# システナ（2317） システナのサービスCanbus.を第5回デジタル化・DX推進展(大阪会場)に出展します

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2317/disclosure/20251021576255
種別: その他開示
開示日: 2025-10-21
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/2317

## 何が変わったか

システナが、ノーコード基盤「Canbus.」とAIを組み合わせた製造業・自動車業界向けソリューションを、2025年10月30～31日の展示会に出展する。

## 会社が挙げた理由

DX推進における、課題の把握不足、IT人材不足、ツールの社内定着不足といった問題の解決を支援し、自動車・製造業の業務効率化や自走できる組織づくりを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Canbus.
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月30日・31日（出展予定）
- 適用分野: 製造業、自動車業界、設計・開発、品質管理・製造、顧客対応・販売、営業、管理、品質保証
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: インテックス大阪 1・2号館（大阪市住之江区南港北1-5-102）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 開発リードタイムを大幅に短縮、サプライヤー間の連携負荷を大幅に軽減、問い合わせ往復・UIテスト工数・目視検査負荷を削減（具体的数値はnot_disclosed）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年10月30日（木）・10月31日（金）の2日間…出展いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月30日（木）・31日（金）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年10月21日」、開催日「2025年10月30日・31日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたします」「ご紹介いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先企業・機関の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「効果について「大幅に短縮」「大幅に削減」とあるが具体的数値なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「具体的な効果・実績数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式HP https://odex-expo.jp/osaka/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「開発リードタイムを大幅に短縮」「工数を削減」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益・収益の記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ノーコードプラットフォーム『Canbus.』」「多様なソリューションをご紹介」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「製造業・自動車業界にフォーカス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「Canbus.とAIを組み合わせた多様なソリューション」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「システナのサービスCanbus.」「システナはノーコードプラットフォーム『Canbus.』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社システナ…は…出展いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：インテックス大阪 1・2号館」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入実績・利用社数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「品質管理は、Excelなどのアナログな手法に依存」「管理プロセスをデジタル化・標準化」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ノーコードプラットフォーム『Canbus.』」「小間番号…12-14」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「東京証券取引所プライム市場 証券コード：2317」「お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「開発リードタイムを大幅に短縮」「開発工数とコストを大幅に削減」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
