# システナ（2317） システナのサービスCanbus.をJapan DX Week 関西展に出展します

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2317/disclosure/20251118505132
種別: その他開示
開示日: 2025-11-18
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/2317

## 何が変わったか

システナが、ノーコードプラットフォーム「Canbus.」とAIを活用した製造業・自動車業界向けソリューションを、Japan DX Week 関西展で紹介する。展示会は2025年11月19日から21日まで開催予定。

## 会社が挙げた理由

DX推進で企業が直面する課題や、製造業・自動車業界における人手不足、業務の非効率化、リードタイム長期化などの課題を解決するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Canbus.、AIを活用した製造業ソリューション、自動車業界向けの業務改善サービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月19日～21日（展示会への出展予定）
- 適用分野: 製造業、自動車業界、設計・開発、品質管理・製造、顧客対応・販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: インテックス大阪 1-3号館（大阪市住之江区南港北1-5-102）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 開発工数とコストを大幅に削減、回答待ちのリードタイムを大幅に短縮・効率化（具体的数値はnot_disclosed）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2025年11月19日（水）～21日（金）の3日間、インテックス大阪で開催される「Japan DX Week 関西展」へ出展します。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・取締役会決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年11月19日（水）～21日（金）」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年11月18日／2025年11月19日（水）～21日（金）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「出展します。／ご紹介いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先企業・機関の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先企業・機関の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「具体的な削減率、金額、件数等の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な実績値・予測値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「公式HP：https://www.japan-it.jp/osaka/ja-jp.html」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「開発工数とコストを大幅に削減。／回答待ちのリードタイムを大幅に短縮・効率化。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「ノーコードプラットフォーム「Canbus.」とコンサルティング支援を組み合わせたソリューション。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「今回は、製造業・自動車業界にフォーカスした「Canbus.」とAIを組み合わせた多様なソリューションをご紹介いたします。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「Canbus.」とAIを組み合わせた多様なソリューション。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「システナのサービスCanbus.／ノーコードプラットフォーム「Canbus.」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社システナは、…出展します。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「日本最大級のDX総合展です。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「インテックス大阪 1-3号館（大阪市住之江区南港北1-5-102）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「属人化したExcel業務や複雑な申請フローをシステム化。／Excelなどのアナログな手法に依存し、非効率化している。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「ノーコードプラットフォーム「Canbus.」／AI・業務自動化展 K8-46／Canbus.公式サイト：https://canbus.com/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／株式会社システナ／東京証券取引所プライム市場 証券コード：2317」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「日本最大級のDX総合展／開発工数とコストを大幅に削減。」）
