# システナ（2317） 「Japan DX Week【春】2025 社内業務DX EXPO」出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2317/disclosure/20250408510652
種別: その他開示
開示日: 2025-04-09
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/2317

## 何が変わったか

システナが、2025年4月23日から25日まで東京ビッグサイトで開催される「Japan DX Week【春】2025 社内業務DX EXPO」への出展を発表した。展示では、DXアセスメント、PMO、ローコード・RPA、サービスデスク、デジタル人材育成などのサービスを紹介する。

## 会社が挙げた理由

社内業務のDXを検討する来場者に対し、システナの幅広いITサービスを紹介し、企業のDX推進を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アセスメントサービス、PMOサービス、デジタル化推進支援サービス、サービスデスク・LCMサービス、デジタル人材育成サービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月23日から2025年4月25日（出展予定）
- 適用分野: 社内業務のDX、業務効率化、ローコードツール・RPA、ITサポート、デジタル人材育成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト（東京都）
- 拠点の規模: 東1～8ホール、システナの小間番号33-26
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 約500社、延べ4,000プロジェクト（サービスデスク・LCMサービスの対応実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年4月23日（水）～4月25日（金）の3日間」「開催される」「出展いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年4月23日（水）～4月25日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『Japan DX Week【春】2025 社内業務DX EXPO』出展のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年4月9日」、会期「2025年4月23日（水）～4月25日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたします」「ご紹介します」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「約500社延べ4,000プロジェクトの対応実績」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「約500社延べ4,000プロジェクトの対応実績」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「約500社延べ4,000プロジェクトの対応実績」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年4月23日（水）～4月25日（金）」「約500社延べ4,000プロジェクト」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「お客様の企業価値向上を目指し、DX推進をリードします」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「出展企業と活発な商談・受注が行われます」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ITマネジメント事業本部」および各DX関連サービスの紹介」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「システナ出展の見どころ」および既存サービスの説明」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「システナが提供するサービス」「一貫した伴走支援を実施」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社システナ…は…出展いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：東京ビッグサイト（東1～8ホール）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「約500社延べ4,000プロジェクトの対応実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Japan DX Week【春】2025 社内業務DX EXPO」「小間番号…33-26」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社システナ」「東京証券取引所プライム市場 証券コード：2317」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「DXを全力で支え」「高品質な対応が可能」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
