot」「Microsoft Copilot Studio」「小間番号：A26-6」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社システナ」「東京証券取引所プライム市場 証券コード：2317」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「一気通貫で包括的にサポート」「確実なゴール達成へと導きます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
