# システナ（2317） 非上場の親会社等の決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2317/disclosure/20250228584627
種別: 決算
開示日: 2025-02-28
Komoriの読み（0-100）: 22
企業ページ: https://komori.app/company/2317

## 何が変わったか

非上場の親会社等であるＳＭＳホールディングス有限会社の2024年12月期の個別決算が確定し、貸借対照表と損益計算書が開示された。営業損失だった一方、経常利益と当期純利益は黒字だった。

## 会社が挙げた理由

ＳＭＳホールディングス有限会社の決算内容が確定したため。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 2024年1月1日〜2024年12月31日
- 売上高: {"value":1000,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":-134863,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":1130711,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":8616424,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":4891334,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: not_disclosed
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: {"特別損失":{"value":3506,"unit":"千円"}}
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: not_disclosed
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文は「２．当該親会社等の財務諸表」として貸借対照表および損益計算書を記載しているが、通期業績予想の記載はない。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には「売上高」「営業利益（△損失）」の実績値があるが、予想値の記載はない。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「損益計算書には「売上高 1,000」「営業利益（△損失） △134,863」とあるが、前年同期値は記載されていない。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 営業赤字（原文: 「損益計算書に「営業利益（△損失） △134,863」「経常利益（△損失） 1,130,711」「当期純利益（△損失） 885,537」と記載されている。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には「営業利益（△損失） △134,863」の実績値が記載されているが、営業利益予想は記載されていない。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「本文には配当に関する記載がない。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 軽微な特別損益（原文: 「損益計算書に「特別損失 3,506」「税引前当期純利益（△損失） 1,127,205」と記載されている。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「損益計算書には売上高と営業利益の当期値が記載されているが、前年同期の利益率は記載されていない。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「貸借対照表には「純資産合計 4,891,334」とあるが、自己資本比率の記載はない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「本文の財務諸表は「貸借対照表」と「損益計算書」の記載で構成され、キャッシュ・フロー計算書はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には各科目の金額が記載されているが、増減要因の説明はない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「本文は親会社等の概要と財務諸表を記載しており、業績説明の段落はない。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「ＳＭＳホールディングス有限会社の決算内容が確定いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします」と記載されている。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「貸借対照表（2024年12月31日現在）」および「損益計算書 自 2024年1月1日 至 2024年12月31日」と記載され、金額も千円単位で示されている。」）
