# システナ（2317） 「Japan DX Week【秋】2025 社内業務DX EXPO」出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2317/disclosure/20251009570563
種別: その他開示
開示日: 2025-10-09
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/2317

## 何が変わったか

システナが、2025年10月22日から24日まで幕張メッセで開催される「Japan DX Week【秋】2025 社内業務DX EXPO」への出展を告知した。自社のDX支援サービスや製品を紹介する予定である。

## 会社が挙げた理由

顧客のDX推進について、現状把握・戦略策定からツール導入、業務変革、導入後の定着・活用支援、内製化までをワンストップで支援するソリューションを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Canbus.、Canbus.Lab、Canbus.AI、アセスメントサービス、PMOサービス、DX推進サービス、デジタル人材育成サービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月22日～2025年10月24日（出展予定）
- 適用分野: 企業の社内業務DX、情報システム部門、IT人材不足、データ活用、業務効率化、業務プロセス変革、デジタル人材育成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 幕張メッセ（東京都）
- 拠点の規模: 1～8ホール、出展小間番号A22-28およびA28-48
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Japan DX Week公式サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年10月22日（水）～10月24日（金）の3日間」「出展いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月22日（水）～10月24日（金）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年10月9日」「2025年10月22日（水）～10月24日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたします」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等に関する相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「幕張メッセ（1～8ホール）」「小間番号…A22-28」「A28-48」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「展示会HP：https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年10月22日（水）～24日（金）10時～17時」「幕張メッセ（1～8ホール）」「小間番号」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「展示会に出展いたします」「ソリューションをご紹介いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「情報システム部門に寄り添うDXパートナー」「企業価値を高めるDX推進・組織力向上」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「自社ツール『Canbus.』をはじめとする…ツールの導入」「サービスをご紹介」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社ツール『Canbus.』」「システナが提供するサービス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社システナ…は…出展いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「幕張メッセ（1～8ホール）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Canbus.」「Canbus.Lab」「Canbus.AI」「小間番号…A22-28」「A28-48」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社システナ」「東京証券取引所プライム市場 証券コード：2317」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「回答スピードを劇的に短縮」「DXを全力で支え」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
