# システナ（2317） 「Japan DX Week 【春】 2026 社内業務DX EXPO」出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2317/disclosure/20260318584639
種別: その他開示
開示日: 2026-03-23
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/2317

## 何が変わったか

システナが、2026年4月8日から10日まで東京ビッグサイトで開催される「Japan DX Week【春】2026 社内業務DX EXPO」に出展する。展示では、DXの現状評価、PMO、AI・RPA・ローコードによる業務変革、セキュリティ、IT人材育成などのサービスを紹介する。

## 会社が挙げた理由

顧客のDX推進における現状把握・戦略策定からツール導入、業務変革、導入後の定着・活用支援、内製化までを支援するソリューションを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アセスメントサービス、PMOサービス、DX推進サービス、人材育成サービス、AIソリューション、Power Platform、kintone、RPA
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月8日〜10日（出展予定）
- 適用分野: 社内業務のDX、業務効率化、業務プロセス変革、AI活用、RPA、ローコード開発、セキュリティ・IT統制、IT人材育成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト（東京都）
- 拠点の規模: 展示会場：東1〜3、7、8、 西1〜4ホール；小間番号：E16-2
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年4月8日（水）〜4月10日（金）の3日間…開催される…に出展いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月8日（水）〜10日（金）10時〜17時」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年3月23日」；開催日「2026年4月8日〜10日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたします」「ご紹介いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・名称の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「会場：東京ビッグサイト（東1〜3, 7, 8、西1〜4ホール）」「小間番号：E16-2」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年4月8日〜10日10時〜17時」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「展示会HP https://www.japan-it.jp/spring/ja-jp.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年4月8日〜10日10時〜17時」「東京ビッグサイト」「小間番号：E16-2」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「企業価値を高める『DX推進・組織力向上』のソリューションをご紹介」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「社内業務DX EXPOに出展いたします」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ソリューションをご紹介いたします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「システナ出展の見どころ」「アセスメントサービス」「PMOサービス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社システナ…は…出展いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京ビッグサイトにおいて開催される」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較・従来手法との違いに関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Power Platform」「kintone」「Copilot Studio」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社システナ」「東京証券取引所プライム市場 証券コード：2317」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「強固なセキュリティ構築」「確実なゴール達成へと導きます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性に関する記載なし。」）
